2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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最近、エレニンって言葉をよく聞くようになりました。

このエレニン彗星は2010年12月10日、ロシアの天文学者Leonid Eleninによって発見されたそうです。

2011年3月11日に起きた東日本大震災を予知していた人物はネット上に沢山いますが、
「9Nania」というニックネームで予知動画をYouTubeにアップしていた女性は、
このエレニン彗星絡みで、311大地震を予知していました。

この女性は、地震3日前の3月8日に「3月11日から15日の間に何か起こる」と予言しており、
「断層帯のエリアに住んでいる人は逃げたほうが良い」とアドバイスしていました。



彼女が主張するのは、このエレニン彗星と地球と太陽の3点が一直線に並んだ時に何かが起こるというもので、3月11日に起きた大震災もこの3点が一直線に並んでいたらしい。

そして調べるとこんなにエレニンに関わる災害が起きていることが分かりました。

エレニン・地球・太陽  2008年 2月20日 インドネシア   7.4
エレニン・地球・太陽  2008年 2月25日 インドネシア   7.2
エレニン・地球・海王星 2008年 5月12日 中国       7.9
エレニン・地球・太陽  2009年 2月18日 ケルマデク諸島  7.0
エレニン・地球・木星  2009年 5月18日 米ロサンゼルス  4.7
エレニン・水星・地球  2009年 7月15日 ニュージーランド 7.8
エレニン・水星・地球  2009年 8月09日 日本       7.1
エレニン・太陽・地球  2009年 9月09日 Sunola Islands   8.1
エレニン・地球・金星  2010年 2月18日 中国・ロシア・北朝鮮 6.9
エレニン・地球・太陽  2010年 2月25日 中国       5.2
エレニン・地球・太陽  2010年 2月26日 日本       7.0
エレニン・地球・太陽  2010年 2月27日 チリ       8.0
エレニン・地球・太陽  2010年 2月27日 アルゼンチン   6.3
エレニン・地球・水星  2010年 3月04日 台湾       6.3
エレニン・地球・水星  2010年 3月04日 バヌアツ     6.5
エレニン・地球・水星  2010年 3月05日 チリ       6.6
エレニン・地球・水星  2010年 3月05日 インドネシア   6.3
エレニン・地球・海王星 2010年 3月05日 インドネシア   6.6
エレニン・地球・海王星 2010年 3月06日 チリ       6.2
エレニン・地球・水星  2010年 3月08日 トルコ      6.1
エレニン・地球・海王星 2010年 3月09日 インドネシア   7.2
エレニン・地球・海王星 2010年 5月14日 アルジェリア   5.2
エレニン・地球・木星  2011年 1月03日 チリ       7.0
エレニン・地球・太陽  2011年 3月11日(東日本大震災) 9.0



これを見たら「今までの大きな地震もエレニンのせいで起こっていたのか!?」
と思うでしょうか?

私は、2010年のエレニンさんよりも早く、闇勢力はこの彗星を知っていたのだろうと思えてしまいます。

太陽系に向かう彗星だとして、2008年なんていったら地球からどれだけの距離があるんだろうって考えると…
まず、地球に影響を及ぼすはずがないですよね。

元イルミナティのレオ・ザガミ氏曰く、彼らは悪魔教の崇拝者で、怪しげな儀式などを本当に行っているらしいので、
そんな中からこの彗星の存在を知ったのかもしれませんね。

そして、9Naniaさんは霊能者か分かりませんが、この法則を見つけた、または知った人なのではないでしょうか。

9Naniaさんは、3月27日にも予知動画を公開しています。
それによると、今年の9月26日、11月23日、2012年12月28日、2014年1月2日にエレニン彗星と地球と太陽の3点が一直線に並ぶそうです。
そして、2011年9月11日には、エレニン彗星が太陽に最接近するそうで、大規模な太陽フレアが発生、2011年10月17日には、エレニン彗星が地球に最接近すると注意を促しています。

≪9Naniaさんの予言≫
2011年9月11日 :エレニン彗星が太陽に最接近する
2011年9月26日 :エレニン彗星と地球と太陽の3点が一直線に並ぶ
2011年10月17日 :エレニン彗星が地球に最接近する
2011年11月23日 :エレニン彗星と地球と太陽の3点が一直線に並ぶ
2012年12月28日 :エレニン彗星と地球と太陽の3点が一直線に並ぶ
2014年1月2日 :エレニン彗星と地球と太陽の3点が一直線に並ぶ



