2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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今年は色々な事件がありましたね~

毎年事件は沢山ありますが、今年は今まで表面化しなかった事が沢山浮上したように思うのは私だけでしょうか?
に関する問題で言えば、表示偽装問題、餃子から始まった毒問題、信用のある料亭の使い回し問題…

政治では、汚職は毎年の事ですが、年金問題がより根深い問題である事が発覚し、ガソリンや食料品の値上がりが家庭を苦しめ、アメリカの金融崩壊が懸念される事態が日本にも影響しています。

社会を象徴するような通り魔事件もありました。

昨年末、テレビ番組に江原さんが出演していて
『来年はどんな一年になりますか?』という問いに
『沢山の問題が表面化するでしょう』という内容を答えていたのを思い出します。

今、地球の波動が徐々に上がっているので、今まで隠れていられた問題が隠れていられなくなったのでしょう。

こうして問題が浮上することは溜まっていた膿を出す事ですから良い事です。

まだまだ氷山の一角でしょうから、これからも沢山の問題が起こると思いますが、問題が起きた時は溜め息攻撃心が出てくるのをグッと堪えて、膿が出たことに感謝しましょう!

心を動揺させるような出来事は起きますが常に『常の心でいられるか?』が試されています。

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テーマ:つぶやき - ジャンル:日記
雨を楽しみ
風を楽しみ
雪も夏の暑さも楽しみ



そういうものに
わたしはなりたい

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テーマ:つぶやき - ジャンル:日記
小さな宇宙人 アミ『神は愛である』と言いました。

今日は『愛』について書こうと思います。

愛と聞くと、『恋愛』を連想する人も多いと思います。
恋愛もですが、ここでいう『愛』一部分でしかありません。
それと、によく見られる奪い合い嫉妬束縛は愛ではありません。

愛とは『無償の奉仕をする心』を言います。
自分の為にではなく、相手の幸せを考える心です。

愛の一部分に『家族愛』というものがあります。
家族は大切ですよね?
殆どの人は、家族との関係にgive&takeを求めません。
そこには『無償の愛』があります。

しかし、家族以外の人は『他人』というカテゴリーに入ります。
大多数の人は他人が不幸でもそれほど興味を持ちません。
場合によって『他人』は攻撃対象になることもあります。
想像して下さい…
もし、全ての人が『他人』を『家族』のように愛せたら…
どれだけの不幸が世の中から消えるでしょうか?

愛の一部分に『愛国心』というものがあります。
自国を愛する心は素晴らしいです。
しかし、自国以外は『他国』というカテゴリーに入ります。
多くの人が『自国>他国』なので、自国の為になるなら平気で他国を攻めます。
想像して下さい…
もし、全ての人が『他国』を『自国』のように愛せたら…
飢えや戦争なんて起きるはずがありません。

愛の対象を広げよう!

日々の生活でそう努めよう!


一人が本格的に変われば、周りに影響を与えます。

そして、100匹目の猿現象を起こせば多くの人が目覚めます。

キリスト様が『隣人を愛せ』と言ったように…

そのような人間の変化がアセンションを成功させるのではないでしょうか?



人間の進歩とは、エゴを減少させて、
愛が育っていくようにすることを言うんだよ。

アミ 小さな宇宙人 第9章より

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テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体
私の両親は、私が物心ついた時から「宇宙の理」を学んでいました。

これは宗教などは一切関係なく、宇宙の真理に基づいたことを学ぶ会であり、「洗心」をテーマにしております。

「洗心」とは読んで字の通り“心を洗うこと”ですが、具体的には以下の「常の心」で生き、「御法度の心」を起こさないようにすることです。

【常の心】
「強く、正しく、明るく、我を折り、宜しからぬ欲を捨て、皆仲良く相和して、感謝の生活をなせ」

【御法度の心】
「憎しみ、嫉み、猜み、羨み、呪い、怒り、不平、不満、疑い、迷い、心配心、咎めの心、いらいらする心、せかせかする心」

江原さん風に言うと「霊性向上」です。


個人の哲学思想とは、親の考え方に影響される点は大きいと思います。

私の場合、親の教えが「宇宙の理」に沿ったものだったので、私の哲学や思想に大きな影響を与えてくれた学問がこの「宇宙の理」だと言えます。

親が真理に出会ってくれて本当に良かったと思います。

ご興味のある方はHPを御覧下さい。

http://www.the-cosmology.com/

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テーマ:大切なこと - ジャンル:ライフ
前回、月は人工物であり、人が住んでいる可能性を示しました。

もし月に異星人がいたとして、『攻めてきたら大変だ』と思われた方…

完全に地球サイドの悪い洗脳にはまっています。

彼らは星を移動できるUFOを作るテクノロジーがある訳です。
もし、彼らが侵略を目的に来ていたならとっくに侵略されているでしょう。

星を簡単に移動できるようなUFOは四次元以上の乗り物なのです。
四次元ということは、三次元よりも霊性が高いから四次元なのです。

三次元・地球の乗り物を見てください。
大気を汚染しながら膨大なジェット燃料を使い、大気圏を突破して外に行くのも一苦労です。

そして、侵略を繰り返してきた歴史を持つ地球人は自分達(三次元)の常識に当てはめて『宇宙人が攻めてくるのではないか』と不安を抱くのです。

宇宙には地球よりも霊性の低い星もありますが、そのような人達は他所の星に来るテクノロジーを持てません。

地球にやってくるということは、霊性が高いからやってこれるのです。

以前も書きましたが、地球外生命体を否定することで都合の良い人たちが作った番組や、UFOが攻めてくる映画を信じてはいけません。

もう一度言いますが、彼らが攻めるつもりならもうとっくに乗っ取られています。
彼らは、アセンション成功に向けて宇宙のルールが許す範囲で地球の手助けをしようと来ているのです。

