2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

→→ 全国人気哲学・思想ブログランキングはココ
▲クリックすると、筆者の記事を書く活力に繋がります。 一日一度のクリックをご協力お願いします▲

拍手する
以前、勇気ある正論を発言するイラン大統領を当ブログでも取り上げたが、今回は更に核心に迫った発言です。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100924-00000508-san-int

<転載開始>

「同時テロは米国が実行」イラン大統領の国連演説に米代表団退席

 【ニューヨーク=松尾理也】イランのアフマディネジャド大統領が23日、国連総会の一般演説に臨み、2001年の米中枢同時テロ(9・11)は米政府の自作自演との陰謀論をまくし立て、米代表団が一斉に退席する一幕があった。

 アフマディネジャド大統領は同時テロについて、「強力かつ複雑なテロ組織が米国の諜報(ちょうほう)組織や軍に浸透している」「米政府の一部が、イスラエルを救うために同時テロを実行した。
このことは多くの米国人や世界中の人々が同意している」などと述べた。
なぜテロがイスラエルを救うことにつながるかなど、論理的な説明はなかった。

 米国連代表部は「予想されたことだが、アフマディネジャド氏は善良なイラン国民の代表として発言する代わりに、またしても妄想だらけの陰謀論をまくし立てた」との声明を発表した。
同大統領はこれまでも同時テロをめぐる陰謀論や反イスラエル発言を繰り返し、物議を醸している。

<転載終了>



9・11はインサイドジョブ(内部犯行)であり、経済的な利益を目的に戦争を引き起こそうとする旧アメリカ政府による犯罪行為であったことを表明したが、「何らかの手違い」で通訳が妨げられたために、スピーチの内容は参加者に伝わらなかった。

米国は、「陰謀論」だの「妄想」だの言って逃げるしかない。

「何を根拠に言っているんだ!その証拠を提示しろ!」なんて言ってしまった日には、腐るほどの証拠が挙がってきてThe Endとなってしまう。

米国にとって、この話題は、逆切れしたり反論したりしながらあやふやに終わらせて、時間が経過して周りの記憶から薄れるのを祈る他ない。

今月初旬には、米国国立標準技術院が9・11WTCビル・内部爆破証拠写真とビデオを公開するという進展情報もお目にかかれた。

http://www.asyura2.com/10/warb5/msg/585.html

The International Center for 9/11 Studies(911研究国際センター:仮訳)は、昨年、情報自由法(the Freedom of Information Act;FOIA)に基づいて、NIST(米国国立標準技術院)に対して、WTC世界貿易センタービル(ツインタワー、第7ビル)の崩壊原因を調査した際に用いた全てのビデオと写真を公開するように求めました。そして訴訟に持ち込まれた結果、膨大な量の情報がようやくNISTの倉庫から開放されることになりました。NISTは同センターに、300のDVDと、合計で3テラバイトの情報を含む多くのハードディスクを引き渡しました。さらに今後、追加のデータが渡されることになっています。

隠しても隠しても、有識者の間では常識となりつつある911テロの真相。

この情報がお茶の間の常識になる日も近いかもしれません。

→→ 全国人気哲学・思想ブログランキングはココ
▲クリックすると、筆者の記事を書く活力に繋がります。 一日一度のクリックをご協力お願いします▲

拍手する
テーマ:海外ニュース - ジャンル:ニュース
今も同じ星の中で戦争が起こっていることはとても残念なことです。

日本では60年以上戦争が無いので、戦争体験者も少なくなり、

戦争は対岸の火事だと思っている人も多いかもしれませんが、

今後はそうもいかない時代がやってくるかもしれません。

なぜなら、人類淘汰計画を目論んでいる輩が今も存在するのです。

先日、ご紹介したペトルホボット氏の本でも、近未来の戦争の可能性について触れていました。

そのような未来を作らない為には、何があっても絶対に戦争に同調してはいけないということです。

なぜ、戦争が起こるか?

