2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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飯山一郎氏が提唱する米のとぎ汁から作る乳酸菌スプレーを試したり、
放射性物質に狙い撃ち!?の豆乳ヨーグルトを作って食べてみました。

今、色々と研究していますが、
これは凄いかもしれません。

放射能、癌、ウィルスなど、
救世主となるのは乳酸菌かもしれません。

当然、この方の理論には賛否両論あるようです。

ですが、放射能を除染ビジネスのネタとして捉えている個人や企業がいるのも事実であり、
本物ネタが出てきては困る輩がいるという背景も念頭に、否定理論も聞く必要があります。

放射能を除染しなければ・・・と言いながら、本当に消えてしまっては困るんでしょうね。
なんだか、医学業界が癌の特効薬が広まってしまったら困るのと似ていますね。

興味のある方は飯山一郎氏のサイトを調べてください。

飯山一郎のLittleHP
http://grnba.com/iiyama/

飯山一郎のツイッター
http://twilog.org/tweets.cgi?id=iiyama16&word=%E4%B9%B3%E9%85%B8%E8%8F%8C¶m=

米のとぎ汁で乳酸菌を培養する
http://okrchicagob.blog4.fc2.com/blog-entry-268.html

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最近、私がよく見るブログなどで話題に上がっていた映画『THRIVE』(スライブ)

DVDを購入して見てみました。

既にDVDでは日本語の吹き替えが入っているので、解りやすい内容でした。

陰謀論と言われる闇社会にメスを入れ、フリーエネルギーの情報やら、
闇勢力に負けないように我々が今どのように行動するべきか。

そういった内容が色々なデータを元に展開されるので、見ている者を納得させる説得力があります。

この映画は本物か!?

大切なところを湾曲させていないか?
何かのビジネスに繋がらないか?
闇勢力のエージェントが作ったものではないか?

そういった懐疑的な視線で見ていましたが、
それは馬鹿げている事だと思いました。

闇にとって何のメリットも無い。
それどころか、こんなDVDが広まってしまったら闇勢力は困るでしょう。

全ての国民がこのDVDを見ることができれば、
闇勢力は完全に終わりを迎えるでしょう。

こんなDVDが世の中に出てくる時代になったのだと感心させられました。

是非、一人でも多くの人がこのDVDを見るべきです。

「Thrive アマゾン」 とググればDVDを購入できます。
(現在では2000円前後で購入することができます。)

是非、このDVDを見てご自身の目で情報を確認し判断してください。

そして、素晴らしい内容だと感じられたら周りの人へ勧めてみてはいかがでしょうか。

自分で説明してもなかなか伝わらない、今まで「怪しい」とされていた情報が

このDVDを見せることで伝わります。

この媒体で洗脳から目覚める人が増えることを祈ります。

<追加情報>

コメントで教えて頂いた方、有難うございます。

4月5日から、「スライブ」が、正式に、無料で見られるようになるそうです!
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/966b47260a059811fb0514d08a234e77

これまでの売り上げで、この先、無料にしてもやっていけることになったとか。

もちろん、今の世界情勢を見て、なるべく多くの人に、なるべく早く見てもらうために、そうなる訳ですから、まだ、見ていない方は、ぜひ、4月5日から、フォスターのサイトにどうぞ! 日本語字幕もあります。

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テーマ:映画情報 - ジャンル:映画
なぜ、ジブリアニメは、こうも簡単に心の真ん中に響くのだろうか。

他の映画やアニメではなかなか到達できない処を
ジブリアニメはスーっと入っていくように思う。

どの作品も素晴らしいのだけど、音楽がまた素晴らしい。
久石譲は天才ですね。

私は、無性にジブリ音楽を聴きたくなる時が定期的に来る。

今日もそんな気分で朝からおもひでぽろぽろの曲(愛は花・君はその種子)を聞いた。



曲を聴いていたらアニメのシーンが浮かんでくる。

綺麗な田舎風景。古き良き東北弁。

東京で生まれ育ち、東京の会社に勤めるタエ子。
昔から田舎に憧れており、長姉の嫁ぎ先である山形の親戚の家に、休暇を利用し滞在する物語。

このアニメの舞台は、山形県山形市大字下東山

原発などという人間の欲でこの素晴らしい景色が奪われると思うと心が苦しくなる。

我々はすぐに過ぎたことを忘れていくが、

この事だけは忘れてはいけないと。

朝からそんなことを思いました。

おまけ:アコギも良いですよ。

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テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記
世の中にはスゴイ人がいたものです。

