2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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本日(2/29)、世界一高い自立式電波塔「東京スカイツリー」が完成したそうです。

およそ3年半かかっての完成で、オープンは3カ月後とか。

東京では喜びの声が上がっているらしいですが、
以前も書きましたが、私の中ではどうも引っ掛かります。
http://bestflow.blog36.fc2.com/blog-entry-196.html

個人的には「いよいよ、いつ来てもおかしくない」と感じています。

また、この完成に重なるように最近は地震予兆現象の情報が至る所で発信されるようになりました。

大地震の前触れ?“深海魚”大量死の怪
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120228/dms1202281127006-n1.htm
日本各地で不吉な現象が続いている。先週、数百万匹にも上る深海魚のキュウリエソが、島根県隠岐の島町の海岸を埋め尽くしたのだ。昨年から今年にかけて神奈川県や静岡県では、クジラが相次ぎ座礁。「地震の前に姿を表す」との言い伝えがある深海魚、リュウグウノツカイも出現した。東日本大震災からもうすぐ1年。度重なる異変は、次なる大地震の前触れなのか。


それらの情報とは別に、
私は、そう遠くない未来に日本の中心は東京から西日本に移ると思っています。
とんでも話しに聞こえることは百も承知ですが。。。
その辺の話しも追々ブログに挙げていこうと思います。

そして、その予兆もちらほら見えるようになってきました。

遷宮と共に遷都も!? 旧財閥系企業の本社大阪移転の話題に都知事「そう悪いことではない」

http://www.myspiritual.jp/2012/02/post-4485.php

西が盛り上がる。。。

これはエネルギーの流れの現れです。

それらの角度から見ても、東の衰退は起こるだろうと考えています。

今日は、好き勝手に書かせてもらいました。

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テーマ:私の見解 - ジャンル:政治・経済
【日本の技術】水から生まれた新燃料 酸水素ガス



大田区にある日本テクノ株式会社の大政社長が開発した振動撹拌機。従来の電気分解と違い安全な酸素と水素の結合体が得られる。その酸水素ガスはバーナーなどに最適である。
また、酸水素ガスには酸素が含まれているため、酸素を必要としないエンジンを開発できた。燃焼後は酸素と水素を燃やしているだけなので、排ガスは出ず、水が出るだけである­。
この酸水素ガスは、水素や酸素よりも液化が早く、-178℃で液化する。電気と水からガスを作り、力と水を出す究極の燃料なのだ。


≪引用終了≫

今までの歴史の中でも、同様の技術が花咲きそうになる度に、エネルギー利権などによる闇勢力にモミ消されてきた背景があります。

水で走るエンジンの発明者が暗殺された事件は、その筋の情報を知っている人の中では既に常識でしょう。

フリーエネルギーを公表すると殺される
http://www.asyura.com/07/bd51/msg/421.html

日本テクノ株式会社の技術もかなり素晴らしいと思いますが、
後は、世の中に広めるマーケティング力ではないかと思います。

それは、通常のビジネスでのマーケティングとは全然異なります。
完成へと向かう程、色々な圧力がかかってくるでしょうから、それらをかわしながら世の中に広める方法です。

使命感知恵が無ければ、圧力や誘惑に潰されてしまうでしょう。

ネットが普及していることにより、昔よりも言論封鎖が難しい状況でしょうから、
そろそろフリーエネルギーを成し得る救世主が生まれるのではないかと思います。

フリーエネルギーの種に、より多くの人が関心を持ち、
完成が成れば、闇に消される前に、一気に情報拡散して、一般常識にしてしまえば勝ちではないかと思います。


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テーマ:大切なこと - ジャンル:ライフ
国民に「マイナンバー」 共通番号法案を閣議決定だそうです。

いよいよ「全国民総背番号制」を導入するのか!?

このブログでも何度か取り上げた話題ですが、
国民を管理するには背番号制は欠かせません。
管理する側は大変、便利なのです。

個人を特定するには、名前、生年月日、住所、免許証番号、パスポートなどありますが、
どの選択肢も完全ではなく、完全に個人を特定するのは難しい状態です。

この背番号制導入で今まで難しかった個人の特定ができるようになる。
一見、便利な世の中の入り口に見えるこの制度ですが、
このシステム導入は、危険な世の中の入り口に思えてなりません。

記事は安心を与えるように情報漏洩に気を付けるなど書いていますが、
このシステムの先にどんな可能性があるか考える必要があります。

闇勢力は、国民にマイクロチップを埋め込んで管理したがっていますが、
さすがにそれは世論が許さないでしょうし、難しい状況です。
しかし、最終的に目指しているのは、チップが入っていなければ買い物すらできない世の中です。

これを背番号制に当て嵌めて可能性を疑ってみます。

例えば、大震災や戦争などのパニックが起こったとしましょう。
311の時のように、食料品の買い溜めが起こります。
国は「買い溜めはやめましょう!」と警鐘を鳴らしますがその流れは止まりません。
そこで、政策として買い溜めをさせないように、マイナンバーを提示しなければ購入できないような法律を作ります。
テレビでは、食品を買いそびれた被害者を沢山流し、「買い溜めする人は悪だ」という洗脳テレビを散々流した後、
あくまで、「買い溜めをしないように」という大義名分の下、その政策は行われます。
これで、気付けばマイナンバーが無ければ買い物すらできない世の中の誕生です。

誰がいつどこで何を買ったか。
その全てが誰かに管理されます。

今はネット規制も取り締まりが激しくなり、度が過ぎるように感じますが、
そのうち、個人を特定できなければ、発言すらできないようになるかもしれません。

全ての情報がその個人に付いてまわるので、
そうなれば、人生の再起などは難しくなるのではないでしょうか。

っと、色々な妄想を膨らませてみた訳ですが、
私はこのシステムは大変危険だと感じております。

今までこれ無しでまわってきた訳で、
そもそも国民を管理する必要なんてあるのでしょうか?