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テーマ:宇宙人 - ジャンル:
今回は月について書きます。前回の続きです。

実は今の地球の科学では、を全くといっていいほど理解できていないのです。

なぜ、地球の周りを月が回っているかすら答えが出ていないのです。

【月の謎:軌道】
地球ほどの弱い引力で衛星を持つこと自体がおかしいのに、地球に対して衛星(月)の大きさが大き過ぎるのです。
月が地球の引力にとらえられて衛星になったとすれば、天文力学の理論上、月の軌道は楕円形を描かなければなりませんが、月の軌道の長半径は約38万4400キロ、短半径は約38万3800キロと、ほぼ真円に近い軌道を描いています。
しかも、通常の衛星は惑星の黄道近くを周回しますが、月は地球の黄道よりはるかに遠い外側を周回しているのです。

地球からの見た目上の大きさで、月と太陽が同じ大きさなのは説明するまでもありません。
だから、皆既日食という神秘現象が起こるのですが、よくよく考えるとこれはかなり不思議な現象です。

大きさ…  月     : 太陽     = 1:400
距離 …  地球と月 : 地球と太陽 = 1:400

大きさ距離が合っているから地球から見ると月と太陽がスッポリ重なるのです。
こんな偶然があるでしょうか。

また、月はいつ見てもウサギが餅をついてる(!?)絵ですよね?
地球のどの場所から見ても、表しか見せないで裏を隠して回っているのです。

【月の謎:内部が空洞】
アポロ計画では、月探査の一環として何度かの人工地震実験を行なっています。

アポロ12号が着陸したときに月面上に地震計を設置し、振動の伝導率を調べる実験を行った結果、起きた衝撃波が55分間続きました。
まるで巨大な“鐘”を叩いたときのような不思議な揺れ方をしたのです。
地震計の故障ではなく、アポロ13号・14号・15号による実験でも同様の奇妙な地震が観測されています。
この実験結果から、月の内部が空洞であるとしか考えられないという学者もいます。

【月の謎:クレーター】
現在発見されているだけでも、月には大小あわせて30万個のクレーターがあります。
このクレーターにはいくつもの謎があります。
隕石の衝突でクレーターができたことを想定すると、直径の大きさに比べて深さが浅過ぎて辻褄があわないのです。
それどころか不可思議なことに、多くのクレーターの底面は、月自体の球面の曲率にしたがって膨らんでいて、逆に盛り上がっているのです。

【月の謎:月の物質】
アポロ計画で採取した月の石を調べた結果、53億年前の石があることが判明しました。
地球の年齢は約45億年というのが定説ですから、月の石はそれより古いことになります。
また、石の成分にはチタニウムが多く含まれていることがわかりました。
チタニウムは固く、岩石状になるには、最低でも4000度の高熱が必要とされるほど融点が高いところなどから、宇宙船やロケットの材料に通しています。
どうやってこんな高温が生じたかすら解っていません。


もし、月の神秘に興味を持たれたら色々と調べてみてください。





色々な角度から調べていくほど、自然的にできた衛星と考える方が難しく、人口物だと考えれば全ての謎が解けるようになります。

そして、有力な説として「人工天体説」「宇宙船説」があります。


アポロ計画は6回月面に着陸して終わりました。
NASAは月に到着していながら、地球で撮影したビデオを流しました。
そして、なぜアポロ計画はその後が無いのか?

月には、高度な文明を持った先住民がいて「もう来てはいけない」という内容を言われたのではないでしょうか。

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テーマ:UMA - ジャンル:
ご存知の通り、1969年7月20日 アメリカが打ち上げた有人ロケットアポロ11号月面着陸しました。

そこで撮影したビデオがインチキだというテレビ番組は多くの人が見たことがあると思います。

影の方向が写真内でバラバラになっていたり、長さが違ったり、
違う場所なのに背景が使い回しだったり、
アメリカ国旗が風で靡いてしまったり、
宇宙飛行士の背中の箱に吊り下げるワイヤーらしきものが見えたり、
宇宙飛行士が落とした物が地球の重力と同じように落下したり…
etc

それに対するNASAの弁解もあるにはあるのですが、言いわけにしか聞こえない内容です。

このビデオは矛盾点が多く、地球のどこかのスタジオで撮影したものだと言えそうです。
では、何の為にそんな事をしたのかということで以下の2説が議論されてきました。

・アポロ計画陰謀論
・遭遇隠蔽説


アポロ計画陰謀論とは、月面着陸したというのはアメリカの嘘なのではないかとする説。
遭遇隠蔽説とは、月面着陸した際、宇宙飛行士が宇宙人やUFOなどを見たがアメリカはそれを隠蔽しているとする説。

しかし、
2008年 日本の宇宙探査機(月周回衛星)かぐやが、アポロ15号の着陸船のロケット噴射によるクレーターを撮影し、アポロ宇宙船が実際に月に着陸したことが確認されたことによりアポロ計画陰謀論はなくなりました。

残る説としては、宇宙人遭遇隠蔽説・・・

そして、アポロの乗組員がNASAが宇宙人と接触していることを暴露しました。

点が繋がって線になる心境ではないですか?

