2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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2012年 明けましておめでとうございます。

年明けから温泉旅行に行ったりと、バタバタしていて、
ブログ更新がちょっと遅れました。

さて、いよいよ今年からが本番!

そう思っています。

マヤ歴の終焉に何が起こるか!?

アセンションの始まりは体感できるか!?

闇勢力が人口アセンションの企てを実行するのか!?

綱渡りの世界経済は崩壊成るか!?

地震、噴火、水害など更なる難が襲うのか!?

今年は何事もなく終わっていくことは無いように思っています。

全てはうれしうれしの世に向かうための行事。

今年の終わりには、どんな変化が起こっているか!?

それを考えるとワクワクします。

このブログもなかなか更新することができずに、
更新頻度が落ちていますが、今年いっぱいは続けたいと思っています。

全ての人の価値観が霊的視野を持ち、
経済至上主義の価値観を捨て、
他を思いやる愛の心を持ちますように。

そのきっかけが2012年にやってきますように。

本年も宜しくお願いします。


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テーマ:日記 - ジャンル:日記
今年は大きな地震があったこともあり、
またその地震以降、日本中が頻繁に地震が起こるようになり、
次の地震は近々来るぞという情報が飛び交っています。

北海道大学の森谷武男博士は、次のM9クラス巨大地震は12月~2012年1月ではないかという情報を発信しています。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20111118/dms1111181549019-n1.htm

まぁ、いつ来てもおかしくない状況ではあるように思いますが、
次は関東だ!くるぞ!くるぞ!・・・という時はなかなか来ないで、
ちょっと忘れた頃にまた来たりするのが世の常な気もします。

個人的には、もうちょっと先なのではないかと思っています。

ここからは、すべて私の妄想ですが・・・

もうちょっと先と思う理由はス○イツリーにあります。

このス○イツリー。完成すれば世界最高の高さを誇る電波塔になるそうです。
高さはなんと634m。

パッと見、634(ムサシ)などとお気楽な読み方ができますが、
高さ634m+地下32m = 666m となるのを御存知でしょうか。

もし、高さを666mにしていれば、鈍い人でも「何か意味のある数字なのか?」と感付きますが、この数字を気付かせないように地下まで使っているように思えてなりません。

このブログで何度か書いていますが、
悪魔教崇拝者は、どうやら数の遊びが好きなようです。
数には特別な力があると考えているのでしょう。
それは、風水なども同じですから想像に難しくありません。

ですから、彼らの大好きな数字を至るところに仕込むのです。

そして、その数字を仕込むからには何かしらの意味があるように思います。

世界一高い塔を666mにし、東京に立てる。

これは偶然でしょうか。

バベルの塔が頭を過るのは私だけでしょうか。

その地を神に捧げるというシンボルに感じるのは私だけでしょうか。

彼らの仲間なら連絡しなくても、その塔が立つことの意味を”高さ”から知ることができると思います。

逆にこんな簡単な合図が読めないような仲間なら要らん!と思えるほど簡単な合図のように思えます。

ですから、これが完成した後が危険なように考えています。
skytree_R.jpg

このピラミッド型が上に伸びていくモチーフといい・・・

a0020434_111hh3_R.jpg

20110512_1975687_R.jpg


上部は瞳(ひとつ目)に見えてくるような。
何かと宗教色の強い建物な気がしてならない。

ちなみに、2月末 竣工予定。5月22日 開業予定だそうです。

もしその前に彼らがアクションを起こすとしたら、
それは相当彼らの思惑が外れて焦っている時でしょう。

また、彼らの予定も彼らの思い通りに行くとも限りませんので、
例え、私の読みが正解だとしても、アクションを実行できない可能性もあります。

日本は神の国であり、東京には天皇がいらっしゃる訳で、
彼らの思惑通りに事を進められないかもしれません。


ちょっと話は変わりますが、
最近、銀座上空で飛行機雲アートをやってる二機の飛行機がいたということです。
気になるのは、その飛行機が描いたのは「333」という数字だということ。
ぞろ目というのが何とも怪しい…

475035695.jpg

この話題が幾つかのブログで発信されていました。

333と聞いて、最初に浮かんだのは東京タワーの高さ333mです。

意味はよく解りません。

いくら考えても、妄想の域を超えないでしょうが、伝わる人には伝わるメッセージなのかもしれません。





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テーマ:伝えたい事 - ジャンル:ブログ
全ての価値観モノサシを一つづつ取り除く訓練をしてみる。

自分を見つめ直すと「こうでなければならない」と少なからず決めつけていることが多いことに気付く。

社会人たるものは~ とか、

みんながやっているから~ とか、

探すと色々と出てくる。

良い学校、良い会社、

あいつより上だ。下だ。

できる奴、できない奴。

かっこいい。かっこわるい。

勝ち組だ。負け組だ。

きっと心の底では、所得の良い会社で、良いポジションを得て、人から羨ましがられ、尊敬され、模範とされ・・・そんな「勝ち組」になりたいのではないか。

書いていてちょっと虚しさを感じました。

独占欲、名誉欲、自己顕示欲。

欲欲欲…

「心から幸せですか?」

と問いたくなる。

そして、そんな価値観と自分の姿とのギャップに劣等感を抱く。

こんなモノサシを捨てられずに、年間数万人が自殺する。

もし追い詰められてしまったら、これらの価値観を捨ててみてはいかがだろうか。

投げやりに聞こえるかもしれないが、

「どうでも良い」「どうにでもなる」

私は、この言葉を唱えて楽になることもある。

この言葉が心を雁字搦めに縛る鎖を切り落とす。

心のリセットボタンを持てば何も死ぬ必要はない。

その会社じゃなくたって良いじゃない。

別に破産したって良いじゃない。

百姓になったって良いじゃない。

自分の中の価値観でカッコ悪くても良いじゃない。

その価値観を作ってるのは闇勢力の洗脳かもよ。

人からどう思われたっていいじゃない。

実は、かっこわるいほど人間らしい暮らしだったりして。

これからは価値観が変わる時代です。

早く価値観を変えた者勝ちかもしれませんよ。

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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
くだらないテレビは卒業して、ネットと本を情報元にしよう!