結論はいつもこうです。

誰かの利益の為に戦争は起きるのです。

しかし、仕掛けた人達意外の戦争加害者は、お互いに自分の正義の為に戦うのです。


戦争を始めたい人がいたとする。

兵器を実験目的で試したい。在庫処分したい。兵器を使えば利益が出る。
敵地の利益、利権、土地を奪いたい。
人口を減らしたい。 等々・・・

戦争を始めたい人に動機はいくらでもあるのです。

一石三鳥もの利益をもたらしてくれる場合もあるのです。

ですから、敵対する国に仲間を配置し、戦争という演劇が始まります。

多くの人を巻き込む為に、お互いに正義を作る

自作自演で自国を攻めて、相手の仕業に見せるのは常套手段ですね。

「相手国が世界の脅威である」なんていうのも理由としては簡単で、記憶に新しいところです。。

911テロなんて解り易いですね。

しかし、あのテロの後、多くの米国民や世界の人々はブッシュの戦争開始宣言に賛同しました。

賛同しなくとも、仕方ないと戦争を認めました。

多くの人がアルカイダに悪意を感じました。


何があっても戦争に同調してはいけないと言ったのはこの事です。

例えば、北朝鮮からミサイルが飛んできて、東京が破壊された。

その時、戦争支持者にならないでいられるであろうか


その戦争は、実は他の国が仕掛けたモノかもしれないのに、

事の真相よりも怒りが先立って戦争支持者になってしまいはしないでしょうか。

ヤラれたからヤリ返す。

それでは、仕掛け人の思う壺です。

何があっても、戦争支持者にならない。加害者にならない。

そう思う風潮が戦争をくい止めます。

もう我々は黄金時代目前にして、戦争なんて低いことをしている時ではないのです。

→→ 全国人気哲学・思想ブログランキングはココ
▲クリックすると、筆者の記事を書く活力に繋がります。 一日一度のクリックをご協力お願いします▲

拍手する
テーマ:私の見解 - ジャンル:政治・経済
検察の悪事が表に出てきましたね。

検察が正義の組織ではない事は、何を今さら…な話ですが、
そんな情報に触れていなかった方の驚きは大変なものでしょうね。

米ユダヤ勢力にとって、厄介な日本の政治家などが出てくる度に、検察とマスコミが活躍してきた訳ですから、
常識人であれば、検察がどんな組織かは見えているのです。

地球の波動上昇の影響か?!
検察のが表面化しました。

今回のデッチアゲ事件は、一検察官の問題ではなく、かなり根深い問題なのではないでしょうか。

以前、このブログでも取り上げましたが、
検察と真っ向から戦ったホリエモンもこの組織の問題点を発信していますが、
読んでみると、検察の内情がよく解ります。

やっつけたい人がいれば、検察が動いて、マスコミがイメージ操作でバンバン報道すれば多くの国民が信じてしまいますし、今までもそのタッグに潰された人物は沢山います。

今回の事件で、その何でもアリのカラクリに気付く人が増えることを願います。

→→ 全国人気哲学・思想ブログランキングはココ
▲クリックすると、筆者の記事を書く活力に繋がります。 一日一度のクリックをご協力お願いします▲

拍手する
テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース
選挙は菅さんが勝ちましたね。

日本はアメリカ追従型続投ということでしょうか。
そう簡単に今のシステムは変わらないということですね。

小沢さんに期待していたので、残念な結果だったと思います。


しかし、目先のことで一喜一憂する必要はありません。

「雨降って地固まる」

前回の選挙の時を思い出してください。

小沢さんは起訴起訴でマスコミや検察などの国家権力によってダークなイメージを作られて、
亀井さん率いる国民新党はボロ負けして、
総理が変わって民主圧勝のはずが、菅さんが「消費税」を口にしたお陰で
みんなの党なんぞが伸し上がってきたあの選挙です。

あれを仕組んだ連中は、かなりのお金を使ったことでしょう。

全てが悪い方向に向かったかのように思われました。
私は、選挙結果も操作されたのではないかと思っています。

しかし、あれから数カ月経った今、多くの国民が「小沢待望論」を持っているのです。
今までメディアの云うことを鵜呑みにしていた人でも、今回の有り得なく偏ったマスコミの報道を見て、「何が正しいか?」徐々に気付く人が増えています。

今回は選挙で負けましたが、菅さんがこの悪状況で活躍するはずもなく、

これからも小沢待望論が日に日に増していくと思います。

今回の選挙でも、馬鹿でなければ解るほどマスコミが小沢潰しに躍起になりましたが、

これも後で振り返ったら、必要なプロセスなのかもしれません。

何があろうと、その出来事で一喜一憂するのではなく、

大きなストーリーでも見ている途中だという大きな気持ちを持つことが大切だと思います。

→→ 全国人気哲学・思想ブログランキングはココ
▲クリックすると、筆者の記事を書く活力に繋がります。 一日一度のクリックをご協力お願いします▲

拍手する
最近は民主党代表は小沢かという情報が多いですね。

マスコミは親の敵のように小沢潰しに必死です。

電車の中刷りの内容の酷いこと酷いこと…

しかし、ここまで本性丸出しで「小沢を潰したい」という意図がミエミエなのはいかがなものか。

この報道姿勢に違和感を感じない人はどうかしている。

ここに客観報道の原則なんて言葉は全くありません。

当然、こんな偏った情報にお金を払って読む気になれません。

早く、これらの闇支配層の息がかかった売国報道機関が淘汰されることを願ってやみません。


日本人が北朝鮮のニュース番組を見たらどう思いますか?

いつもの女性キャスターいつもの力強い独特の発声で将軍様を敬い、褒めちぎっている番組です。

「こんな一方的なニュースを見て、その報道を信じる国民が信じられない。」

日本人ならそう思うかもしれません。

しかし、そう思っている人が、我が国の報道を鵜呑みにしている・・・

何とも滑稽ではありませんか。

小沢が金に汚い、ダークなイメージにされている。

「まだ金の疑いが晴れた訳でもないのに、総理を目指すなんて、なんて図々しいんだ!」


そんな意見の国民も多いでしょう。

今日、車の中で久米宏のラジオ番組を聞いていましたが、その番組に投稿してくる、質の低いコメントを聞いていたらうんざりしてしまいました。

スキャンダル、政治的抹殺、本当に抹殺などなど、
支配層にとってはいつものやり口です。

そんなくだらない情報よりも、やろうとしている真意を見て、判断を下せる国民が増えることを望みます。

今日は多くを語りませんが、
もし現状を打破できる政治家がいるとしたら、それは、小沢一郎しかいない

私はそう思っています。

→→ 全国人気哲学・思想ブログランキングはココ
▲クリックすると、筆者の記事を書く活力に繋がります。 一日一度のクリックをご協力お願いします▲

拍手する
テーマ:民主党・菅直人政権 - ジャンル:政治・経済
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。