2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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このブログでは何回か菜食の勧めをしています。

動物食は霊性低下だけでなく、その動物が可哀想だと言ってきましたが、

そういう方面からだけではなく、動物を食べると肉体的な危険性もあるようです。

こういった事実を知るべきです。


http://agri-1.com/2012/04/post-266.html

アメリカ産牛肉の実体。

 うちは4代続いた酪農家だ。
 私は長年カウボーイとして、牧場で汗と埃にまみれて働いてきた。モンタナの農場に育ち、20年も牛飼いをやってきた。どうすれば牛が育つかを体で覚えた。だから当然、この国で肉がどうやって生産されているかもよく知っている。もちろん私も多くの人たちと同じように、これまでに牛ステーキをたらふく食べてきたものだ。だが、あなたの目の前のステーキに、いったい何が紛れ込んでいるか、それを食べたらどうなるかを知ったら、あなたは間違いなく、私と同じようにベジタリアンになるだろう。
以下は、「まだ、肉を食べているのですか」 ハワード・E・ライマン&グレン・マーザー著より、抜粋されたものです。

 もしあなたがアメリカ人で肉食主義者(ミート・イーター)であれば、次のことを知る権利がある。それは、あなたが食べたほとんどの牛に共通する真実で、つまりあなたが食べている牛も「肉を食べている」ということだ。牛が屠殺されると、その重量の半分は食用にはならない。つまり腸や内容物、頭部、ひづめ、そして角などで、骨や血も「食べられない」。そこでこれらは、「レンダリング・プラント」(動物性脂肪精製工場)というところに運ばれる。そして巨大攪拌機(かくはんき)に投げ込まれる。ついでに言うと、「病気で死んだ牛は丸ごと放り込まれる」。

 このレンダリング・ビジネスは、今や年間24億ドル強という売り上げの巨大産業となっている。そこでは年に400ポンドもの動物の死体を処理している。ひどい病気に罹った動物や癌になった動物、腐りかけた死体などのすべてが攪拌機に投げ込まれる。農場で死んだ家畜以外にも、動物保護施設で安楽死させたペットたちが、毎年600万から700万頭もの犬や猫たちがここに運び込まれる。ロサンゼルス市だけでも毎月、約200トンもの犬や猫の死体の山がレンダリング工場に送られている。それらには動物管理局に捕獲されたノラ犬やノラ猫、そして車で撥ねられた死体も入っている。

 この「混合物」はレンダリング工場でミンチに刻まれ、高温蒸気で「調理」される。
 そして、軽い脂肪分が表面に浮いてくる。それらは化粧品や潤滑油、石鹸、ろうそく、そしてワックスの原料などに精製される。それ以外のより重いたんぱく質の原料などは、乾燥され、茶色の「肉骨粉」に加工される。そしてその約4分の1は、糞便である。その「肉骨粉」は家畜の飼料と同様に、ほとんどのペットフードの増量材として使用される。これが、農家で「濃縮たんぱく」と呼んでいるものだ。

 1995年だけで屠殺場から約500トンもの、「食べられない」残り物が出ており、それらがこうして処理され、全米の動物たちの飼料として売られていく。私もかつて、そんな「エサ」を何トンも家畜のために買ってきた。しかし、「牛」を「牛」に食わせていたとは夢にも思わなかった。1997年8月にBSE、いわゆる狂牛病への不安が巻き起こった。これに対して米食品医薬品局は新しい規制を作り、牛などの反芻(はんすう)動物のタンパク質を、反芻動物に与えることを禁止した。しかしこの規制は形だけであったので、牛たちは今もミンチになった馬や犬、猫、豚、鶏それに七面鳥などの死体を食べている。それだけではなく、牛の死体から選別された血液成分や糞便まで食べているのだ。

 全米で約9千万頭もの牛が飼われているが、そのうちの約75%が日常的にレンダリングされた動物の死体で栄養強化されたエサを食わされている。動物の排泄物をエサに混ぜるのは当たり前なのだ。飼育業者たちは、糞便の処理をするためにエサに混ぜて食べさせるのが、一番効率的な「処理法」であることを知っている。何しろ畜産業界全体で、毎年排泄される糞便の量はなんと160万トンにも達する。そしてその一部は家畜に「食わせる」ことで処分されてきたのだ。

