2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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浅川氏のブログでホボット氏からの重要なメッセージが届いていましたので、そのまま転載します。
http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message88.htm

<転載開始>

メキシコ湾の原油流出は人為的なものだったという話がありますが、その可能性はありますか。

あります。メキシコ湾の石油採掘場の事故は、「偶然の重なり」だけで発生したのではない、と確かに断言できます。

地球には残念なことに、あらゆる手段を用いて人類の波動上昇を妨げようとしている勢力が存在しています。 人々(人類)の波動が高まってしまえば、彼ら(破壊的な集団)は地球自体の波動の上昇を制御することができなくなります。 我々が波動を高めるためには純粋な自然が必要です。自然が汚染されていると、波動を高めることができず、私たちは歴史上のきわめて重要なチャンスを「ふいにする」ことになります。

これらの勢力は地球が生きたシステムであること、そして海や大気、大陸の表面が汚染されれば、地球が私たちにこれ以上の進化を可能にできなくなり、人類の飛躍的な進化がもたらされなくなる、ということをよく承知しているのです。メキシコ湾の大災害は、こういった「破壊的な集団」の、非常にうまくいったプロジェクトだった、ということです。

結果として、地球上には恐怖のムードがわきましたし、北米の波動も大幅に下がりました。 幸いにも、地球という惑星にはきわめて強い防衛メカニズムがあり、また地球外からのポジティブな影響も強い力をもっています。ひとえにこれらの影響力のおかげで、最終的にはメキシコ湾の災害は克服されたのです。

原油で汚染された海域が、理解しがたいペースで小さくなっている、というニュースが社会で報じられました。そして海面に浮く巨大な原油の膜が、どこへともなく消えていっている、というニュースも。理由もなく、消えてしまうなんてことはあり得ません――明らかに、私たちの歴史的大チャンスを守ろうとする、ポジティブなパワーが、この地域に干渉したのです。

「破壊的集団」は、アマゾンのシャーマンたちが「デプレダドレス」つまり「捕食者」(プレデター)と呼ぶ生命体に仕える集団です。これらの生命体は、すでに何千年ものあいだ、私たちの恐れと苦しみのエネルギーを糧としている存在です。私たちの波動が上がれば、こういった生命体はいちばんの好物の提供元――すなわち地球という惑星を失うことになります。

石油採掘設備が故意に破壊されたのは、メキシコ湾だけではありません――ナイジェリア領海の西アフリカ海岸でも、同様に状況は悪化しているのですが、そのことは内密にされています。それから紅海をはじめとするその他の地域の状況も、良いとは言えません。 石油で意図的に汚染された、地球最後の原生林と同様、大気や大陸の表面も飛行機からまき散らされる重金属で汚染されています。社会にとっては信じられないようなことでも、こういったことは実際に起こっているのです。



原油によって、メキシコ湾の潮の流れが止まってしまい、北西ヨーロッパに流れるメキシコ湾流の流れが弱くなってきているという情報がありますが、それについて、何か知らされていますか?


メキシコ湾の海流は、石油流出による大災害のあと、完全に変わってしまいました。メキシコ湾流は今、本当に流れが遅くなっています。そして、それがヨーロッパの気候変化としてはっきりと現れる可能性があります。

メキシコ湾流が今後、さらに流速を落とせば、数年のあいだに、ヨーロッパのいくつかの地域は居住不可能となるでしょう。イギリスでは冬の気温がマイナス30度に達し、オランダはまさしく凍りついてしまい、氷のような風にさらされるツンドラと化すでしょう。

しかし、メキシコ湾の災害よりもはるかに危険なのが、大々的に乱用されている、気候・大気を操作する武器であると私は思います。こういった武器は、今日ではアメリカ、ロシア、中国、さらにその他の数ヵ国でも普通に利用されているのです。

