2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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最近、世の中の側の存在を知る人が多くなってきたように思います。

311以降、世の中がおかしいと感じて、急激に視野を広げた人も多いのではないでしょうか。

「裏」と言っても浅いところから深いところまで色々あります。

浅いところで言えば、

今まで見えなかった東電の闇、
スポンサー企業を叩けないマスコミの闇、
どんどん明るみになる政治の闇 等など

日本という国は、既に信用してはならない。

そんな感覚は、既に大多数の日本人が持っている感覚だと思います。

マスコミが発する情報が信用できない。
ということで、ネットに真実を求める人が増える。

すると、今まで信じてきた世の中の常識が全くインチキであり、
如何に「仕掛けられてきたか」という事実に触れる。

深いところは、その情報にいきなり触れた人は信じることができないような、
まるでSFの世界のような情報まであります。

例えば・・・

信用できないと思っていた政治家もマスコミも世界を牛耳っている一部の人間の顔色を窺がっている存在であったこと。
世の中はその一部の人間によって操作され、ビジネスも宗教もメディアもマスコミも医学や科学分野すらも全て彼らの思い通りに動いていること。

彼らは悪魔教を崇拝し、世界人口を大幅に減少させ、残りの人間にはマイクロチップを埋め込み、自分達の操作や管理が出来る世の中を目指していること。

彼らは、気象や地震を操る兵器(Haarp)を造り、また白人以外に伝染しやすいウイルスを造り、更には自作自演の戦争を演出し人口削減を実行していること。

彼らの教育は我々のものとは全く異なり、自分たち以外(ゴイムと呼ぶ)の人間を削減するほど浄化が進み、地球的には良い行いだと信じていること。

彼らは既に低波動の地球外生命体から技術提供を受け、UFOも完成させていること。
しかし、一般人には公開しないどころか、地球は宇宙の中で唯一知的生命体が存在する孤独な星であり、宇宙人やUFOなどは居ないという常識を捏造していること。

だんだんディープになってきました。

いくつかの情報から読み解くと、どうやら上記の情報はかなりの確率で事実だと感じています。

まるでSF。

ここまでディープじゃなくとも、ネット上では地震の予言や、
最近では隕石が落ちるなどの災害予告も多く、
一昔前まではあまり触れられなかった情報が日の目を浴びてきました。

さて、ここからが今日の本題。

ここから先は、とんでも話に聞こえるかもしれません。
興味の無い人はスルーしてください。

これらの裏情報は、知らないよりも知る方が良いと思います。

今置かれている状況を知ることは大切です。

金融詐欺師に騙されていたことを知ることで今までとは違う方向へ一歩が進めるというものです。

しかし、それによって、ただ恐怖や怒りを感じて、マイナスエネルギーを出しているだけの人が多いように思えてなりません。

東北の次は関東かもしれない。
どうしよう、どうしよう・・・

そんなマイナス思想は、彼らの思う壺なのです。

彼らというのは、先ほど挙げた世の中を牛耳る一部の人のことですが、
その彼らに指示を与えている悪魔は、この三次元世界の存在ではないようです。

元イルミナティ幹部 Leo Zagami(レオザガミ)氏は、イルミナティ内部の情報を告発をした訳ですが、
実際にその悪魔を呼び出す儀式にも参加したことがあり、目に見える形で(老婆などの形で)悪魔が姿を現したと言っています。

悪魔にとっては、一人一人が出すマイナスエネルギーで地球が包まれることがご馳走なのです。
地球の破滅まで持ち込めたら手を叩いて喜ぶのです。

世界を牛耳れるポジションにいた人を唆し、利害関係が一致したのではないでしょうか。
ですから、マイナスエネルギーを得る為に、意図的に恐怖情報を配信している輩もいるようです。

また、霊とチャネリングをする人に、同じ目的で、負のインチキ情報を吹き込む低級霊もいるようです。

これらの情報を得て、マイナスエネルギーを発するだけなら、
裏情報は知らない方がマシかもしれません。

逆に、明るい心、感謝の心などのプラスエネルギーで地球が包まれれば、
悪魔は居られなくなります。

同波動の法則というやつですね。

明るい所に暗い者は居られないのです。

そうすれば、おのずと世の中も理想の世の中へと変わっていくのです。

三次元世界では俄かに信じられない事かもしれませんが、
霊的世界では心が発する波動こそが重要なのです。

裏情報に触れる人は、そのこと(霊的世界や波動のこと)まで理解しなければ、
単純に彼らの意図した通り、マイナスを発することで終わってしまうので注意が必要です。

どんなマイナス情報が流れても、
できることなら、地球が黄金の光で包まれるイメージを持ち、
感謝の念を発するトレーニングをお勧めします。

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テーマ:私の見解 - ジャンル:政治・経済
亀井氏がTPPに関しての正論を発言しています。

日本が潰れるか否かも大変な問題ですが、

あちらも綱渡り状態。

日本の決断が、彼らの延命に繋がってしまうのは何としても避けたいところです。


「このままでは国が滅ぶ」と亀井氏、TPP交渉参加をけん制
http://www.janjanblog.com/archives/52852

野田佳彦首相が「環太平洋戦略的経済連携協定」(TPP)の議論を民主党内に指示したことに関し、国民新党の亀井静香代表は12日の党議員総会で「このままでは国を滅ぼす」と述べ、交渉参加に突き進む政府・民主党をけん制した。