これで驚くなかれ!

月には人が住んでいて都市も存在すると主張する人もいるのです。

まぁ、鼻で笑わずに可能性を疑ってみましょう。

続きは次回

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テーマ:宇宙人 - ジャンル:

レムリアの真実―シャスタ山の地下都市テロスからのメッセージ

アセンションを迎える前に是非読んでもらいたい一冊。

最近、むしょうにまた読みたくなって再読していますが、新たな気付きが沢山ある本です。




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テーマ:**おすすめbook!!** - ジャンル:本・雑誌
利権が絡んだ殺人事件が多いですね。

何故、お金は殺人までさせてしまうのか?

これは、生まれてきた意味を理解しなければ解決しません。

もし、あなたが生まれてきた意味を理解していなければ危険です。

何かのきっかけ未来の加害者になってしまう可能性があるかも。

例えば、『あいつがいなければビジネスが成功するのに』という人がいたとします。

例えば、あなたが超機密事項だと思っている事を口の軽い人に目撃されたとします。

例えば、ある人物を殺害するだけであなたやあなたの家族が一生遊んで暮らせる資金が入るとします。

究極のシチュエーションであなたならどうしますか?

即答で『殺人なんて選択肢はあり得ない』と思わなかった方はこちらを読んでください。

私は、どんな札束を積まれようと、即答で殺人はあり得ません

そうでなかった方は、生まれてきた意味を理解していません。

お金でできることは今世だけの贅沢です。
死んだらあの世に持っていける物質はありません。

生まれてくる前には、霊性向上を誓って生まれてくるのです。

地球に生まれた魂はまだまだ低い霊性ばかりですから、より高次へ進む為にも物質界(実践)での学びが必要です。

決して、贅沢を目指す為に生まれてきた訳ではないのですが、生まれる時にその記憶がリセットされてしまうために、殆どの人が地球の物質主義な常識に染まって、先程の究極の質問殺人を選ぶ人がいるのです。

殺人 = 生まれてくる前よりも霊性が落ちる = 生まれた意味が無いどころか逆行

ということになります。

そして、自分で自分の命を絶つことも同じです。
楽になるどころか神に頼んでやっとの思いで与えられた実践チャンスを自ら終了させた大変な罪なので死んだ後に苦しみ、100%自殺したことを後悔することになります。


不況になるほど、嫌な出来事も沢山ありますよね。
犯罪や自殺が増えますが、そんな時はこのことを思い出して下さい。

嫌な出来事にどのような心で向き合うかで進化が問われます。
その出来事を感謝で受け止めると霊性は向上します。


頭ではわかっていてもなかなか実践は難しいですね。

偉そうに書いていますが、私も満員電車に乗っただけで心が乱れます。

日々、反省です。



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テーマ:大切なこと - ジャンル:ライフ
エネルギーの独占が文明の進化を妨げています。

地球にある全てのエネルギーは誰のものでもありません。

太陽光は万物を照らし、雨は万物へ降り注ぎます。

空気は全ての生物に呼吸を与え、風や潮は絶えず流れ続けます。

そのどれをとっても誰かが独占できるものでもありません。

しかし、地球の血液にも等しい『石油』には所有者がいます。

これも他のエネルギー同様、誰かが独占すべきものではないのですが、残念なことにそれを掘り当てた人が所有者となる仕組みが出来上がってしまっています。

エネルギーを独占するということは、お金が湧く泉を持っているに等しいことです。

資本主義の説明で触れた通り、お金の湧く泉の所有者は絶大な力を持ちます。

絶大な力を持った人が、その権利を手放す危機を許すでしょうか?

世の中には、空気や水から自動車を動かすようなフリーエネルギーを作ろうとする研究者がいますが、彼らが求める地球に優しいエネルギー独占者の目にどう映るでしょうか。

当然、独占していたエネルギーを手放す危機になり得ます。

実際、水で走る車の発明者Stan Meyer氏が謎の死を遂げているようです(1998年)

誰が殺したか証拠は残っていませんが、素晴らしい研究者が殺される背景には、利権に絡んだエゴがあるはずです。

この独占エゴが、精神性を伴う科学進化をストップさせているのです。

それにしても利権が絡んだ殺人事件が多いですね。
何故、お金殺人までさせてしまうのか?

その話題は次回にしようと思います。

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テーマ:エコライフ - ジャンル:ライフ
日本は核兵器を持つべきか否か?

朝まで話せそうなテーマについて書こうと思います。

私は以前、持つべきだと考えていました。

敗戦したからアメリカに都合の良い憲法を作られたというのもありますが、
攻められたら攻め返すことができない国だから外交も弱気になるし、アメリカを頼らなければならない。

まるで今の日米関係はジャイアン(米国)とのび太(日本)です。

のび太から脱出する為には武力を持ち、自立しなければならないと考えていましたが…
最近ではちょっと考えが変わってきました。

目指せ!のび太→できすぎ君!

できすぎ君は、暴力を使いませんがジャイアンからのイジメに合わずに一目置かれています。

そのポジションを目指すとはどのようなことか?

