2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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郵政民営化・・・これが今回の選挙の基準になると言っても過言ではありません。

郵政民営化を推し進めた小泉元総理ですが、ネット上では「売国奴」「アメリカの犬」「ユダヤの手先」などといったコメントで溢れかえっています。

しかし、この郵政民営化に関して何がそんなに売国行為に繋がるのか解らない人もいるかと思います。

亀井氏のブログでこの答えが載っていましたので、リンクを張っておきます。

私が郵政民営化に反対する理由をご覧ください。

*** 以下、転載 ***
なぜ郵政民営化に反対なのか。主な理由は二つあります。

 まず第一に、現在郵政三事業(郵便・貯金・保険)に国民の税金は一銭も使われていないのに、民営化するとかえって莫大な税金を郵便ネットワークの維持に 注ぎ込むことになるからです。国民はよく知らされていませんが、実は郵便局員の給料は税金から支払われているのではなく、主に貯金・保険事業収入で賄われ ています。つまり小泉首相が「公務員を減らす。」と叫ぶのはまやかしで、郵便局員の身分は公務員であっても税金を使っているわけではありません。
また郵便事業は赤字であり、これを黒字の貯金・保険と一体経営することで支えています。郵便事業は過疎地や離島にも同じ料金で同じサービスを提供する 為、どうしても赤字になりますが、郵貯・簡保の金があるからこそ成り立っているのです。これを切り離してしまうと、郵便局員の給与の支払いや郵便局の数を 維持する為に莫大な税金を新たに必要とし、国民に負担を強いることになります。結局は財源がないといって過疎地の郵便局が閉鎖されたり、郵便料金が上がっ たりすることになるでしょう。小泉首相はこの点について全く回答していません。ただ「郵便局の数は減らしません。」と唱えているだけです。

 第二の理由は郵貯・簡保の金が外資に狙われていることです。小泉首相や竹中大臣は郵政民営化すれば「官」の金が「民」に流れ、 経済が活性化すると言いますが、今市場は金余り状態で、巨額の資金を必要としていません。市場の金は投資先がない為に日本国債を買っています。つまり 「民」の金は「官」に向かっているのが市場の実態であり、更に350兆円もの巨額の資金を民営化して市場に流せば、これはホリエモンや村上ファンドという 一部の勝ち組のマネーゲームに使われるか、ハゲタカファンドの餌食になってしまうでしょう。米国債を買うという形で悪化するアメリカの財政赤字を補填する 為に使われるかもしれません。しかしこの350兆円は日本の資産であり、国民の貯金です。つまり小泉政権の郵政民営化は国民の為の改革ではなく、国益に反 する売国的政策なのです。
国会答弁で竹中大臣とアメリカの高官が十数回も接触し、アメリカの要求通りに法案が作成されたことが指摘されました。また米国政府の公式文書である日米規制改革および競争政策イニシアティブに基づく日本国政府への米国政府要望書に は郵政民営化の要求が明記されています。ここで長銀の処理について思い出してください。あの時、竹中大臣は8兆円もの国民の税金を投入して長銀を一時国有 化し、それをリップルウッドという外資に売却し、これをリップルウッドは新生銀行という名前で上場し、2,200億円儲けさせました。その上リップルウッ ドは日本法人ではない為、課税はできませんでした。竹中大臣は日本国民に莫大な損をさせたのです。今それよりもっと大きなスケールで国民の資産が持ち出さ れようとしています。

 小泉首相は郵貯・簡保の金が特殊法人に流れるからいけないと言って国民を煽りますが、正すべきは特殊法人の無駄遣いであって、 郵政民営化とは関係がありません。例えれば、放蕩息子が無駄遣いをするのはそもそも親父が稼いでくるからいけない、と言っているようなものです。騙されて はいけません。

 私達の抵抗は日本を守る為の抵抗です。小泉-竹中政権の裏にあるものに気付き、NOを突き付けなければ国民生活は大変なことになるでしょう。

*** 転載終了 ***

要するにアメリカからすれば、郵政民営化を推し進めたくて仕方ないのです。

その手先となり、言葉巧みに郵政民営化を実行したのが小泉なのです。

この事実に気付いていない情報量の少ない国民がまだまだ多いので、
未だに「郵政完全民営化を推し進めます!」と謳う「みんなの党」なんかが存在できるのです。

みんなの党は、「消費税を上げるなんてけしからん!」とそれらしいことを言って、朝日の調査では支持率が上がっているとのことですが・・・
代表の渡辺氏なんかは、企業献金5億円も受け取っていることが発覚した、言っていることとやっていることが全然違う有名人!
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/008/181/20/N000/000/002/127565592250316331412_807.jpg