 亀井氏は「2国間の経済連携協議を重ねる中で検討すべきで、最初から大きな網をかぶせ、国と国との境界線をなくす絵空事ができる話ではない。日本だけが前のめりして交渉参加に乗り遅れてはいけないとやっているが、乗ってはいけないバスに乗ってはいけない」と交渉参加に反対する考えをあらためて示した。

 昨年TPP交渉への参加検討を打ち出した民主党について、亀井氏は「この2年間、できもしないことをぶち上げてきた。結局できなくて、国民が政治不信に陥る繰り返し。癖、病と言っていい」とその体質に苦言を呈した。

 マスコミについても、「相変わらず前のめりにやっている。小選挙区制もそう。あおりまくってきたくせに、今やってよかったと言っているか。言っていない。常にそういうことをやっている。そして市場原理主義をあおりまくって、米国と同じ格差が広がった。懲罰を受けないからと、戦前と同じ間違いをやっている」と記者たちを叱責(しっせき)した。

 その上で、亀井氏は「政治家はマスコミに弱い。このままでは国を滅ぼす」と早期参加を促すマスコミとそれに乗る民主党を批判。「われわれは間違った波を越えていく政治の力を示していくしかない。閣議決定で大臣署名などできない」と自見庄三郎郵政改革・金融担当相と松下忠洋経産副大臣にくぎを刺した。

 同席した新党日本の田中康夫代表は「『TPPは羊の皮を被ったオオカミ』と申し上げてきたが、金子勝さんや浜矩子さん、中谷巌さんなどもおっしゃるようになった。人間が普通に考えば、当たり前の話」と反対の広がりを強調。オバマ大統領が「立場分かってるよな」と野田首相に迫ったことに触れ、「暴力団排除条例に抵触しかねないどう喝だ」とやゆした。

 野田首相は11月のアジア太平洋経済協力会議(APEC)までに結論を出すことを目指している。党内議論を指示するに際、「結論ありきでない」と言い添えたと発表されているが、これを明かした10日に視察したのは、ブランド米で4年連続金賞を受賞している群馬県川場村の生産現場や28ヘクタールの大規模農場を持つ同県伊勢崎市の農業法人だった。このとき、農業法人に出資するファンドの創設などを盛り込んだ行動計画を月内に策定する考えも示している。

 日本がTPP交渉参加国に入った場合のGDPシェアは米国が7割、日本が2割強、豪州が5%、残りの7カ国が5%で、実質日米の自由貿易協定(FTA)にすぎない。経産省に勤務経験のある中野剛志京都大学大学院助教によれば、TPPでの米国の輸出先は日本しかなく、日本の輸出は増えないという。

 米国は輸出倍増戦略のためドル安を志向しており、日本がTPPに参加すれば、農業をいくら大規模化・法人化しても永遠に国際価格に追いつけない構図がつくられる。工業分野でも安い製品が流入してデフレに拍車がかかり、生活が壊滅状態になると予測される。安い労働力も外国から押し寄せることになる。

 それにもかかわらず、日本新聞協会に加盟するマスメディアは申し合わせたようにTPP参加を宣伝している。朝日、読売、毎日、産経、日経が元旦の社説で早期交渉参加を主張したほか、NHKのニュース解説や民放の報道番組もその必要性を宣伝し続けている。

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テーマ:伝えたい事 - ジャンル:ブログ
最近は世の中が騒がしくなってきたように感じます。

色々とありますが、以前も取り上げたTPP!

売国奴でお馴染みの竹中も、やっぱりTPP賛成のようです。

菅や前原らもやっぱりそうですね。

今が日本がどっちに転ぶかの瀬戸際ですね。

井口博士のブログで知りましたが、
米国公電が「TPPで日本と韓国を潰せる」と発言した内容がウィキリークスで暴露されたようです。

http://quasimoto.exblog.jp/15866946/


もはやネットの世界では、TPP推進=売国奴という解りやすい方程式が成り立ってしまっているように感じますが、それでもTPPを推進する人はどんな気分なのかと想像します。

一度、悪魔と取引きすると後には退けない。

そんな状況ではないでしょうか。

目先の利益に欲を駆られ、悪魔の云うことを聞いてしまうと、
次から次に云う事を聞かなければならなくなる。

「一生分のお金を貰ったから、もうほっといてくれ!」なんて事が通じる相手ではないでしょう。

初めは欲だが、それは次第に恐怖に代わっていくのではないか。

そんな風に察します。

彼らも人の子。

掘った穴は大きく深くとも、その誤りに気付き、反省し、

一日も早くその穴を埋める行動を取るように祈ります。

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これは・・・

フリーエネルギーに繋がるのではないでしょうか。

光吸収100倍の太陽電池を開発 岡山大、生活排熱で発電も
http://sankei.jp.msn.com/science/news/110919/scn11091916400001-n1.htm

 光の吸収率が従来のシリコン製の100倍以上の太陽電池を、岡山大大学院自然科学研究科の池田直教授のチームが「グリーンフェライト(GF)」と名付けた酸化鉄化合物を使って開発している。

 この太陽電池はこれまで吸収できなかった赤外線も発電に利用できる可能性がある。池田教授は「赤外線は熱を持つものから出ている。太陽光以外に、火を扱う台所の天井など家中、街中の排熱でも発電できるかも」としており、2013年の実用化を目指す。

 GFは粉末状で、土台となる金属に薄く塗る。1キロワット発電する電池を作るコストは約千円が目標で、約100万円かかる従来のシリコン製に比べて大幅に安い。パネル状になっている従来型では難しい曲げ伸ばしができ、煙突や電柱に巻き付けるなど設置場所は幅広い。

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