地球という惑星は私たちに、生命をはぐくむのに理想的な条件を生み出しています。 侵略を受けていない自然は私たちを守り、私たちに恵みを与え、限りない発展と進化のための手段を授けてくれます。命ある存在としての惑星が安定を失うようなことがあれば、この保護機能も失われ、私たちは自分たちの固有の惑星において、生き残ることすらできないよそ者と化してしまうでしょう。
<転載終了>


ホボットのお話には、ケムトレイルの内容がありますが、これが如何に許し難い蛮行かと感じます。

大変難しい問題ですが、この問題を超えるか否かが、
アセンションのチャンスを掴むか、フイにするかの分かれ道のようです。

どうしたものかと考えさせられますが・・・
最近、イタリア・ローマの人たちが、イルミナティーの「ケムトレイル」に反旗を翻したようです。





我々に出来ることは、真実の情報拡散、ケムトレイル中止の呼び掛け、
そして、スピリチュアルな面では、心配心などの悪波動を出さず、地球の波動を上昇させられるように、
己の波動を上げるしかありません。

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さて、暫くブログ放置が続いてしまいました。

色々と本業が忙しかったのもありますが、何かブログを書く気力が湧かない時期でした。

気のせいか、私の周りのブログ更新もここのところペースダウンしている気がしてます。

そういう時期なのでしょうか。

最近、つくづく感じるのですが、インターネットの情報に精通している人と、
そうでない人との情報格差にはもの凄い差がありますね。

まるで、タイムトラベルで過去の世界に行き、そこで暮らす人と、未来から来た人との遭遇位の違いを感じます。

今回の北朝鮮と韓国の問題を例にしてもそう。

片や北を非難し、その脅威から日米同盟の必要性を再認識しますが、
片や、北の後ろには米国や戦争を望む各国の思惑があることを知っています。
日本と中国の摩擦も、戦争を起こしたくて仕方ない輩によって仕掛けられたことを知っています。

UFOに対してもそう。
情報量の薄い人は、未だにUFOの話になると、半笑いで信じませんが、
情報量のある人は、もう当然の情報になっています。
挙げると切りがないほど証拠はありますが、ちょっと例を挙げると…

・中国では住民のUFO目撃証言が後を絶たず、浙江省杭州では今年7月、飛行物体の出現が原因で空港が一時閉鎖される騒ぎが起きる。
http://sankei.jp.msn.com/world/china/100708/chn1007081911007-n1.htm
・元米軍大佐らも、核兵器管理システムがUFOによって異常を起こされたと証言
http://sankei.jp.msn.com/world/america/100928/amr1009281108008-n1.htm
・チャーチル元首相がUFO遭遇情報を50年間隠蔽指示する機密文書が明らかに
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100806/trd1008060949003-n1.htm
・アポロ14号乗組員で月面に行った宇宙飛行士エドガー・ミッチェル氏他、多くの宇宙飛行士がUFO情報を暴露している
月面にいた2機のUFO! 仰天したアポロ宇宙飛行士たち
http://www.gasite.org/library/ucon93/index02.html
宇宙飛行士のUFO目撃事件一覧表
http://kofu.cool.ne.jp/iwao111/whatastronautssaw.htm

…と、まあまあこのへんにしておきますが、
挙げようと思えばまだまだあります。

近い将来、当然の情報になることは間違いありません。


話を元に戻すと、

この情報量の違う両者の境目がインターネットの情報に触れているか否かになってしまっているように感じます。

もちろん、インターネット上にある情報は誰もが発信できる為に、間違った情報も沢山ありますので、正しい情報を見極める目が必要になります。

しかし、マスコミのように偏った意見ではない、正論が沢山あるのは事実です。

今、より多くの人が正しい情報に触れて、出来事の裏側まで見えるようになることが求められています。

戦争を仕掛けたくて仕方ない人達の目論みに、誰もが気付いてしまえば、仕掛けることすらできなくなります。

それとも、まだ騙され足らずに、毎度のことながらこの簡単な手品が見破れずに、仕掛けられてしまうのか…

今はその重要な分岐点なのです。

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