こんな政党が与党になる世の中だけは見たくないと願いします。

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テーマ:民主党 - ジャンル:政治・経済
もうすぐ選挙ですね。

最近は、菅民主党政権が応援するに値する政党かどうか。
色々な情報を集めて考えていました。

・・・が、結論から言いますと、どうも怪しい。

きっと、このままいくと政権を獲るのは民主党でしょうが、過半数は難しいように思えます。

あとは、民主党がどこと組むか?という状況だと思います。

菅総理の消費税増税発言は、色々な憶測を呼びます。

単純に、「このタイミングなら国民も理解してくれるだろう!」と踏んだのか?

それとも、民主党から政権を奪いたい官僚に仕掛けられたのか?

どちらにせよ、格差がどんどん激しくなっている日本で、貧困層に直撃する消費税を更に増やすという話が、国民に受け入れられるはずもありません。

傷口に塩を塗りこむようなものです。
この増税が死活問題になる人もたくさんいるでしょう。

消費税増税とは、本来最後の選択肢であります。
それを簡単に行おうとする政治家は、政治家としての手腕が無いのです。

また、民主・枝野幹事長がみんなの党との連携に意欲的であるという発言をニュースで見ました。
民主・枝野幹事長、みんなの党との連携に意欲

これは、みんなの党から願い下げされていましたが・・・

この枝野幹事長という人物の思想が理解できない。
あまりネガティブなことは書きたくありませんが、みんなの党を深く解っての発言でしょうか。
ある意味、私の中では一番、やってはいけない選択肢な気がしています。

この発言が党の意見だとすると、民主は大丈夫か??と思えてきます。

色々と調べてみますと、
以前から正しい日本の政治を行ってきた政治家がいます。

亀井静香氏です。

YOUTUBEで、氏の発言を調べてください。
日本の為の政治家であることに気付きます。



私は、今回の選挙は「国民新党」を応援することに決めました。
国民新党のオフィシャルサイト:http://www.kokumin.or.jp/

小さい政党だけど、亀井さんに期待したい。

まずは、民主党が連立に選ぶ政党が、この政党となるように事が運ぶのが一番良い状況のような気がします。


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テーマ:民主党・菅直人政権 - ジャンル:政治・経済
最近、世界各地で突然「穴」が出現していますね。

色々なブロガー間で話題になっています。

グアテマラ首都交差点に深さ60m超巨大穴


<転載開始>
 【リオデジャネイロ支局】中米のグアテマラで、先週末から熱帯暴風雨による洪水や土砂崩れなどの被害が相次ぎ、ロイター通信などによると、1日現在、少なくとも123人が死亡、90人が行方不明となっている。

 首都グアテマラ市北部では、豪雨の影響で、通りの交差点が陥没し、直径約30メートル、深さ約60メートルの巨大な穴が開いた。現場では、3階建てのビルが崩れ落ちるなどしたが、人的被害は確認されていないという。

 暴風雨の被害は周辺の中米各国にも及び、ホンジュラスで17人、エルサルバドルで9人が、それぞれ死亡した。
(2010年6月1日21時33分 読売新聞)
<転載終了>


不思議な地穴、中国多省で相次いで現れる

<転載開始>
【大紀元日本6月13日】中国西南部の広西チワン族自治区来賓市のある村で6月3日、突然4つの大きい地穴が現れた。穴は徐々に大きくなり、5日までに深さ5メートル、幅は25メートルに広がった。

 中国新華社の報道によると、4月に四川省宜賓市で突然、20数個の地穴が現れた。それ以来、江西省、浙江省、広東省、福建省、広西自治区などの各地で、突然地面に大きな穴が開く現象が相次ぎ報告されている。これらの地穴は現在でも増え続け、宜賓市の場合、現在80数個も現れたと地方メディアが報道している。
<転載終了>


最近になって多発しているということだと思うのですが、何が原因なのでしょうね?

先日取り上げた、メキシコ湾原油流出問題と何か関係があるのでしょうか?
(でも、中国だし・・・)

HAARPに関係があるとか・・・!?
(プラズマ?地軸のずれによる影響??地震の前兆??)

環境破壊、異常気象による地球の悲鳴?