浅川氏のサイトで知ったのですが、「ペトル・ホボット」という人物。

氏は超能力者・シャーマンであり、地球外生命体(他次元の生命体)とコミュニケーションを図ることができるといいます。

浅川氏とペトル・ホボット氏の対談が本になるということで、私が読むのは勿論なのですが、皆様にもご紹介したいと思います。

本書の内容(テーマ)がサイトで展開されていますが、個人的には「近未来予測」が一番興味があります。

浅川氏サイト

以下、転載***

ペトル・ホボット氏の経歴

ペトル・ホボット氏は 1967年7月に旧チェコスロバキアに生まれ、幼少のころから、オーラやエネルギーフィールドの知覚や体外離脱が可能で、他次元の生命体とコミュニケーションを図ることができた。

その特殊能力を見込まれて、1984年にロシアのサンクトペテルブルク大学に推薦入学した彼は、旧ソ連の諜報機関であったKGBの研究機関下で、高次神経活動と脳生命科学研究に参加。多くの物理学者たちと親交を持つこととなる。

その後、彼の活動の拠点となったのはウラル山脈に近いゴルキイという町である。ここでは、超感覚的知覚・テレパシー・遠隔催眠・テレキネシス(念動)などの研究が、秘密裡に行われていた。もちろん、一般人は出入りできない町であった。

彼はこの町で、危機的状況において自分の能力を抑制できるよう、「超感覚的知覚」の特別訓練を受る一方、超能力者として、ウラル山脈に出現するUFOの乗組員とコンタクトを取る役割を果たすことになった。さらに彼は、アフガニスタンとの国境に近いタジキスタンの村に出現した光の生命体から招かれて、そこか 80キロほど離れた宇宙人基地を訪ねている。

その後、ある時ゴルキイの基地内で仲間と一緒にいるとき、金色に輝く十字架の光を放ち自らを「キリスト」と名乗る人物が出現し、地上で果たすべき役割を達成するために 、現在の活動を終えるよう語りかけてくる事件が起きた。

そこで、忠告に従いチェコに戻った彼は、90年代の半ばごろに、上空を飛ぶ「白いコンドル」のビジョンを見ることになる。そしてその映像から、自分が進むべき人生は南米大陸にあることを悟り、アマゾン川流域やアンデス山中に住む先住民のもとを訪れる。

その地に住む優良なシャーマンは彼の来るのをすでに知っており、その後、ホボット氏は、彼らから16年間にわたってシャーマニズムの高度なテクノロジーを伝授されるところとなり、それは今もなお続いている。

***




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テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体
年末年始にかけて、田舎に帰郷していました。

私の田舎は本当にのんびりとした田舎で家のリビングからは畑と広い空が見渡せます。

田舎で起きた、ちょっと面白いと思った出来事があったのでご紹介しますね。

リビングから外を眺めていると、父が不思議なことを言い出しました。

父『あそこに雲が見えるでしょう。あの雲を消してあげようか?』

私『え???うん。』


すると父が指を指した雲がみるみる小さくなって消えてしまったのです。

私は驚いて偶然かとも思いましたが、その後も父が幾つかの雲を同様に消したので、偶然ではないと悟りました。

私『いつの間にそんな技を覚えたの?』

父『誰でも出来るからやってごらん。雲に向かって消えるように念じてごらん。』


そう言われて私もトライしたところ、雲がみるみる小さくなって消えたのです。

驚きでした。

誰もが発する想念は目には見えないけど、周りに影響を及ぼします。

そして雲のように形があって無いようなもの(流動的に動くもの)は、想念の影響が表れやすいのだそうです。

また、雲が消せるということは、相当強いを持つ人なら天候も左右できるということです。

あながち、アニメでよくある戦いのシーンで天候が荒れて雷が落ちる…なんていうのも外れていないのかも…

私は想念を目で見て感じたことはなかったので、楽しくなってしばらく色々な雲を消していました。

ただ、初めは薄い小さな雲を探してトライした方がわかりやすいです。

グレーがかった雲や厚みのある雲は消すまでに時間がかかるかもしれません。

薄い雲なら2~3分念じているだけで消えてしまいます。

父は、雲を消すスピードで、その日の調子を確かめているらしい…(笑)


想念とは、敏感な人は感じとることができます。

懐かしい人をふっと思い出したら、その人から電話がかかってきたなんて経験のある方も多いのではないでしょうか。

感度が研ぎ澄まされているとこういったことがよくあります。

その念が目で見て体感できる方法は”雲”でした。

本当に!?っと思われた方は是非お試しあれ!

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テーマ:コレ知ってる? - ジャンル:ライフ
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