世界中の国が武器を構えあって『撃ったらこっちも撃つからね。お互いに撃たないようにしようね。』という平和が成り立っています。

なんと脆い平和でしょうか。

そんな中、日本だけは丸腰を宣言してる為に周りからは舐められています。
“何故舐められるか?”と言うと、

『武器が無いから強気には出られないし…
強気なこと言って相手が怒ったら日本国民からも謝れって野次られそうだし…』

と政治家がビビッているからです。

武器を持たないということは素晴らしことです。

精神的にも一番進んでいますし、本来、日本は世界から模範とされるべきことをしているのです。
その点をバンバン出して強気に行くべきです。

日本は世界中の国にこう言うべきです。

『世界中の国が口では平和を求めているが、その平和は核で保とうとしている。
真の平和は核を捨てなければ訪れないが、我が国以外に核を捨てる勇気のある国があるのか?』

例え敗戦して米国に作られた憲法かもしれませんが、「核を持たない」世界で唯一実施しているのだから最も進んでいる国だと宣言できる内容なのです。


『もし、他国に攻められたらどうするんだ。』という意見が聞こえてきそうですね。
きっと大きな犠牲が出るでしょう。
その時は、世界にこう公言するべきです。

『我々は真の平和を目指す為に核は持たない。他国に攻められ、例え滅んだとしてもこの信念は曲げない。
どうか我々の想いを組み、核を放棄する勇気ある国が現れることを願う。
我々の想いが世界に広がらなかったら、時間の問題で地球は人の住めない星になるだろう。』
と。

このセリフは日本以外には言えないのです。
もし、攻められたとしても、それにより世界は日本の姿勢を見て“気付き”があるでしょう。
これぞ、武士道な気がします。

そして、“誰もが目指しているけど勇気が無くて到達できない境地にいる日本”が攻められたら…
他国の世論は、攻めた国を許さないでしょう。
「日本に攻める=世界中の国から嫌われる」ということになります。

米国(ジャイアン)の子分(のび太)だから、アメリカだけに利益のある理不尽な戦争にも「兵を出せ!兵が出せないなら金を出せ!」などと訳の解らない理屈を押し付けられ…
ジャイアンに好かれたい一心で金を出すもののその中途半端さが認められずに世界からは舐められ、ジャイアンは更に癖になる。

舐められた隣の国からは、国政まで口を出され、領地を取られ、拉致られ
それでも事なかれ主義で弱気な日本

いざ、本当の喧嘩になったら米国が助けてくれると信じ…
否、心のどこかでは信じていないから弱気な外交なのかもしれない。

ここは、アメリカなんかに頼らず、アメリカの理不尽な喧嘩にも付き合わず、
「うちのマネできる国がありますか?」という姿勢であえて強気な外交をしてもらいたい。

まぁあくまで、私の個人的な意見ですがね。

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テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ
10月14日は結局、大観衆の前で巨大UFOは現れなかったようですね。

ネットを見ると色々な意見があります。

「騙された~。もうUFOもアセンションも信じない!」

と言っている人もいるようです。

多くの人がインデペンデンス・デイのワンシーンのような出来事を期待したのだから、その落胆する気持ちは解ります。

しかし、単純に「騙された!」と決めつけるのはいかがなものでしょう。

ここで、「なぜUFOが現れなかったか」可能性を挙げてみます。

[1]地球人が流したガセネタだった
[2]やむ追えない理由で延期した
[3]宇宙人が何かを試す目的で情報を流した


他にもあるでしょうが、パッと浮かぶものです。

実は、ネットでググるとこの日、一部のUFO目撃情報もあるようです。
しかし、それでは毎日のように地球のどこかで目撃されている情報と同じだと言われそうですが・・・

私は、今回の件は単純に[1]な気がしないのです。
巨大UFOが大衆の前に現れるという情報を聞いた時に期待の半面、時期尚早な気がしていました。

前回の記事にも書きましたが、UFOに対する恐怖心から地球は大混乱に陥るのは目に見えています。
そして、異星人達はその状態を望んでいないからです。

真相は解りませんが、もし、何かを試されているとしたら・・・
その出来事で全てを投げてしまうような、短絡的リアクションは浅いように思えます。

いずれにせよ・・・
いままで、長い年月生きてきましたが、ここたった5年のうちに今までの年月には経験し得なかった事が沢山おこるはずです。
今のアメリカ経済もその一端ではないでしょうか。

明るい未来の前に嵐は来るかもしれませんが、
それすら楽しめるように生きていこうと思います。

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テーマ:デンパなニュース - ジャンル:ニュース
世の中はまだまだ宇宙人、UFOと聞くと胡散臭い顔をし、信じない人が沢山います。

この考え方が蔓延したのもテレビ番組を通した“教育”の賜物ではないでしょうか。

『こうして騙された』というようなバラエティー番組を繰り返し流し、科学以外を信じることがいかにバカげているかを植え付けた訳です。

メディアとは便利なもので、深く物事を考えない大多数の人をコントロールすることが容易なものです。


宇宙人の存在を隠すことによりメリットがあるのは誰か考えてみましょう。

それは、世界やエネルギーを牛耳りたい人達ではないでしょうか。

二極化が進むと、生活苦の人が溢れる一方、一部分の人は王様のような暮らしができます。

負け組にとっては地獄でも、勝ち組にとっては理想に向かっているのです。

そんな中、異星人が地球に降りてきて、より高度な精神性資本主義に代わる仕組みを説いたらどうなるでしょう。

自由という中でのある意味究極の独裁を目論んでいる彼らの思惑は水の泡と化してしまいます。

そんな彼らを援護するかのように、UFOを茶化す番組は流れ、
国民の期待を裏切るための嘘情報は流れ…

次第に『UFO』と聞くと鼻で笑う人達が出来上がります。

今では、『UFOとコンタクトを取った』というような話を暴露すると、周りからは冷たいリアクションが起こります。

そう、「NASAは宇宙人と接触している事実を60年間隠してきた」と明かした、
アポロ14号の宇宙飛行士エドガー・ミッチェル博士のように。。。

エドガー・ミッチェル博士

NASA勤務時代にUFOが何度も地球にやってきたのを知っているが、それらの事実は全て封印されてきたと暴露しました。
詳細↓
http://netajun.net/archives/world/2008/07/25nasa.html