霊的視点で考えると、悪波動の放出
地球浄化の影響?

それとも、単純にただの地盤沈下?
(あそこまでなるか!?)

色々とブレスト的に原因を考えてみるものの結論は出ず。

ただ、60メートルも沈下したことを考えると恐ろしいですな。

2012年も近付き、色々と不思議が増えているように感じます。

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テーマ:コレ知ってる? - ジャンル:ライフ
メキシコ湾原油流出問題はかなり深刻のようです。

原油流出現場で大量に使用している化学分散薬品が北米大陸に「毒の雨」を降らせて、
それが地上の広範囲の生態系に影響を及ぼす可能性があり、
科学者たちや一部のメディアでは「人類の歴史の中で、最悪の環境の大災害」と言っているようです。

今こそ世界が改めて「石油」というエネルギーについて考え直すべきです。

この事件は、根本的原因が解決されるまで時と共に風化させてはいけません。

結論から言ってしまえば、石油からフリーエネルギーへ変換すべきなのです。

フリーエネルギーと言うと、「夢物語」「錬金術」と発想する人もいるかと思います。

しかし、実は100年以上前からフリーエネルギーは発明されているのです。
ですが、その発明により利権を失う輩に全て隠ぺいされてきたのです。

一例を上げると、水で走る車を発明した人物が有名ですね。

スタンリー・マイヤー(1940-1998)という人物は、水を電気分解して取り出したブラウンガスで自動車のエンジンを動かしました。

なんと、100リットルの水でアメリカの西海岸から東海岸まで走らせることに成功しているのです。

しかし、彼はこの成功の直後に毒を盛られて亡くなりました。

一部のメディア情報によれば、この発明を買いたい(封印したい)と様々な勢力が彼に近づいたそうです。

しかし、彼が謎の死を迎えた途端、周りは急変し、「あいつは詐欺師だった」という風潮になりましたとさ。。。



本来、エネルギーとは誰かが独占するものではないのです。

目には見えなくても空中からでも取り出すことはできるのです。

しかし、それを許さない勢力がいる。当然、石油利権に係る勢力です。

彼らのエゴが、世の中の進歩を止め、食糧危機を起こし、環境破壊を進め、今回のような最悪な事件を引き起こしたのです。

しかし、こんなことも、そろそろ限界が近づいています。

私が触れている情報源から考察すると、フリーエネルギーは、ここ数年以内に表に出てくる気がしています。

これが石油に代わり、当然のエネルギーとなれば、世界は一変します

フリーエネルギーが当然の世の中を想像してください。

今まで、コスト面などの理由で実現不可能だった技術などが一斉に可能になります。

自動車も排気ガスを出さないので、空気が奇麗になります。

フリーエネルギーの表面化と同時に、反重力装置も表に出てきそうなので、SF映画のように自動車も空を飛ぶかもしれません。

反重力装置が当然になれば、映画「アバター」や「ラピュタ」のように、島も空を飛ぶかもしれません。

電気代を気にしないで良いのですから、いつでも奇麗なネオンが見れる場所ができるでしょう。

以前、ブログで触れましたが、食糧危機も解消するでしょう。

光熱費も必要ありませんし、飢える心配も無くなれば、仕事のスタイルも変わってきます。

「フリーエネルギー」というキッカケで、多くの輝かしい未来が可能になるのです。

片や、今回の石油問題です。

正に「天国と地獄」

もう、とっくに輝かしい未来になっていても良いはずなのに、一部のエゴがそれを許さないだけです。

一日も早く、フリーエネルギー解禁になるように、
今回の事件がそのキッカケになるように願います。


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テーマ:伝えたい事 - ジャンル:
鳩山氏・小沢氏がとうとう辞任しましたね。

この件や、民主党に対する思いは賛否両論あると思います。

私がチェックしている情報通のブロガー間でも民主党に対する想いは真っ二つですね。

多くの国民は「決断力のない優柔不断な首相に、金に汚い幹事長がようやく片付いたか・・・」
と思うのでしょうか。

私の周りでも政治の話になると、民主党に批判的な意見を述べる人がいます。

彼らはこう言います。

「こんなんだったら自民党と変わらないよ。自民党よりも悪いんじゃない!?」

しかし、自民党の何をそこまで知っているのか?
民主党の何をそこまで知っているのか?