これらの情報も話し半分。
一つの情報くらいに捉えておく方が良いと思います。

彼らが人工アセンションを目論む2012年も近い訳ですから、準備だけは万端にして、
あとは過度な心配心を起こさないでください。

みんなが心配、不安でいっぱいになれば、彼らの作成は大成功です。
そして、思考は現実化してしまいます。

まあ、結局は彗星の仕業に見せる小芝居。
この日にスイッチを押す可能性があるという事ですナ。

その前に米のデフォルトがあったりして、計画崩れになる可能性もあったり無かったり…

未来は神のみぞ知る!です。

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テーマ:私の見解 - ジャンル:政治・経済
またもや鮮明なUFOがGoogleEarthに写り込んだみたいです。

ufo_12


鮮明ですね~。

ちょっと面白かったので貼っておきます。



グーグルアースにUFOが映り込む!? 南アフリカ上空に鮮明なUFO

Google社のバーチャル地球儀ソフト、『GoogleEarth』にまたしても奇妙な映像が
映り込んでいると、話題になっている。
場所は南アフリカはケープタウン、かの喜望峰の真上である。
座標はGoogle Earth(HD 1080) 34 ° 21'12 0.33"S 18 ° 29'240.02"E 。
ストリートビューの機能を用いて視点を変更すると、喜望峰のある山の上空に浮かん
でいる鮮明なUFOの画像を見ることができる。




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テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース
この記事を読んだ時、「いよいよこの技術が実用化されそうなのか!?」と思ってしまいました。

無線送電技術です。

ソニーが磁界共鳴方式の無線送電を開発、整流回路部の高効率化図る
http://eetimes.jp/news/3363

この言葉を聞くと、ニコラ・テスラの名前が浮かぶ人も多いのではないでしょうか。

知っている人からすればあまりに有名人だけど、知らない人からすれば「誰それ?」って人です。

知らない人は調べて頂きたいのですが、私の中では、歴史上トップクラスの天才科学者です。
簡単に言うと、交流電流(現代、世界中で使われている電気方式)を発明した人物であり、無線通信の実用化を成し遂げたといわれています。
Wikipedia:ニコラ・テスラ

当然、エネルギー独占者である闇の勢力に邪魔されることになり(これには諸説ありますが)、
死後、数トンに及ぶ彼の発明品・設計図はFBIに押収されて複製された後、母国に返還された。。。
とされているが、この時、彼らにとって都合の悪い発明などは母国に帰されるはずもないと考える方が容易です。

この人の技術が100年以上前に世に出ていれば、今ではフリーエネルギーが当前になり、小さい頃に想像していたような未来になっていたのではないかと思います。

それが闇の手に渡ったお陰で、HAARPという人口地震兵器を作る技術に応用されたと言われています。

電線が張り廻っている空を見上げると、「テスラの技術を良い方向に開放していればもっと美しい空だろう…」と思ってしまいます。

まぁこの記事はテスラの技術と同じではないかもしれませんが、
無線送電の実用化と、それに続くエネルギー独占⇒解放することこそ、
明るい未来の突破口になる気がしてなりません。

「ワイヤレス充電」実現へ前進――MITが実験に成功
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/08/news021.html

こんな記事もあるんだから、送電線に頼らない世の中になってもらいたいものですね。

きっと闇の力が弱まる程、こういったテクノロジーが世に出てくるのではないかと思います。

あとちょっとではないかと思います。

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テーマ:伝えたい事 - ジャンル:ブログ
以前、菅の原発に対する対応の悪さは、業務上過失致死罪にならないのか疑問だとブログに書いたが、
とうとう告発されたようです。

この市民団体の正論に国はどういうジャッジを下すのか?

本当は総理の椅子にしがみついているどころではなく、
監獄に入るのが相応しいと思ってしまいます。

まぁ、低レベルな話ですけどネ

原発対応は法律に違反! 菅首相らを市民団体が告発 被曝は業務上過失傷害
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110714/dst11071411560007-n1.htm

東京電力福島第1原発1号機で起きた水素爆発事故は、政府と東電が原子炉格納容器内の蒸気を放出する「ベント」作業を速やかに行わなかったためで、原子炉等規制法に違反するなどとして、市民団体が14日、菅直人首相と清水正孝前社長ら6人に対する告発状を東京地検に提出した。

 同法は原子力災害の恐れがある場合、直ちに応急措置を講じるよう定めている。市民団体代表で元傭兵の高部正樹さん(46)は「対応には法律的に問題があり、司法の場で責任をはっきりさせたい」と説明している。

 告発状では、3月12日未明には格納容器内の圧力が上昇し、ベントを行うべきだったが、首相が同日朝に視察した影響で実施が遅れ、午後に水素爆発が起きたと指摘。周辺住民の被曝(ひばく)についても業務上過失傷害容疑に当たるとしている。

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テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース
以前から何度かこのブログではお金の無い世界について触れたことがありました。

そもそもお金とは何か?