彼は勇気ある発言をしたが、ネットでの評判はどうでしょう?
自分の狭い常識でしか考えられない人たちから「頭がおかしくなったのでは?」というような見下した意見が目立ちます。

これではどんな現実を暴露しても、その現実今の常識とかけ離れていたらキチガイ扱いされて終わりです。

まさに、誰かさんの思惑通りですね。

こんな人たちの目を覚ます為にも早くUFOが大勢の前に姿を現すことを望みます。


最後に…

仮にUFOが目の前に来たことを想像してみて下さい。

多くの人が恐怖を感じるのではないでしょうか?

何故、恐怖を感じるのでしょう。

あなたは、
『高度な精神性と科学技術を持つ宇宙人が地球人の進化を友好的に手助けしてくれるような映画』
を見たことがありますか?

殆どの方は、
『高度な科学技術を持つ宇宙人が地球侵略の為に攻めてくる映画』
を見ているのではないでしょうか?

こうして、誰かさんの思惑通りに宇宙人が地球に来づらいマインドを知らず知らずのうちに作りあげられているのです。

この洗脳こそが、宇宙人を歓迎しない一部の人にとって都合の良い世の中を作るのです。

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テーマ:スピリチュアルライフな生き方 - ジャンル:ライフ
X億光年も離れた星からUFOが来ることを信じられない人も多くいると思います。

光の速度で来たとしてもX億年もの歳月がかかるのだからそう考えるのも解る気がします。

しかし、この考えは三次元の常識に捕らわれています。

四次元には三次元+時間軸が加わります。

三次元的考えでは、移動方法を『どれだけ速度を上げられるか』と考えますが、
四次元では『どこに位置するか』と考えます。

よくUFOを撮影したビデオがテレビで流れますが、UFOがパッと消えた瞬間に別の場所に現れたりしますよね?

あれは超スピードで移動しているのではなく、次元を四次元に設定して移動(位置)しているのです。(超スピードで移動することも出来ますが)

ですから、X億光年の距離があろうと、四次元的にはパッと移動が可能です。

余談ですが予知夢を見る人は夢で四次元に行って未来を見てくるケースや、四次元の人から教わるケースが多いのです。

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テーマ:生活の中で - ジャンル:ライフ
12日午後5時20分ごろ、光化門(クァンファムン)上空で未確認飛行物体(UFO)が 撮影されたと、韓国UFO調査分析センターが明らかにした。

ソース:中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=105959

いよいよ、今日が噂の10月14日ですね。
といっても、出現場所はアメリカとのことなので、日本時間では10月15日だそうです。

このニュースのことではないように思えますが…

なんだか、来るだの来ないだの、嘘だのホントだの
ミーハーなリアクションになりがちですが、

もし来なかったら、まだ地球がその域に達していないということなんではないでしょうか。

まあ、ミーハーに待つことにしましょう。



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テーマ:デンパなニュース - ジャンル:ニュース
「もし、世界が100人の村だったら」

このビデオを見たことがありますか?



PCの「お気に入り」を整理していたら感銘を受けたページフォルダの中に埋もれていました。

見た時は、感銘を受けるものですが、暫くすると忘れてしまうものですよね。

これを見ると「我々には、役割がある」と再認識させられます。

この動画からは資本主義の本質が見えてきます。

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テーマ:経済 - ジャンル:政治・経済
去年ですが、ペルーにUFOの大群が約1時間半にわたり現われてテレビ局ATBがニュースで放映しました。

飛行物体の数は40~50ほどで、ジェット音は一切しなかったという。
また最後は、その場で忽然と姿を消したという。



10/14は明後日となりましたが、
ネットでの噂通りUFOは現われてくれるのでしょうか。

あまり期待しすぎないように、期待しています。

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テーマ:ありえない情報ニュース - ジャンル:ニュース
29歳で初めてテレパシー受信を経験しました。

それまでの人生で、シンクロニシティは何度もありました。

これは誰でもあると思いますが、
例えば「最近、あの人元気かな~」と思ったらその人から電話がかかってきたり…などなど

これはかなり頻繁に起こります。

そして、相手がこう思ってると感じることはあっても、”声”を受信したことはありませんでした。

初めてテレパシーを受信したのは、子供ができたときです。

息子がお腹にいる時に、息子の声を受信しました。

寝る前に、私の頭の中からはっきりと「パパ」という子供の声が聞こえてきたのです。

また、息子が生まれてから家族3人で川の字で寝ているのですが、
朝方に「ママ」と呼ぶ声がはっきりと頭の中から聞こえて目を覚ますと、息子だけが起きていて嫁の顔を覗きこんでいる状況だったこともありました。

今、息子は生後5ヵ月です。
まだ言葉も話せませんがちょいちょいテレパシーを送ってきます。

大昔は当然のように使われていた能力なのでしょうが、今となっては使えなくなってしまいました。

アセンションを迎えれば、テレパシー能力は基本になると思います。

それにしても、頭の中から声がする感覚…
気持ちイイし、感動します。

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テーマ:生活の中で - ジャンル:ライフ
小さな宇宙人 アミ

