2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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在日による日本侵略の裏話・・・

前々からこの記事は書こうか書くまいか迷っていました。

怒りの波動を広げてしまうことになってしまうのは如何なものかと思うのですが、

日本人はあまりにこういった事を知らない呑気な人が多いので取り上げることにしました。


私の周りにも韓流ドラマにハマっている人がいます。

一言で言えば「浅いね」な訳ですが、こういう人は、どうやったら目を覚ますものか?

例えば、アナタや、アナタの家族、その他の日本人を喰いものにして、日本を乗っ取ろうとしているAさんがいたとします。

そのAさんの商売を喜んで応援している日本人がいたら、日本人であるアナタはどう思うでしょうか。

「無知は罪」だと言いたくなるでしょう。

こういった事実を知った上で、それでもハマるのであればハマればいい。

在日エリートが語った日本侵略の裏話
http://ameblo.jp/nyaonnyaon/entry-10038503472.html

<転送開始>

(これは、以前にも読んだことがある。本当かどうか自分で確認して

 ください。)

~~~~~~~

あのさ、おれも君たちの大嫌いな在日だが。在日3世。 別に嫌われようが何されようがこっちはどうでもいいよ 日本という国における楽して稼げる職業(パチンコ)は在日・帰化人が握ってるし(笑) 金あるから在日でも日本人女とやりまくり。さらにはレイプしても全然バレない。
あと数年で日本の参政権も取得できるし(爆) 俺達はもうお前達みたいに毎日毎日職業とか将来とか金の心配なんかしなくていいんだよ
バックに総連や創価学会がついてるし、働かなくても行政から金入ってくるしねw今俺達が考えてるのはもっと大きいこと。 いかにしてこの日本という国をボコボコにいじめ抜いてやるか、ってこと。 つまり、日本の中に、俺たち朝鮮人、韓国人の血を増やして在日を増やす。
んで日本人を少数派にしてその日本人をいじめたおす。んでこの国を乗っ取る。 今はもうその最終段階に入ってるわけ。平和ボケした危機感ゼロのお間抜け日本人は気づいてないが例えば韓流ブーム。あれは在日が作ったって知ってる? あれだけ大規模なブームを作れるくらい、もう日本の中で在日の力は最強なんだよ。 自分達を地獄に導いてるとも知らずに毎日毎日テレビで韓国をヨイショしてくれる日本人
韓流ブームのお陰で在日や韓国人へのマイナスイメージがプラスイメージになった。そして日本人が韓国人や在日と結婚する数も圧倒的に多くなった。 つまりもうあと30年で日本は完全に在日主体の社会になるよ。たった100万人に満たない在日に使われる1億人の日本人 
お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよ!