知っている内容はせいぜいマスコミが発信する偏った意見のみです。

そして、今の政治には選択肢が無いと嘆き、「みんなの党」にでも投票しようかな
などと言います。

当然、みんなの党のこともよく知らずに・・・


私はこのブログで常々、マスコミの発言を鵜呑みにする危険性を説いてきました。

なぜなら、大多数のマスコミのトップにはCAIの息がかかった人間が就いているからです。

これらのマスコミは、「世界人口を削減し、残った人間にマイクロチップを埋め込んでを家畜化しようと企む闇の勢力」にとって有益な記事を書こうと必至なのです。

そんな記事を鵜呑みにして、同調してどうするのですか?

極論を言ってしまえば、自分や家族や好きな人を死に追いやる。もしくは家畜化する。その為の協力をするようなものです。

私は、これらのマスコミが発信する調査結果”や数字”も疑っています。

例えば、内閣支持率です。

どこで、どんな人を対象に調べたのか?誘導、改ざんはなかったか?そもそも、本当に調べたのか?

国民への街中インタビューも、予めメディアとしての方針に合致した意見のみ採用していないか?
そもそも、その人物はサクラではないか?

そう思っています。

鵜呑みにする人は、当然、信念を持った意見を持たない。
その結果、支持率など「自分よりも賢い多くの人の意見がそうなら、私もそうしよう。」とマスコミの導く方向性に誘導されてしまうのです。

起訴されただけで、小沢を犯罪者扱いするマスコミ。
肝心な事から目を反らせ、沖縄の基地問題ばかりで鳩山を追い詰めるマスコミ。

それに同調する国民・・・全てが狂っています。

もし、自分が当てはまると思う人は眼を覚ましてください。

私の目から見た民主党ですが、自民党とは全然違います。

小泉政権で思い出すのが郵政民営化です。
正確に言うなら、郵政米営化と言ったところでしょうか。

小泉さんはパフォーマンスは一流でしたが、行ったことはアメリカの為の売国政治と言ったところでしょうか。
当然、ブッシュに気に入られるわけです。

年次改革要望書というものをご存知でしょうか?

これは毎年、アメリカと日本が要望などを交わす文書なのですが…

要するにアメリカから日本への命令文だと考えると分かりやすい。

その中に「郵政民営化をしろ」という内容が書いてあるのです。

郵政民営化をするとどんな惨劇が日本に起こるか?は今回は割愛します。

興味があれば、「郵政民営化 アメリカ」などとググってみてください。

全ての自民党政権がそうとは言いませんが、自民党を総評すると
「売国、役人主導、利権、天下り」などのキーワードで成り立つように思えます。

さて、鳩山・小沢民主党はどうだったか?

マスコミが小沢・鳩山降ろしに躍起になっていたせいで、
民主党が行った政策、行いたかった政策は、子供手当高校無償化以外よく見えてこないと思う人も多いのではないでしょうか。

いくつか箇条書きにしますと…

●私が思う一番の功績は、「特別会計」が原則廃止になったことです。
殆どの人は表に見えやすい「一般会計」しか知らないと思いますが、一般会計の三倍以上の金額が「特別会計」という不透明な会計となり、役人や利権絡みの闇へと消えていたのです。
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010051801000211.html
▼18の特別会計を見直しへ
http://www.asahi.com/politics/update/0518/TKY201005180489.html

それにメスを入れたのが小沢氏です。
その利権で甘い汁を吸っていた人たちが必死で小沢潰しにかかったのも理解できます。

●民主党は国民新党の亀井氏と連立を結び、亀井氏が先ほど挙げた郵政民営化を撤廃するように奔走した。

●自民党が与党時代は創価学会で有名な公明党との連立があった為に、宗教が国政の中心にいるという有り得ない展開だったが、
小沢氏は「公明党との連立はない!」ときっぱり断言し、民主党の有志で宗教法人の優遇税制を検討した。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100519/stt1005192159007-n1.htm

●官僚言いなりの政治スタイルを変えようよした。

●宝くじ売上金分配を批判 助成事業「廃止」を決定。
総務省OBの天下り公益法人が宝くじの売上金の一部で別の公益法人や地方自治体などを助成する事業について、「廃止」と結論づけた。
官僚を辞めた連中の受け皿として、宝くじの助成を受けた100以上の無益な公益法人が設置されており、これにメスを入れた。
http://www.asahi.com/politics/update/0521/TKY201005210497.html