とても心温まる、そして深い真理が勉強できる本です。
それなのに物語なので初めてこの手の本を読む方にも大変読みやすいです。

本書では、子供向けの物語だと書いてありますので、小説でも読む軽い気持ちでも入れます。

まぁ、読んでいるうちに子供向けでないことは気付きますが…(笑)

この本は、少なからず私の人生に影響を及ぼしたバイブル本です。
(この本を読んで更に肉食を辞めようと心に誓ったことも含め)

まだ読んだことのない方はぜひ♪


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テーマ:こころの糧になる本 - ジャンル:本・雑誌
誰しも、その人を守護する霊(守護霊)がいます。

我々がこの世で生活することで学ぶように、守護霊は守護することで学んでいるのです。

守護霊は家系の霊格の高いご先祖様だったり、その人に繋がりの深い人だったりします。

『私には悪いことが沢山起きるから守護霊なんかいない』
と思っている方もいるでしょう。

こう考える人は当然、神も仏もないと考えているでしょうが、それは間違えです。

守護=悪いことから守るではないのです。

その人が悪い方向に進んでいることに気付いてほしい場合や、カルマを消化する為に試練を与えることもあるのです。

三次元の星に生まれてくる時点で精神レベルは低いのです。
より精神レベルを高めて進化する為にはまだまだ修行が必要です。

そんな中、守護霊が悪い出来事を全て取り除いていたら本人の修行になりませんよね。

ですから、あえて守護霊が修行を与えてくれることもあるのです。

守護霊は本人のレベルに応じた修行しか与えません。

逆に言うと、守護霊が守護している中で与えられる問題は難題に思えてもクリアできる訳です。

ドラクエを始めて、いきなり竜王(ラスボス)は出てこないですよね?
初めはスライムで、本人のレベルに応じた敵が登場するのと同じです。
『こんな強い敵には勝てないよ。』と思っても戦うことから逃げなければ、いつかは勝てるものです。

しかし、問題は守護霊が守護できない場合しずらい場合があります。

本人が守護霊の存在を知らなかったり、信じなかったり、
守護霊と合わない、低い波動を発していると守護霊が守護したくても出来ないことがあるのです。

そうなると、守護霊が意図しない出来事が起きてきます。

いきなり竜王が現れてゲームオーバーになるかもしれません。

だから、日頃から守護霊に感謝しましょう。

何か問題が起こった時、解決した時、悲しい時、嬉しい時、眠る前…

『守護霊様、ありがとうございます。』 と唱えましょう。

守護霊が守護できる状況になります。


私の人生は、色々なトラブルがあっても後から振り返ると
かなり絶妙に仕組まれたような人生だなぁとつくづく思います。

とても偶然とは思えない出来事がたくさんあります。

アフォなもんで怪我自慢したら誰にも負けないほど怪我もたくさんしましたが、全部致命傷を外しています。

困難があっても、どうしょうもなくなることはありませんでした。

いつも守護されています。

守護霊様ありがとうございます。

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テーマ:スピリチュアルライフな生き方 - ジャンル:ライフ
アメリカ金融崩壊が始まりました。
この後、世の中はどうなってしまうのか!?

実は今の事態を何年も前から言い当てている経済学者がいるのです。

その人の名前はラビ・バトラ氏。

氏はこう予言しています。

「資本主義の崩壊(世界同時大恐慌)は住宅バブル・原油バブルの2つのバブルの崩壊に
端を発するNY株式市場の大暴落から始まるだろう。」

そして、大胆にも「2010年までに搾取的資本主義が終焉する」と予言しています。

彼は何者なのか?
ググれば、どれだけ著名な方かお分かりになるだろうが簡単に紹介。

「イラン革命」「共産主義崩壊」「’90年東京市場崩壊」などをことごとく予言して言い当てた大経済学者でありながら、毎日瞑想により神と対話するヒンズー教徒


「資本主義崩壊」と不安になるなかれ!

氏は、その後の資本主義の崩壊後、プラウトという素晴らしいシステムに移行することも予言しています。

詳細はこちらの本をご覧下さい↓

環境問題、開き過ぎた格差社会、度重なる暗いニュース、情報操作によって見えない真実…
精神の伴わない物質先行型の現在社会に限界を感じ、今後どうなるのか知りたい方にお勧めします。





「日本と世界は同時に崩壊する。
大恐慌による混乱期を経てプラウト主義 経済による共存共栄の社会が実現するだろう。」
 ラビ・バトラ氏の予言より





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テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済
嘘かホントか…

ネット上で驚きの口コミが広がっている。

宇宙と交信するチャネラーからの情報で10/14に宇宙人が地球人の前に巨大UFOで現れるという。
目的は地球人に気付きを与えるため。

とうとうその時が来たということだろうか…。

俄かに信じがたい情報だが、ハッタリだったらこんな近い日に、絶対にバレることを断言するだろうか。

そしてこちらのサイトを見ると、書いてある内容の素晴らしさから期待が膨んでしまう。
ふるやの森

もし宇宙人が来たら歓迎会をしよう。
もし来なかったら残念会をしよう。

余談だが…、
今年、隠居して田舎に帰った私の父が最近、生まれて初めて念願のUFOを見たらしい。
目撃者は父と兄の2人で、本人いわくUFOはかなりの合図を送ってきたとのこと。