 たとえばアーカンサス州の平均的な農場では、毎年50トン以上の鶏の糞便を牛にエサとして食べさせている。その農民たちはこう釈明する。「鶏の糞がなかったら、俺らの飼っている牛の半分は売るしかないさ。他のエサは高すぎて買えないんだ。」 もしあなたが肉が大好きな「ミート・イーター」なら、これらの糞便が、あなたの食べ物の「食べ物」であることをしっかり覚えておいてほしい。

 病気になった不健康な動物を食べると、どの程度まで危険なのかはよくわかっていない。しかしある種の病気は、宿主から人間に感染することはよく知られている。よく知られた食物感染もある。それは食物が糞便に汚染され、流行性E大腸菌によってもたらされる伝染病だ。毎年、約8000人ものアメリカ人がこの感染症で亡くなっている。さらに食品汚染の約80%は、汚染された肉から発生していることもわかっている。

 アメリカで生産されるほとんどの肉が、ダイオキシンなどの発ガン物質で汚染されている。これは除草剤の一つで米軍が枯葉剤としてベトナム戦争時に用いたエージェント・オレンジに近い化学構造を持つ。さらにDDTがある。これは25年以上も前に、国内では禁止された悪名高い農薬だ。しかも未だに地中に残留している。困ったことにこの化学物質はなかなか還元されず、この先数千年にわたり残り続けると言われている。

 当然、家畜に食べさせるエサにも残留している。
 しかも家畜用穀物は、人間用に比べ、びっくりするほど高濃度の農薬残留が許可されている。アメリカで消費される農薬の約80%は、たった4つの穀物をターゲットにしており、それがとうもろこし、大豆、綿花、そして小麦だ。つまりこれらは家畜に与える主要穀物である。そして家畜だけでなく他の動物は、農薬など他の毒性物質にまみれたエサを摂取するたびに、それらを脂肪に蓄積させる。だから家畜が、ほかの動物たちの肉から作られたエサを食べるとどうなるかというと、家畜が最大レベルの発ガン物質をたっぷり濃縮して脂肪に蓄え、それを我々が食べることになる。つまりたっぷり濃縮された発ガン物質が戻ってくることになる。ある面、これで「おあいこ」なのだ。

 1975年に「環境の質に関する評議会」は次のように報告した。
 「人間が摂取したDDTの95%は、酪農製品と肉製品に由来する。」 もちろん我々の環境の中には数多くの発ガン物質が存在する。その発がん性物質が癌を発生させ、それが人を殺すほど成長するまでに10年、20年、あるいは30年の年月がかかる。だから癌の原因物質を科学的に特定することはできない。しかし今世紀、人類の人口に占める癌発生率は天井知らずに爆発的に増え続けているのだ。

 鶏の90%以上が工場で育てられている。
 エサもきわめて安いものが与えられる。つまり彼らの排泄物さえがエサに混ぜて食べさせられているのだ。これは驚くようなことではない。こうして農務省の調査でも、99%のブロイラーの死骸から、E型大腸菌が検出されている。さらにアメリカで消費されるチキンの約30%がサルモネラ菌に汚染されており、さらに70~90%が、その他の病原体やカンピロバクター菌に汚染されている。サルモネラ菌のほうが悪名高いが、カンピロバクター菌は、1年間に200人から800人もの人々の命を奪っている危険な菌なのだ。それがカンピロバクター菌症候群で、痙攣や腹痛、下痢、発熱などを引き起こす。この病原体はその他の病気も引き起こし、それも非常にまれなグレイン・バレー症候群と呼ばれる麻痺性の疾病だ。このバクテリアは、処方された抗生物質に急速に抗体を持つことでも知られている。つまりこの菌は、鶏の病気に対し投与された抗生物質によって強力に進化してきたのだ。

