2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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電車の中刷りに小泉が亀井氏を否定する内容がでかでかと載っていました。

確か、「亀井静香は戦国時代なら殺されている」といったような小泉節満載な言葉でした。

あれだけの売国政治を行って、逮捕もされないで、未だに影響力を持つ発言をする。

日本は平和ボケし過ぎなのか、国民の質がそれだけ低いということなのか、

どれだけの人がこの雑誌の中吊りに違和感を感じるのでしょうか。

自民党をぶっ壊す!との発言通りに、本当に自民党はぶっ壊れた訳ですが、

それどころか、彼のおかげで日本までぶっこわれそうになっているのです。

自分だけ助かり、日本を売る。

彼はそういうことを行ったのです。

「靖国参拝を断行して、愛国者だなぁ」っと思っているお気楽な人もいるようですが、
何のことはない、中国を怒らせることによってアメリカに忠誠を誓っただけです。

余談ですが、アメリカはアジアが結び付くのを恐れています。
お互いに仲を悪くさせる事を目的としたエージェントは、中国にも日本にも潜入しているのです。
ですから、靖国参拝はアメリカから見れば、「よくやった」な訳です。

小泉は、2002年2月18日の日米首脳会談で、アメリカに対し「日本がもっている国債は売りません」と約束したばかりではなく、

郵政350兆円をアメリカに渡すために、必死に日本国民を騙した売国奴なのであります。

こちらのサイトの情報によると、ゴールドマンサックスは、郵便局資金を専門に運用するシンジケート団を作ったそうだ。

<抜粋開始>

国家機関の最大債権者になり、その「支配者」となる手法は、ロックフェラーの「伝統的手法」である。

ゴールドマンサックスは、郵便局資金を専門に運用するシンジケート団を作り、日本政府の発行する国債だけを集中的に買い付ける目的を持ち、世界最大の「日本国債の所有団体」となる事を目的にしている。

完全郵政民営化が実行され、ゆうちょ銀行の株が外資に買収されたなら、外資はゆうちょ銀行の国債157.9兆円(2009年9月末現在)を管理下に置ける。

続きを読む<外部リンク>

<抜粋終了>

アメリカは郵政のお金に手を付けたくて必死であり、その目的を隠して「税金の無駄使い」などと嘘の大義名分を掲げて選挙戦に勝った小泉は詐欺師と呼ばれても仕方ないでしょう。

既に「小泉 売国」などのキーワードでググれば幾らでも真実の情報を目にすることができます。

政治に強いというイメージは無かったのですが(失礼)、
デビィ婦人も気付いているようです。

そして、小泉が敵対する亀井氏。

どちらが日本にとって正義でしょうか。

多くの国民が目を覚まさなければ、取り返しのつかない状況になるかもしれません。

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アセンションに対する考え方が私の中でまとまりつつあります。

結論から言いますと、

2012年に劇的なアクションが起こって、半霊半物質の存在になり、魂の輪廻を終えて次のステージに行く…

そのような事はないと考えています。

当初、この手のアセンション話しを聞いた時は、魅力を感じる反面、宇宙の法則に合致していないように思い、違和感を感じていましたが…

やはりこれらの話は無いようです。

何が違和感かと言うと、
ある時が来たらエスカレーター式に次元上昇できるなら、
何の為に今まで輪廻を繰り返してきたのか?

自らが魂を磨かないで、他力で問題解決するような裏技的な内容には違和感を感じざる負えませんでした。

その一方、何万年に一度位、そんな裏技があって、皆でHappyになれたらどれだけ良いかと願う気持があったのも事実です。


では「アセンションは無いか?」というと、そうではありません。

今までも感じていましたし、ホボット氏の本を読んで確信したのですが、
地球の波動レベルは既に上昇を始めています。

このまま上昇していくと、覚醒しやすくなり、目覚めた人から次元上昇が起こる訳です。
よく『悟りを開く』とか、『チャクラを覚醒する』とか言いますが、
周りの波動が高まる程、それが起こり易くなるのです。

例え話しをすると、サーフィンの波乗りに似ています。

今まで低い波しか来なかったから、なかなか波乗り出来ない人が多かったのですが、徐々に波が高くなってきているので、乗りこなす人が増えていきます。

ですが、急にビッグウェーブになってしまうと、溺れる人が多発しますから、徐々に高い波にしているのです。(地球を守護している方々が調整しているのだと思います)

しかし、あくまで波に乗るのは自分自身なのです。


波動の上昇は至るところで感じる事ができます。

その一つとして精神世界に興味を持つ人口が明らかに増えています。

このテーマの情報発信をしているブログやサイトがここ数年で劇的に増えたように感じますし、実際そうでしょう。

UFOの目撃情報も劇的に増えています。

テレビ番組でも、つい数年前まではオカルトと笑われていた風潮が逆転して、非常識が常識としての認識しを深めるようになってきました。

今まで何世紀にも渡り世界を裏で操作してきた闇の勢力の暴露情報が多発、また内部告発もあり、彼らの悪事は911テロの様に世界中の有識者の間では当然の事実としてすぐにバレてしまうようになりました。