近い未来、多くの人がUFOを目撃できる時代が来る気がしてならない。

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テーマ:見つけたモノ - ジャンル:ライフ
2ヶ月ほど前、仕事で壁にぶつかって

『このタスクを本当にこなせるだろうか』と悩んでいた時期がありました。

心に引っ掛かる面倒なことがあると、出勤するのもダルくなります。

それでも辛い朝を乗り切り、頑張って出勤します。

ホームでぼんやりしながら電車を待っていた時…

頭にメッセージが降りてきました。

『冷たい海なら潜ってしまえ』

初めは何のことかよく解りませんでしたが、直感で守護霊様からのメッセージのような気がしました。

電車に乗って、その言葉を思い返してみると「なかなか深いなぁ」とジワジワきます。

海が冷たい時、水に浸かるのを嫌がっているとそれだけ苦しい時間も長くなる訳だが、自ら潜ってしまえば苦しいのは一瞬で、温度に慣れてしまえば冷たい水の中でも苦しくなくなる。


要するに嫌がってないで、積極的に解決しろってことか…

今では、悩んでいた問題を無事に乗り越えることが出来ました。

有難うございます

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テーマ:宗教・信仰 - ジャンル:学問・文化・芸術
気功を体感したことはありますか?

世の中には気の力で身体の悪い所を治す人がいます。

以前、私の親から『有名な気功の先生がいるから…』と連れられて恵比寿にある治療院に行ったことがありました。

治療と言っても私は健康だったので、モノは試し程度の気持ちです。

治療院に行くと、沢山の人がカーテンに区切られたベットに寝ていて、先生はカーテンの外から気を送っています。

患者の身体には一切触れません。

私もベットに横になると気持ちよくなって本当に寝てしまい、起きたら治療が終わっていました。

健康と思っていたのですが、腰のあたりの気の流れが悪いらしく、
『気の流れを良くするには一週間後にもう一回治療の必要がある』とのこと。

そんな話しになるとやっつけ商法なのでは…と、退いてしまい『来週は忙しいから…』と言うや否や

母親から『遠隔療法もあるからそれを受けなさい。お金出すから!』とプッシュ!

『まぁ、お金出してくれるなら…でも遠隔療法って嘘くさくない?』

そんなこんなで、
親が代金を払ってしまい、私の写真を撮られ『来週遠隔療法を行います。』という話になって治療院をあとにした。

私は自分のお金じゃないけど、騙されたんじゃないかと悶々していたが…

一週間後…

既に気功のことなんて忘れて普段の生活をしていたところ、急に腰のあたりが熱くなってきたのです。

初めての経験で『何だこれ!』と驚くばかり。

10分ほど体温の高い人が触っているような熱さは続きました。

その時は気功のことなんて忘れていて、後から『そういえば、治療院に行った日から7日目だ』と気付いたのです。

あるんですねぇ

“気”に場所は関係ないようです。

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テーマ:セラピー&ヒーリング - ジャンル:心と身体
911テロの真実

犠牲になった全ての人の為にこの映像をブログに載せます。

いかに、情報操作で世の中が騙されているか御覧下さい。



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テーマ:社会問題 - ジャンル:ライフ
「そんなことありえないでしょ!」

私が一般常識を超えた情報をチョロっと掻い摘んで話すと、こう言う人が大勢います。

当然ですが「そんなことは有り得ない」という決定は、その人の常識から下されているのです。

その人の常識は、生まれ育った環境、親の常識、学校教育、メディアなどの情報、etc から作られたものですが、その常識を作っている情報は本当に正しい真実・真理なのでしょうか?

私の経験上、「そんなことは有り得ない」という発言そのものが、その人の考え方を象徴しているように思えます。

自分の常識=正解だと思っているパターンが多いので時代が経てば変わってしまう一般常識を信じているのです。

真理を掴む人は、常に自分の常識を「本当に正しいのだろうか」と疑います。
そして、第三者の意見を鵜呑みにせずに、自分で自問自答を繰り返し、「誰かがこう言っているから」ではない説明できるような人が真実・真理に出会います。



世の中は、真実を隠蔽し、誰かにとって都合の良い情報が一般常識として当然のように流れていることが多々あります。

そして、多くの人が常識に洗脳されて、自分の常識を超えることを否定します。

地球の学問では、まだ心理まで到達していません。
地球の科学では、まだ解明できない出来事だらけです。

地球は四角い板の上に乗っていることが常識で、「地球は球体だ」と唱えた人がキチガイ扱いされた時代があったことを知って下さい。

地球を中心に空(星)が回っていると信じられていた時代があることを知ってください。

もっと常識を疑いましょう。
いつでも自分の常識を180度変えられる柔軟な姿勢でいましょう。


宇宙人はいませんか?

死後の世界はありませんか?

資本主義はずっと続きますか?

911テロはアルカイーダが起こしましたか?

地球温暖化の原因はCO2ですか?



あなたの「当然」を覆す柔軟な姿勢を心がけてください。

準備は良いですか?