 1992年の「コンシューマー・リポート」の「アメリカ人が食べている魚の安全性」調査では、検査された魚の約半数がバクテリアに汚染されていた。これらの微生物は、人間と動物の排泄物に由来している。バクテリアの目指すゴールが人間に到達することなら、彼らは賢い選択をしたものだと思う。魚は普通はほとんどの検査を免れているし、牛肉や鶏肉よりもはるかに簡単なチェックしか受けずに、市場に出回るのだ。当然食中毒事故も、年間32万件起きている。

 魚があなたの食卓のテーブルに届くまでには、魚が死んでから2週間それ以上の時間が経っており、寄生するバクテリアは自宅の冷蔵庫の中でも問題なく繁殖している。さらにあなたは、自分がどんなタイプの魚を食べているのかほとんど知らない。なぜなら調査によると、30%以上の魚が偽りの表示で売られているからだ。魚はときに「オメガ3脂肪酸」を含んでいて健康にいいと宣伝されるが、この栄養成分は大豆やカボチャ、キャノーラ油、青野菜、麦芽などに比べると体に吸収されにくい。

 都市の廃棄物や農業が排出する化学物質は下水や河川に放出され、雨水とともに海に流れ込む。これらの汚染物質は土壌に蓄積され、魚や貝の組織に吸収される。こうして「汚染」はあなたの大好きなシーフードのメニューに並び、ほとんどの海鮮料理の一つ一つにまでたどり着いているのだ。「コンシューマー・リポート」によると、PCBは鮭の43%から、カジキマグロの25%から検出されており、ハマグリは高濃度に鉛汚染され、90%のカジキは水銀で汚染されていた。

 我々が肉を食べるのは、単なる習慣である。
 人々はその習慣を「普通」で、「健康によい」と信じ込んでいるだけのことである。あなたが肉をやめようと始めても「禁断症状」に苦しむことはない。それどころか間違いなく、あなたはより活力が漲るのを実感するはずだ。あなたはより長生きし、より健康で人生を楽しめるようになる。これまであなたの体の血管は、飽和脂肪やコレステロールでダメージを受けてきた。しかしそれもすぐ回復する。動物性食品を劇的に減らすことでそれが実現する。あなたは自分の血管の大掃除を始めることになる。こうして心臓病や脳卒中だけでなく、高血圧や糖尿病、骨粗鬆症、そして癌などの病気にも罹らなくなるのだ。ある意味これらのさまざまななやっかいな病気のすべては、たった一つの「病気」から生まれたものなのだ。その「病名」は「動物食」である。

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テーマ:大切なこと - ジャンル:ライフ
今日、仕事の帰りに初めてUFOを見ました。

空を見上げると、やけに明るい飛行物体があり、なんか飛行機とは飛び方が違うなぁ~っと感じて、
その物体を目で追っていたら、
何回か明るくなったり暗くなったりを繰り返して、空の中に消えていきました。

お~!!
とうとう見てしまった!

つい先日も私が撮った写真にそれらしきモノが写りこんだりしたのですが、
肉眼は初めてです。

やっぱり今年は区切り目の年なわけで、
これから頻繁に目にするようになるかもしれませんね。

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テーマ:ひとりごと。 - ジャンル:日記
このブログもスローペースながら長いこと書いています。

2008年から書き始めているのでかれこれ3~4年になります。

始めるきっかけとなったのは、世の中が良い方向に進むのを加速させるために何か出来ないかと思ったことです。

しかし、大そうな事を書く自信もなかったので、
軽い感じで行こうかと思い、このブログ名にしました。

ええ、ダジャレです。
アセンションと聞いたときに思い浮かぶでしょ?
これで検索する人も多いのではないかと思ってこのネーミングにしました。

しかし、ブログを書き始めてからアセンションを利用して人類淘汰を画策している裏社会があることを知りました。

色々な思想・思惑があるアセンション。
こんな軽い感じでプリーズっていうのも如何なものかと考えたこともありました。

ブログ名の変更も考えたこともありましたが…
私が言うアセンションとは、今の社会システムが終わり、黄金時代が来ることを指します。
次元上昇まで起こるか?は分かりませんが、うれしうれしの世が来ることです。

ですので、やはりブログ名もこのまま行こうかと思います。
(気が変われば変更するかもしれませんが)