そして転換期を思わせるかのような末期的な世界情勢

全てが波動上昇に起因するように思います。

この波動上昇はやはりマヤ暦通り2012年12月頃にピークを迎えるのではないかと思います。

今日、言いたかったことは、ある時が来たらエスカレーター式でのアセンションがある訳ではなく、
あくまで自分自身のレベルを上げることが大事だということです。

その法則は昔も今も同じことです。

ただし、追い風がこれから徐々に強くなる、またと無いチャンスが来ています

それは既に始まっているということです。

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テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体
最近、ちょっと冴えてます。

私の家の近所に時々、狸(タヌキ)が出没します。

時々と言っても約4年前に此所に住んでから二回しかお目にかかっていないのですが、
先日仕事からの帰り道に三度目の遭遇をしました。

何が冴えてるかというと、今回は出会う直前に『今日は狸に会いそうな気がする』と、
普段は一度も思わないような事を強く感じたのです。

そう感じたものの『まさかなぁ』と思ったら、
目の前に狸がヒョコヒョコっと出て来たので驚きました。

ちょっと先の出来事をキャッチした時なんかは『冴えてるね~!』と嬉しくなります。

しかも、今回の狸は過去一番の接近でした(笑)


こんな経験は何度かあります。

一番面白かったのは、妻と岩手のお寺に行った時のこと。

私がトイレで手を洗う時に、
ふと『妻が間違って男トイレに入ってきてビックリして出ていく』ビジョンが頭に浮かび、
『まさかな』っと思った直後にそれが起こったのです(笑)

当然、妻がトイレを間違えて入ってきた事は一度も無かったし、
過去の記憶から浮かんだビジョンでない事は確かです。

他にも冴えている時にはこういったことが起こります。

頭に浮かんだ久々の人から電話がかかってくるって現象も同じようなものです。

こんな現象を地球のちっぽけな科学はどう説明するのでしょうか(笑)

今日も冴えてます。

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前回、ご紹介した本『「UFO 宇宙人 アセンション」真実への完全ガイド』を読み終えました。

対談形式なので、読みやすく一気に読めてしまいました。

現在の私の価値観は、本、ネット、家族との会話など色々な情報の中から、
私のアンテナで正しいと思える内容をチョイスして出来上がっている訳です。

しかし、情報として点と点が結びつかない事。
ぼんやりとは分かっていてもうまく説明することができない事。
まだ解らない事。
これらも当然あった訳です。

この本は、本当に分かりやすく、私の価値観の穴を見事に埋めてくれる内容でした。
読めば分かりますが、浅川氏の質問も論理的にかなり深いところまで突っ込みますし、
それに対するホボット氏の解答が的確すぎるのです。


また、今まで読んできた本によっては、その情報源により矛盾(と感じられる)内容があり、
その可能性を考えてみるものの「これは無いでしょう」と思えることもありましたし、

「実際はどうなんだろう!?本当だったら凄いね」とか
「可能性としてはあるよね」という感想に至ることもありました。

しかし、この本は、ホボット氏の言葉が理に叶っているので全てが腑に落ちて、
終始「なるほど!そういうことか!」と思える内容でした。

私は、UFO・地球外生命体、霊界・魂などスピリチュアル的な角度と、
ベンジャミン氏などの発する現実世界(地球規模の裏社会)的な角度から情報を取り入れ、
私なりに解釈したモノサシ”で物事を測っていますが、
ホボット氏の発言は終始、どちらの面から見ても矛盾が無いのです。

また、私が初めて聞く内容も多かったのですが、それが違和感無く、良い意味で、私の価値観(常識)は大きく修正された面もあります。

浅川氏の本は、過去にも読んだことがあり、何冊か持っていますが、個人的にはこの本が最高傑作です。
是非、お勧めです。




そして、このブログを運営する上で最近ちょっと悩んでいた事の解答が本の中にありました。

世の中のネガティブな情報を発信する事についてです。

闇の勢力が仕掛ける出来事に一人でも多くの人が気付くことが必要だと考えると、
目を背けたくなるような情報でも発信した方が良いのか?
それとも、そんな危機感を煽るような、読んでいてHAPPYな気分になれない記事は悪なのか・・・

かといっても、今の世の中を見るとネガティブな情報ばかりが飛び込んできますので、
それを記事にすることへの葛藤がありました。

記事を作って読み返したら、あまりにもネガティブな事を書いていると思いボツにしたことも何度かあります。

「本当に自分の行っていることは正しいか?」
と自問自答すると両方の答えが出てくるのです。

この類の情報発信しているブロガーさんで同じことを考えている人も多いのではないかと思います。

その解答の詳細は本を読んでもらえば良いと思いますが。
私の言葉に置き換えて簡単に言うと、

ホボット氏は、ネガティブな事は、それが具現化してしまうのであまり発信しない方が良いと言います。
氏がネガティブな情報(警鐘など)を発言する際は、その解決策を付け加えるように気をつけているそうです。
また、時と場合な面もあるそうなので、詳細は本をお読みください。

次元上昇の話や、今どうするべきかという大切な話もしています。

この本は是非、一人でも多くの人に読んで頂きたい、必読本だと感じました。


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