以前にも書いたが、テレビの質が低すぎる。

8チャンの韓流行き過ぎ問題、スポンサー企業を悪く言えない偏った番組。

当然のように、闇勢力の息が掛った人間が君臨するテレビ業界。
彼らにとって都合の悪いことは、放送しないのは当然のこと、意図的な洗脳を繰り返す番組作成。

こんなテレビを見ていると突っ込みたくなることが多くて、最近は見ないことにした。

NHK解約申し込み9万件だそう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110908-00000851-yom-ent

これは、地デジ化でのTV離れだそうが、良い傾向ではないか。

皆から徴収した金はNHKお偉いさんの夜の交際費で浪費されていたのは記憶に新しい。
この不祥事問題多発のNHK。
本来、公平で中立的な事実・意見を展開する必要がある立場だが、その姿勢はどこへやら。

そして、料金の回収方法にも問題があると言わざるおえない。

未だにドアノックで料金回収をする化石企業。

「支払いたくない。1チャン3チャンは見ない。」なんて認めない。
彼らは彼らにとって都合の良い法律解釈を武器に支払いを命じてくる。

どんな訪問販売よりも悪徳だ。
ドアノック&強制サービス=カツアゲとは、冷静に見ると考えられない時代遅れな蛮行である。

そして東電に買収された大学教授の意見を垂れ流す訳である。

地デジに乗り遅れない人でも支払いは嫌になる。

この際、あぐらをかいてないで、有料チャンネルにしてしまえば良いのだ。
それでも見たい人は、料金を払うだろうが、今のままではユーザーは激減するだろう。

そうならない限り真の価値ある番組は生まれないように思う。

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テーマ:伝えたい事 - ジャンル:ブログ
最近、韓国ブームが行き過ぎた反動が起こっていますね。

俳優の高岡蒼甫氏が、自身のツイッターで「正直、お世話になった事も多々あるけど8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事もしばしば」と、
韓流ブームや韓流ドラマを多く放送しているフジテレビを批判したことをきっかけに共感者が多発し、フジテレビスポンサー企業の不買運動まで起こったとか。。。

確かに、私も韓流ブームには嫌気がさしていますし、なにも考えずに韓流ブームで盛り上がっている浅い人が多いことにもうんざりすることがあります。

竹島問題や最近の入国拒否問題なんかもある中、親韓(反日)のテレビ局がバッシングされるのは良く分かります。

ですが、そう思うと同時に、いつまでお互いが「自国以外は他国(敵国)」という隔たり概念が存在するのだろうかと悲しくなる面もあります。

隣国同士が相手を敵とみなし、主義主張を真っ向からぶつけあって喧嘩している。

いつになったら、精神的な大人になれるのか。

そんな事を考えていたら、昨日、変な夢を見た。

韓国人の前で、竹島問題を日本の側から主張しなければならないという変な夢です(笑)
言葉を選びながら、こんなことを言っていた。

難しい問題ですね~。
お互いが真っ向から主義主張をぶつけ合っている訳ですから。
日本からすれば、竹島は日本のものだし、韓国からすればその逆なのでしょう。
個人間の問題なら、どちらかがゴメンネって誤って終わるかもしれませんが、
国民の代表同士がぶつかると、自国民の意思を代表しなくてはならない訳だからタチが悪い。
「どうぞ、譲ります。」とか、「こっちが折れるから代わりの条件を付けてよ。」とかそんな簡単にはいきませんね。
どんな意見を出しても、多くの人が反対するわけですから。
お互いが、負ける訳にはいかないのです。
いっそのこと、お互いがパスポート無しで入れる島にしてしまって譲愛島(ゆずりあいランド!?)って名前にしちゃうのはどうでしょう・・・


とかなんとか、言っているうちに目が覚めた(笑)

目覚めてから思ったこと。
竹島うんぬんよりも、そもそも、この競争社会に問題の根源があるんですね。
自分の欲を埋めるために沢山お金を稼ごうとする。
でも、自分が勝つことにより、他人が負ける。
それが競争。

日本人が豊かになるために…。
この発想自体、他国に敗者を生む。

それでも、自分が豊かになりたい人ばかりなら、一生、竹島のような問題が付き纏うような気がします。

それともう一つ思ったこと。

竹島問題は、裏で糸を引いてい両国の関係悪化を望んでいる存在を感じずにはいられません。
両国に同じ指揮下のメンバーが分かれて、お互いをバッシングする。
アジア連合を恐れる国から見れば、竹島問題は良いネタですね。

どの道、長続きしない社会のお話しな気がします。
この資本主義という、一握りの王様と大多数の奴隷を生むシステムも終わらせなければならない。
そして、裏で糸を引いている輩の悪事の数々を白日の下にさらさなければならない。

そんな風に思います。

私の中には、日本を守らねば!と思う心と、
国という概念を超えなければ!と思う心が共存しているようです。

矛盾しているようで、必ずしも矛盾はしていないように思えます。


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