まだまだあるが、
方向性としては、自民党が与党だった時代にやりたい放題やって築いてきた負の遺産を、民主党が8ヶ月しかなかったが改善しようとしていた動きは見受けられる。

そして、これらの活動は、自民党、検察などの国家権力、官僚、マスコミなどが必死に足を引っ張る中で行ってきた事なのです。

まだまだ腑に落ちない点もありますが、今日はこの辺でやめておきます。

これから選挙がありますね。

どうか、メディアの言うことを鵜呑みにせず、その裏を判断して投票してください。

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テロ?戦争?ケムトレイル?ウイルス?HAARP?・・・

最近は色々な警鐘が建て続けて目に入るようになり、

「いよいよ黄金時代に入る前の生みの苦しみが本格的に表に出てくるか・・・」

などと思っております。

今までも、そういった情報は入ってきているのですが、
これから起こる事柄は、今までとは比べ物にならない程の出来事のような気がします。

例えば、大都市で大勢の人が亡くなるような・・・そんな情報が重なっています。

決して危機感を煽りたい訳ではなく、
全て、思い過ごしであれば良いと思います。

しかし、闇の連中も2012年に向けて動いています。
計画の一つとしては、アセンションを装った人工的大量殺戮もあるでしょう。
その為には、やはりそろそろ本格的なアクションがあるようにも思えるのです。

ブログ友達のふぐり玉蔵氏は、しきりに「東京でのテロ(東京、横浜、神戸が可能性大)」と訴えています。

また、今こちらのベンジャミン・フルフォード著の『これが闇の権力イルミナティの内部告発だ!』を読んでいるのですが


こちらは、イルミナティの幹部レオ・ライオン・ザガミ氏との会話形式の本なのですが、
この本によれば、イルミナティが、2012年12月21日問題を真剣に考え、大変化があると信じているとあります。
また、2012年のハルマゲドンのシナリオを、ハリウッド映画のように行う計画もあるそうです。

そして、ザガミ氏は次のように言っています。
<転載開始>
イルミナティは、ロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)の内部にスパイを多く抱えています。旧ソ連の軍事諜報機関です。彼らはスーツケース型核爆弾を200近く抱えています。
 彼らは世界の主要都市に広がり、来るべき時を待ち構えています。おそらく2012年頃にでしょうが、新しい統治機構としての新世界秩序を宣言することになります。あなたたちがそれを阻止しようとしても、もう止めることはできないでしょう。計画は、彼らが望む通りに実行されるのです。そして、全人類にマイクロチップを埋め込む計画も望んでいます。人間を羊のように家畜化するマイクロチップ計画が有益なものであると考える人間は論外ですが、まともな人間にこの計画の話をすれば、たいていの人がマイクロチップなど望んでいないことがわかるのですが。
 どのようにしてマイクロチップを埋め込もうとしているのでしょうか? スポークスマンが登場し、こう宣言するのです。「聞いてください。私たちは200発の核兵器を所持しており、世界の主要都市に拡散させます。滅亡を望みますか? それともマイクロチップを受け入れますか?」
<転載終了>

本を読む前は、「幹部が何でそんな話ししちゃうんだよ。」とか思っていましたが。
本書を読めば、その経緯も載っていました。
この本は、読んでよかったと思っていますが、歴史、団体名、人物名が多発する為、ソレ通の人か、興味のある人でないと、ちょっと難しいかもしれません。
ですが、こんなコアな話題を一冊の本代で触れることができるなんて…と思ってしまう程、濃い内容です。

別の角度では、以前読んだジョー・マクモニーグル著『未来を透視する』ですが



そう。一時、よくTVに登場していたFBI超能力捜査官です。
この本では、「2010年 イスラム過激派により東京で爆弾テロが起きる」と透視しています。

彼は元FBIの人間なので、犯人は歪曲されているかもしれませんが、要するにテロの可能性を警鐘しているのではないでしょうか。

北と韓国が火花を散らしている今、もし東京で爆破が起こっても、北か?イスラムか?なんて議論していたら、実はどさくさに紛れてイルミナティだった…なんてことがあるかもしれません。

なにが正しい情報かは蓋を開けるまで分かりませんが、
これらの情報をいたずらに恐れるのではなく、可能性として受け止め、必要だと思えば防御策を練り、もし実際起こってしまった時にはパニックを起こさないことが大切なのではないかと思います。


仕事が都会に集中してしまっている今、なかなか難しいですが、
そろそろ田舎に避難するのも選択肢かもしれません。

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