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テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ
基本は菜食を好みます。
できるだけ自然食、無農薬、オーガニックを好みます。

別にこれといって食事にうるさいタイプではありませんが、
できるだけ、肉食は避けるようにしています。

人間は、当然のようにを食べます。

動物には感情は無いと考えているのでしょうか。
「別に感情があっても人間じゃないから良いや」と考えているのでしょうか。
「みんな食べているしそれが当然」と深い事は考えていないのでしょうか。

ここではっきりと断言しますが
動物にも感情はあります。

それも、大きな動物ほど感情値は人間に近いように思います。
(イルカなどは極端に感情値が高いので一概に全てがそうとは言えませんが)

例えば、最近は人間顔負けの絵を描くゾウがテレビによくでますよね。
絵を描く動物に感情が無いはずがありません。

私の父は、子供の頃に牛を飼っていたのですが、
出荷の日になると、「行きたくない」と訴えるように足をつんばってその場を動こうとせずに
涙を流して泣くそうです。

それだけ、動物も感情があるのです。

もし、あなたやあなたの家族が別の“生物X”に殺されて食べらたとしたら、あなたはどう思うでしょうか?
きっと恨んでも恨みきれない思いでしょう。
その肉を食べた生物Xの脳がスポンジ状になって死んでしまうようなウィルス蔓延を願ったりして…

そんな“念入りの肉”を食べるとどうなるか…

食べた人は精神レベルが低下します。

精神レベル向上を誓って生まれてきたのに、これでは逆行です。

アセンション(高次元に移行する)ということは地球の波動周波数が上がる訳ですから、「波動の法則」によりその波長に合わなくなったらドロップアウトしなければなりません。

波動を高める為にも菜食をお勧めします。

初めは抵抗あるかもしれませんが、それに慣れてしまえば肉食に戻れなくなりますよ。

健康面を気にする方もいると思いますが、肉の栄養に代わる食材はありますので全く問題ありません。
逆に健康になりますよ。

問題点は、外食に困ることですね。
個人的には、ベジタリアンの店やメニューがもっと増えることを願います。

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テーマ:ロハス&エコロジーライフ - ジャンル:ライフ
霊的世界についての存在有無を議論する方がばかばかしいと思いますが、
それでは、ブログ開設の意味が無くなってしまうので書きます。

私は、自分の興味のある分野には自分の中で納得いくまで知りたいタイプで、そういった意味では好奇心旺盛だと思います。

生きていく上で一番大切なことは、生まれてきた意味です。
「そんなのどうでも良いよ。」と思う方もいるかもしれませんが、全然どうでもよくないのです。

何故か?

そこの価値観が、「精神レベルを高めること」を目的としているか、
「お金を稼いで経済的成功者になること」を目的としているかでは生き方が全然違うからです。

人生の目的が間違った方向に全力疾走して、死んだ後にそのことに気付いたのでは遅いのです。

だから、「何故生まれてきたのか」じっくりと見つめる必要があります。

人は、誰もが死んで生まれてを繰り返す輪廻をしています。

そしてこれを証明する出来事・事例が世の中には沢山あります。

●退行催眠で前世の記憶まで蘇る人が大勢いること。
 (別の人が同じ前世の同じ場面に退行催眠で戻った事例もある。)

●ごく稀に、前世の記憶をリセットせずに生まれてくる人がいること。
 (生まれてきた子供が「前世の夫が気になる」と他の国まで行き、死に別れた夫もその子供が妻であることを認めた事例もある)

●臨死体験者の話には、暗闇のトンネル→花畑→川というような共通点があること。

その他、調べれば切りがなく事例はあります。

調べるほど、霊的世界が無いと考える方が不自然だと思えるてくるでしょう。
霊的世界を否定する人は、そういったことに目を向けていない人ばかりでしょう。

まず、自分の本質も霊体であることを知る必要があります。

この分野は、このブログで色々な角度から触れて行こうと思います。

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テーマ:スピリチュアル・ライフ - ジャンル:ライフ
無宗教ですが、無神論者ではありません。

無宗教の理由は、

まず、自分の信仰する神こそが正義と主張して、戦争を起こす宗教が正しいはずがありません。

よく都内に城のような建物を構える宗教を見ますが、上層部に利益が入る宗教は、宗教ではなくビジネスと呼ぶべきです。

上記、二点に殆どの宗教が当てはまってしまうように思えます。


殆どの宗教は、結構正しいことを説いているのです。

しかし、正しい言葉の中に紛れて、自分たちに都合の良い言葉が紛れています。

信用を勝ち取った後に、都合の良いことまで信用させる…
これは詐欺の手口と同じことです。

そして、「この宗教でないと助からない」というような“囲いこみ”こそが排他的な考えへと繋がり、戦争へと発展するのです。

よくよく考えると、宇宙には無数の星があります。

その中の小さな星・地球があり、その中に沢山の宗教があり、「この宗教以外は助かりません」なんてことがあり得るでしょうか?

もし、そんな話があったら地球以外の生命体は、その宗教の存在すら知らないから助からないことになってしまいます。

無宗教=無神論ではありません。

神というか、3次元の我々から見れば神に思えるような高次元の人は当然のように存在します。

そして、宇宙に流れる絶対ルール(法則)も存在します。

私は、それを確信しています。

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テーマ:スピリチュアル・ライフ - ジャンル:ライフ
私よりも世の中を沢山知っている方や、精神レベルの高い方のブログが世の中にはありますので、
今更私がアセンションについて語る必要も無いかとも思いましたが、
刻々と2012年に迫る中、微力ながら出来ることを行おうと決意しブログを開設しました。

同じ内容でも、語り部次第で受け取り方も変わってくるように、
決して達筆ではないですが、私の言葉にしっくりきてくれる方が世の中に一人でもいれば、このブログを作った意味があると思います。

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テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ
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