国民に「マイナンバー」 共通番号法案を閣議決定 第三者機関が情報保護
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120214-00000535-san-bus_all

政府は14日、国民一人一人に番号を付けて納税記録や社会保障情報を管理する共通番号「マイナンバー」制度を導入するための「個人識別番号法案」を閣議決定した。政府は、平成26年6月に番号を交付し、27年1月の利用開始を目指す。番号制導入当初は、年金や税などの分野に限定するほか、個人情報の保護に配慮して行政組織などを監視する第三者機関の設置や、情報漏洩(ろうえい)に対する罰則を盛り込んだ。

 番号制は、所得や社会保障の受給実態を把握し、個人や世帯の状況に応じた社会保障給付を実現することが目的。納税の公平性・透明性を高めるため、政府が実施を求めてきた。このほか、年金の受給手続きの簡略化や、災害時の金融機関による被災者への保険金支払いなどにも活用できる。

 個人情報の流出や不正利用が懸念されているが、政府から独立した第三者機関「個人番号情報保護委員会」が立ち入り検査などを行う強い権限を持つほか、情報漏洩した行政職員らに最高で4年以下の懲役、または200万円以下の罰金を科すとした。

 政府は、社会保障と税の一体改革に関連し、番号制を消費税増税に伴う低所得者対策に活用することも検討。番号制を使って所得をより正確に把握することで、低所得者に所得税を払い戻したり、給付金を支給したりする「給付付き税額控除」の導入につなげたい考えだ。

 ただ、内閣府が実施した世論調査では、8割以上が制度の内容を「知らない」と答え、周知の低さが浮き彫りになっている。

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テーマ:私の見解 - ジャンル:政治・経済
去年の311以降、生活面や内面的な変化が多く
考えてみると、去年の始まりと、今年の始まりでは全く違う価値観になっているように感じます。

「311を境に本格的に事は始まった。」という感覚でしょうか。
それ以前より、「そろそろ何か始まらないはずがない」という感覚はあったのですが、
「やっぱり来たか」というように思いました。

それと同時に、今までの価値観ではダメだ。
もう新しい時代にシフトしなければダメだ。
というように感じています。

この感覚。終わりの始まりは継続中です。
2012年は本番だろうと思っています。

経済面を見ても音を立てて資本主義が崩れている。
心をないがしろにして、金が一番価値の高い経済至上主義。
日本だけで年間に3万人もの自殺者が出ている異常なシステムがこのまま続いていくはずがない。

当然ではないでしょうか。

産みの苦しみの先には光輝く世界がある。
もうその世界にシフトしなければならない。

そう思っています。

これだけ、情報化社会なわけですから
日本中、そう思っている人は多くなってきているのではないか。
と思っていましたが・・・

昔、仕事で組んでいて今は疎遠になった人たちとの接点が最近あったのですが、
価値観が昔のままで止まっている事に驚きました。

未だに経済的成功を目指して、ある意味ポジティブに東京で頑張っているのです。

私も何年か前まで同じでした。
しかし、今では全く違う価値観になってしまったように思います。

今の世界情勢、マクロ経済を見ても、自分の成功を求めるでしょうか。
崩れゆくシステムの中、未だに我武者羅に経済的成功を追いかけている姿には驚きました。
戦争があっても、デフォルトがあっても、対岸の火事なのでしょう。


でも、こういう人の方が世の中には多いのだろうなと思いました。

「もうそのような時期ではないでしょう。」
そう言いたいですが、理解されるはずもないので言いません。

どっちが間違っているかというより、感性の違いでしょう。

でも、昔見たインディジョーンズの名場面を思い出してしまいました。

聖杯が地面の割れ目に落ちそうになるシーン。

そのシーンを書いているブログから引用

http://umaei.blog51.fc2.com/blog-entry-166.html

聖杯が地割れに落ち、女科学者も落ちそうになるのですが、インディが助けようとしているのに、女は地割れの途中に引っかかった聖杯を取ろうとすることに気を取られてしまい、力つきて落ちてしまいます。愚かな女だな…、とここで観客に思わせておいて、また地面が揺れて、今度はインディが地割れに落ちそうになり、親父の手にぶら下がります。
ここで立場が女と同じになり、もう少し手を伸ばせば聖杯が取れる、とインディも誘惑に負けそうになります。
この脚本は本当に面白かったですねえ。
しかし親父はやさしく、「放っておけ」とささやきかけ、インディは正気を取り戻して親父の手を掴んで地上に上がるのでした。

《引用終わり》

今と、このシーンがよく被るように思います。

もう成功なんて「放っておけ」です。

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