本当に価値のあるものは衣・食・住健康に関わるものだと思います。

物々交換するのをスムーズにする為にお金が生まれたのに、
いつのまにか価値が一人歩きしをして、お金こそが一番の価値になり、
お金のためなら何でもする人まで生れる始末になった訳であります。

纏まったお金は運用リスクも低く、更なるお金を集めることができる訳で
限りあるお金の独占者が出れば、その分貧しくなる人が増えるのは当然です。

王様のような暮らしを一握りの人がしているかと思えば、
飢えに苦しんで死んでいく大勢の人がいるのです。

それが今の世の中であります。

さて、お金が無い世界は実現できないか?
そのテーマについて真剣に考えたこともありました。

当然、ホームレスのような話ではありません。
衣食住や健康、精神面共に満たされた状態での話です。

ここからは夢物語ですが…

誰もが見返りを求めずに、自分の得意な分野で社会に奉仕する世の中になれば、お金は必要なくなります。

「私のほうが多く働いているから不公平だ!」なんて思う精神レベルの人がいなければ実現可能です。

お金が無くなれば、金融と呼ばれる職業は必要なくなります。
ざっと思いつくだけでも、銀行、保険、証券、先物、税理・会計・経理職、レジ職、集金業などなど
これらの職業は必要なくなります。

お金が無くなる精神レベルであれば、トラブルも無くなりますから
警察、弁護士、軍隊なども要りません。

しかし、無職になってしまうと心配する必要もありません。
だって、お金が無い訳ですから…

自分の得意なことをゆっくりと見つけ、清掃でも何でも良いので社会に貢献することを模索すれば良いのです。

きっと人口の半分以上がお金の消滅と共に必要なくなる仕事をしているのではないかと思います。
その人たちが本当に大切な仕事に注力すれば、全ての人の生活レベルは劇的に上がるはずですよね。

まぁ、それは私の理想論であり、夢のような話ですが…

しかし、今日のニュースでお金の無い生活を15年も実践している人がいることを知りました。
しかも一人でそれを実行したのでは無く、周りを巻き込んで大勢で実施しています。

お金の要らない生活のカラクリは「見返りを求めない~…」まではいきませんが、
「譲り合いセンター」という施設で理想に近い事を実行しています。

これは驚きです。素晴らしいですね。

こんな人が増えたら、今の世の中を牛耳っている人達もお手上げですね。

まさに夢の生活! 15年間お金を使わずに生活するとても豊かな生き方
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0711&f=national_0711_352.shtml

≪以下記事転載≫

ドイツのとある女性の生き様が、現地メディアで取り上げられ、注目を集めている。彼女はこれまで15年間、お金を一切使わずに生活しているというのだ。しかし、彼女はホームレスではなく、衣食住に不自由なく暮らしているという。

  また2冊の著書を出し、彼女の生き様はドキュメンタリー映画にもなっているのだ。では一体、どのように暮らしているのだろうか? どうやら彼女の生き方には、さまざまな知恵と工夫があるようだ。
お金を使わずに生きる女性、ハイデマリー・シュヴァルマーさん(69歳)の人生は、決して楽な歩みではなかった。東プロイセン(現在はポーランド、ロシア、リトアニアが分割統治)で生まれた彼女は、第二次世界大戦後に家族と共にドイツに難民として移住した。大人になり20年間教師として務めた後に、精神科医として働くこととなった。

  学校教師として働いている間に結婚し、2人の子どもを設ける。しかし、夫との関係がうまく行かずに離婚し、女で1人で子どもたちを育てることとなる。

  そんな彼女の人生に大きな変化が訪れる。1989年、2人の子どもを連れてドルトムント市に引っ越したときのこと、彼女は多くのホームレスの姿を目の当たりにし、衝撃を受けた。彼らのために何かできないかと思案した末に、1994年「譲り合いセンター(Giveandtakecentral)」を設立する。

  これは、お金を使わずに価値を交換する施設である。たとえば、古着を台所用品と交換できたり、車に関するサービスを提供する見返りに、配管サービスを受けられたりなど、価値と価値を交換することができるのだ。この施設は、数多くの失業者の助けとなり、彼女のアイディアを真似した施設が、ドイツに多数誕生した。

  お金にはならなくても、知恵や技術を持ち合わせた人が集まることにより、お互いを助け合うコミュニティが形成されたのだ。

  この成果から、彼女は暮らしていくのに、「お金」は本当に必要なのだろうか? と疑問を抱くこととなった。自分が欲しいもののために、相手に貢献することこそ、本当の仕事だと理解したのだ。

  そして、お金のためだけに働くことが、精神的・肉体的に苦痛を伴うとはっきりわかり、施設設立から2年後に仕事を辞めることなる。さらに、子どもが大きくなり家を出て行くと、不要なものはすべて廃棄、アパートさえも引き払ったのだ。