アセンションは、2012年12月だという説を良く耳にします。

マヤの長老ドン・アレハンドロ曰くこの日に世の中が終わることはないそうです。

私もこの日に劇的にどうこう起こるとは考えづらいと思います。
このブログに貼ってある2012年12月までの日付カウンターは目安であり、このカウンターがあと0日になってもマイナスになってもこのブログは閲覧ができるのではないかと思っています。

ただ、世の中の波動が徐々に上がっているのは感じています。

311地震をきっかけに、政治や電力会社やTVやマスコミなど世の中の腐敗度が多くの人の目に触れることになりました。

今まで潜んでいられた悪が表に曝されるようになる。
これも波動上昇の一端ではないかと思います。

最近ではアセンションに関しても色々な情報があり、
マヤ暦が終わるのは、2011年10月28日だった!って情報まで目にするようになりました。

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真相は分かりませんが、この本を読んだ人の感想も良いので、説得力のある情報なのだと察します。

そういえば、船井幸雄氏も本当は2012年ではなく、2011年末だと言っていたような気がします。

それにリンクするように、2011年惑星接近説やNASAが社員にその危機管理をしろといった内容を告知したりと、また色々な予言がそのあたりに集中したりとしているようです。

肉体として生きている以上、またキリスト様ほど霊性が高くない以上(笑)
危機管理もある程度必要な気がしています。
ですから、このブログでも危機管理を促すような内容を発信することもあります。

しかし、最も大切なのは「」なのだと思います。
色々な情報に振り回されて不安感を必要以上に持つのも良くないのです。

不安だと思うのであれば、今の環境を捨ててでも安心できる、最善の選択肢を選び、
あとは、出来るだけ感謝と愛の念で生きることが一番大切なのではないでしょうか。

いずれにせよ、あと数年以内にガラッと世の中が変わる気がしています。
良くなるために、産みの苦しみもある。
そんな風に思いますが、今の世の中がずっと続くよりもどれだけ有難いかと思います。

今後も、スローペースかもしれませんが、
その時、正しいと思った情報をこのブログで発信していきますので、
今後とも宜しくお願い致します。

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テーマ:自分流で良いじゃん♪ - ジャンル:ブログ
ブログの更新がまたまた遅れました。

最近は、危機管理の為に東京から地方へ非難したりとなかなか忙しい日々だったこともありますが…

放射能に関して何が真実か!?
という解答に答えが出ないこともあり、色々と調べていました。

というのは、今回の原発事故について、私がよくチェックする情報でも、
「ヤラセだから心配しなくても大丈夫」という派と「危険だから疎開しろ!」という派と大きく二分していますので、何が真実か私の中で結論が出ないところもある訳です。

まぁ、もし不安が少しでもあれば安全な場所へ疎開することで、精神的にも良くなるのではないかと思います。

また、何も無ければ、それでよし。
後から「やっぱり、実は危険でした。」と言われても、その時には手遅れになる訳だから、疎開したのもあります。

2012年が色々な面で本番ですから、2011年には今回のような危機が始まるであろうと、前々から考えていましたが…、
その半面、平和ぼけしていた面もあり「本当に危機が起こるのだろうか?」と思う自分もいました。
ですが、実際に311が起きた訳で、今は平和ボケから目が覚めた気分です。

やはり、危険を感じていた自分が正しかった。
時代の変換点には生みの苦しみが生じるはずなのです。
そうだとすると、今回は序章かもしれない。

そう感じる自分がいる訳です。

未来の話や現在起きている真実は正確には解りませんが、
一つ言えることは、「心配心で生きることは良くない」ということです。
マイナスの想念は、実際の出来ごとを悪化させる要因となります。
皆が悪想念を発すれば、仕掛け人は大喜びする訳です。

ですから、もし、現状や未来の放射能の影響が心配なら、
全てをリセットしてでも安心できる処へ疎開することをお勧めします。

仕事や経済面や友達や色々な事情でその地を離れられないのは良く解りますが、
それらは、今までのモノサシではないでしょうか?

地方に行くと給料が大幅に減るとか、
会社で築いてきた地位や今までの出世する為に頑張ってきた苦労が水の泡になるとか、
色々あるでしょうが、そんな腐りかかったモノサシはいつまでも通じないように感じます。

色々な預言にがリンクするかのように、時代の変り目はすぐそこに来ていて、
今は、古い価値観に固執するよりも、人間らしい生き方を探して、安心して暮らす方が良いような気がします。

そう考えて、私は311以降、180度人生計画を変えました。
住む処も仕事も変えて、手にできそうだった経済的なチャンスも手放しました。
お陰で給料もガタ落ちです(苦笑)
ただ、心配心を出さなくて済む生活を手に入れることができました。

人間やろうと思えばいつでもリセットできる。
それに、こんな世の中いつまでも続かないから、将来のことで不安を感じる必要もない。
今を安心して人間らしく生きられる処へ行った方がよっぽど良い。

私はそう考えます。

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テーマ:私の見解 - ジャンル:政治・経済
肉を食べないと言うと、よく『宗教やってるの?』と聞かれます。

以前も書きましたが私は全宗教否定派ですから当然、宗教はやっていません。

こんな時は面倒なので、『肉を食べると吹き出物が出るアレルギーがある』と答えておきます。

宗教では、豚はダメとか牛はダメとか色々ありますが、私はこれらの動物が神のつかいだと崇めているから食べない訳ではありません。

可哀想だから食べないのです。

想像して下さい。

人間がどうあがいても太刀打ちできない、話しも通じない生物Xがいて、あなたやあなたの家族、恋人、大切な人を殺して食べているとしたらどうしますか。

その恨みはこれ以上ないものでしょう。

動物と人間は感情が違うでしょうと言う人がいるかもしれませんが、それは人間の勝手な都合です。

同様に、その生物Xからしたら人間は食肉としか考えていないとして、自分に置き換えてみたら解るでしょう。

泣いても叫んでも、罪悪感もなしに殺されて、生物Xのグルメなどと言われて食卓に彩られるのです。

事実、牛などは市場に出る日に、そのことを悟り、行きたくないと泣くそうです。

鶏肉の好きな嫁にこの話をしたら『でも鶏肉は美味しいからしょうがないじゃん』と返ってきたので呆れましたが(笑)
美味しいからという理由で、家族が食べられたらどう思うでしょう。

肉を食べると、波動が荒くなります。肉食動物を見ればわかりますね。

それがカッコイイと思う人は、来世でそういった荒い波動の星に行って下さい。今度は本当に生物Xがいるかもしれません。

これでは、なんの為に生まれてきたのかわかりませんね。

何度も言いますが、霊性向上、魂の波動を上げる為に生まれてきたのです。

三次元は荒い波動を繊細な波動にする為の実践訓練の場です。教科書を暗記すれば、テスト合格なんて簡単なようにはできていないので、生まれてくる時に記憶をリセットされます。

リセットされると、生きる目的すら忘れてしまいますが、それでも真理を見極め理解し、実践することが出来れば三次元を卒業して波動の高い次のステージに進めるのです。
それができるまで、三次元でループ(輪廻)をします。

真理を目指しても宗教という落とし穴や、生まれてから受ける洗脳教育などで、なかなか真理に出会えないのです。

そして、肉を食べるということは、波動が荒くなるので、この真理から逆行します。

可哀想だから、霊性が落ちるから、これが私が肉を食べない理由です。

とは言っても、この星で生活していると外食の殆どが肉だし、付き合い的にどうしても食べなければならない時もあります。

私も偉そうなことを言いながら、数ヶ月前に断ることが出来ないで『今日は解禁!』ということで食べたことがありました。

すると、その翌日に、体に二ヶ所シコリが出来てしまい、数ヶ月たった今も消えません。

解っている人が食べるということはそれだけ罪も重いのです。

また地球の波動が高まっているせいもあるでしょう。

これからは益々、野菜を食べて暮らしていこうと決意しました。

この長文を読んでいるあなたも今日から肉を食べると、罪が重くなるかもしれませんよ(笑)

多くの人が野菜や穀物を食べて、より健康に暮らす日が来ることを望みます。

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