  お金を手放し、仕事を手放し、家さえも手放した彼女。しかし暮らしていくのにはまったく困ることのない、自由な生き方を手に入れたのである。当初は1年間だけの実験であったはずが、すでに15年間も続けている。

  彼女が暮らしていけるのは、「譲り合いセンター」があるおかげだった。ここに物々交換所であるだけでなく、宿泊施設も備えていた。さまざまな雑用をこなせば、寝泊りすることができる。また、彼女を迎えてくれる家庭も少なくない。というのも、施設を作ったおかげで失業者たちは自らの技能を活用できるようになり、また出版したおかげで、豊かな生活を送れる人が増えたのだ。彼女に感謝している人の数は計り知れない。

  そして何より、彼女自身働き者だった。家事はもちろんのこと、雑用でも何でもしっかりとこなしてくれる。一晩泊めるだけで家中のことがはかどるのは、主婦にとって有難いことであった。自分が働けば働くほど、喜ぶ人が増え、欲しいものが手に入る。そうして彼女は、お金を稼ぐことでは味わえなかった豊かさを得たのだ。

  そんな彼女は普段、スーツケース1個で生活している。必要なものはそれだけ。緊急時のために200ポンド(約2万2000円)を蓄えている以外は、すべてのお金を寄付している。著書やドキュメンタリー映画の売り上げもすべて寄付しているそうだ。

  1つだけ問題があるとすれば、それは健康保険を支払っていないため、病院に行けないことだ。病気やけがの心配があるのだが、彼女は自然治癒力で、治すと豪語している。

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テーマ:私の見解 - ジャンル:政治・経済
このブログもスローペースながら長いこと書いています。

2008年から書き始めているのでかれこれ3~4年になります。

始めるきっかけとなったのは、世の中が良い方向に進むのを加速させるために何か出来ないかと思ったことです。

しかし、大そうな事を書く自信もなかったので、
軽い感じで行こうかと思い、このブログ名にしました。

ええ、ダジャレです。
アセンションと聞いたときに思い浮かぶでしょ?
これで検索する人も多いのではないかと思ってこのネーミングにしました。

しかし、ブログを書き始めてからアセンションを利用して人類淘汰を画策している裏社会があることを知りました。

色々な思想・思惑があるアセンション。
こんな軽い感じでプリーズっていうのも如何なものかと考えたこともありました。

ブログ名の変更も考えたこともありましたが…
私が言うアセンションとは、今の社会システムが終わり、黄金時代が来ることを指します。
次元上昇まで起こるか?は分かりませんが、うれしうれしの世が来ることです。

ですので、やはりブログ名もこのまま行こうかと思います。
(気が変われば変更するかもしれませんが)

アセンションは、2012年12月だという説を良く耳にします。

マヤの長老ドン・アレハンドロ曰くこの日に世の中が終わることはないそうです。

私もこの日に劇的にどうこう起こるとは考えづらいと思います。
このブログに貼ってある2012年12月までの日付カウンターは目安であり、このカウンターがあと0日になってもマイナスになってもこのブログは閲覧ができるのではないかと思っています。

ただ、世の中の波動が徐々に上がっているのは感じています。

311地震をきっかけに、政治や電力会社やTVやマスコミなど世の中の腐敗度が多くの人の目に触れることになりました。

今まで潜んでいられた悪が表に曝されるようになる。
これも波動上昇の一端ではないかと思います。

最近ではアセンションに関しても色々な情報があり、
マヤ暦が終わるのは、2011年10月28日だった!って情報まで目にするようになりました。

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真相は分かりませんが、この本を読んだ人の感想も良いので、説得力のある情報なのだと察します。

そういえば、船井幸雄氏も本当は2012年ではなく、2011年末だと言っていたような気がします。

それにリンクするように、2011年惑星接近説やNASAが社員にその危機管理をしろといった内容を告知したりと、また色々な予言がそのあたりに集中したりとしているようです。

肉体として生きている以上、またキリスト様ほど霊性が高くない以上(笑)
危機管理もある程度必要な気がしています。
ですから、このブログでも危機管理を促すような内容を発信することもあります。

しかし、最も大切なのは「」なのだと思います。
色々な情報に振り回されて不安感を必要以上に持つのも良くないのです。

不安だと思うのであれば、今の環境を捨ててでも安心できる、最善の選択肢を選び、
あとは、出来るだけ感謝と愛の念で生きることが一番大切なのではないでしょうか。

いずれにせよ、あと数年以内にガラッと世の中が変わる気がしています。
良くなるために、産みの苦しみもある。
そんな風に思いますが、今の世の中がずっと続くよりもどれだけ有難いかと思います。

今後も、スローペースかもしれませんが、
その時、正しいと思った情報をこのブログで発信していきますので、
今後とも宜しくお願い致します。

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