~~~~~~~

今日はおまえらに、日本社会の仕組みというものを、とくと教えてやるよ。 実はおれたち若手在日エリートが集まって、日本社会には知られていない団体というか、 結社みたいなものを作っている。 おまえらには想像つかんだろうが、おれたちの集まりは凄いぞ。金持ちばかりだ。 毎月一回、若手在日が集まってる。六本木のあるクラブだ。 おれたちが集まるとき、クラブの周りには高級車だらけになる。 メンバーは、おれみたいな会社の役員が中心だ。 パチンコチェーン、金融業、不動産、飲食業、などの若手経営者が多い。 ほかにも芸能プロの社長とか、暴力団の幹部とか組長の息子とか、 宗教団体の幹部とかそんな連中ばっかりだ。 いいか、クソども。おれに嫉妬するんじゃねえ。
おれとおまえらどもでは、住む世界が違うんだ。 たとえばだ。おまえらが、ボロアパートで****やってる対象のグラビアアイドルとか、
女優とか、大半はおれたち在日エリートのお古なんだ。 もう笑っちゃうぜ。日本人の女っていうのは、しょせんおれたちみたいに 金持ちの、権力のあるやつが好きなんだ。 いいか、おれたちが食った女優やモデルの卵や何かが、今テレビに出てるんだよ。 とにかく、おまえら下層ジャップが泣こうが喚こうがこの世の中金をもっているやつが勝ちなんだよ。 これはどうしようもない。支配のシステムは崩せない。新聞もテレビもおれたちの味方だ。 おまえらは知らないだけで、おれたち在日の有力者は金を武器に想像以上に日本社会に食い込んでいる。
これは崩せない。誰にも崩せない。 おまえら失業者か、失業間じかの、ボロアパートでおれたちのお古女を妄想して ****やってる連中には分からない。

~~~~~~~

掲示板に乱入してきた「在日同胞氏」から、貴重な証言が。
「お前等、馬鹿猿共が支持している政治家なんかは既に我々同胞の犬

なんだよ!! なんでか判るか?それは我々同胞が一生懸命、異国の地で

稼いだ金を馬鹿な政治家共にばらまいたからなんだよ!!

既に我々は金も権力も手に入れた。」



<転送終了>

彼らは幼い頃からほぼデッチ上げの歴史問題を幼少期から刷り込ませて反日教育を受け、まるで親の敵のように思っているのです。

日本を叩くことこそ正義だと信じているのです。

これが韓国から見た日本です。



311の後も日本に祝辞を述べた韓国人が記憶に新しいですね。

こんな動画はYOUTUBEで「韓国 反日」で検索すれば腐るほど出てきます。

韓国は日本を叩くことによって一石数鳥なのです。

日本から金を奪うこともできるし、

共通の敵を作り、国をまとめるというメリットもあるでしょう。

それだけならまだしも、先に挙げた在日の発言にあるように日本は乗っ取られそうになっているのです。



隣人と争いをしようと言っているのではありません。

(今回は、余談ですが隣人と揉める程、後ろで手を叩いて喜んでいる国もあります。)

しかし、こういった事実を知らずして、韓流などと言って喜んでいる人がまだまだ多い事に嫌気を感じて今回の記事を書きました。

あまりこういう情報は書きたくありません。

一人でも多くの日本人が目を覚ます必要があります。

最後に、日本が韓国にしたことをご覧ください。


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最近、生活保護費問題で騒いでいますが、

これについて同感の記事を見つけたので転載します。

生活保護費は国民全員に支給すればいいのだ。
http://blog.livedoor.jp/sky7777777777/archives/51982917.html

「日本国憲法第二十五条① すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」


 生活保護費問題でムダに空騒ぎしている「片山さつき」だが、憲法第25条を読んだことがあるんだろうか。ここにははっきり謳われているんだが、「すべての国民」と規定されているのだ。いわゆる例外などありはしない。すべての国民の最低限度の生活を憲法は保証しているのだ。これに従えば、生活保護費というものは、全国民が例外なく受給できる資格があるのであって、逆に例外などありはしない。だから、国は国民に対して例外なく生活保護費を支給する義務があるのだ。一方、大騒ぎになる原因は、低脳な片山さつきやその影で操るアホの財務官僚というよりも、生活保護法という法律の運用が根本的に誤っているからなのだ。生活保護法第一条によると、日本国憲法第25条に規定する理念に基き、国が生活に困窮するすべての国民に対し、その困窮の程度に応じ、必要な保護を行い、その最低限度の生活を保障するとともに、その自立を助長することを目的とする制度ということになっているが、この生活保護法が誤っているのは「困窮するすべての国民に対し」と特定してしまっているところだ。このような「困窮する国民」と特定すると、「困窮」と「その他」の線引きをどのように行うかが問題となる。国民を「線引き」するとは、すなわち「差別的待遇」を特定層に対し実施するということだ。憲法の規定では、第14条においても「法の下の平等」を命じており、差別的待遇を特定層に実施することは、そもそもが憲法違反であり、明確な不法行為なのだ。では、どのように運用すべきかというと、すべての国民一人当たり5万円を無条件に毎月支給するのだ。こうなると、誰でも無条件に毎月5万円分の生活費として経済的生存権を確保できるのだ。ニートであろうが富豪であろうが関係ない。赤ちゃんであろうが老人であろうが関係ない。すべての国民に毎月5万円を支給する。家族が4人なら毎月20万円だ。6人家族なら毎月30万円だ。それを「国民基礎所得」と私は命名する。日本国民が1億2800万人だとすれば、予算は年間約80兆円だが、一般会計が約90兆円、特別会計が250兆円でダブりを考慮しても日本の年間総予算は300兆円程度もある。恐らく、米国と並んで世界一水準ではないのかと思う。この約300兆円の毎年の総予算のうちたったの80兆円を全国民に振り替えればいいだけのことだ。この「国民基礎所得」は優先的に消費しなければならない性質の通貨を使用し、毎月5万円の予算は毎月満額消費市場に還流することになる。だから、いつもスーパーやデパートや商店街の店はいつも大入り状態。それが所得に計上され、所得税を名目に政府に還流することになる。だから、何ら問題はないのだ。加えて、日本は世界一の金満国家なのであって、世界中にもこれ以上の金持ち国家は存在しない。GDP比54%の253兆円も対外純資産を有している上に、度重なる円高でますます世界水準で購買力が増加し続けている状態だ。海外で持ってる資産を年率5%で運用すれば13兆円の不労所得が勝手に還流することになる。これでも米国などからクソ高いエネルギーを購入しているのを自前のエネルギーに切り替えるとますますカネが溢れかえり対外純資産がうず高く積みあがることになるだけのことだ。前にも言ったが、国内のエネルギー供給は米国からクソ高い原油や天然ガス、ウランを購入しなくても、水力や地熱、海洋エネルギーで十分賄える。食料も国内産の供給力を増大させればいいだけのことだ。有毒な遺伝子組み換えインチキ食料を米国から購入する必要などない。ま、そんなことで日本国は水資源もエネルギー資源も食料資源もすべて豊富に自前で確保できる上に、世界一のハイテク国家であり世界一の金満国家なのだ。その世界一のピカピカの帝国の臣民が毎月5万円ポッチの基礎収入が確定したって、「当たり前」のことだ。年間3兆円そこそこの生活保護費なんて国力からすれば屁の河童だ。天皇の臣民である日本国民とすれば、低脳でブスの「片山さつき」のいうことなんて何ら気に留める必要はありませんね。時間の無駄だね。

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腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女による講演

この講演には真実があります。

若干、12歳だそうです。

自分が12歳の頃なんてただのクソガキでした(笑)

こういう人をクリスタルチルドレンと言うのでしょうか。

異星人なんじゃないかと思える程、当時の私とは違います(笑)

多くの日本人もこの真実に気付く必要があります。


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このブログでは何回か菜食の勧めをしています。

動物食は霊性低下だけでなく、その動物が可哀想だと言ってきましたが、

そういう方面からだけではなく、動物を食べると肉体的な危険性もあるようです。

こういった事実を知るべきです。


http://agri-1.com/2012/04/post-266.html

アメリカ産牛肉の実体。

 うちは4代続いた酪農家だ。
 私は長年カウボーイとして、牧場で汗と埃にまみれて働いてきた。モンタナの農場に育ち、20年も牛飼いをやってきた。どうすれば牛が育つかを体で覚えた。だから当然、この国で肉がどうやって生産されているかもよく知っている。もちろん私も多くの人たちと同じように、これまでに牛ステーキをたらふく食べてきたものだ。だが、あなたの目の前のステーキに、いったい何が紛れ込んでいるか、それを食べたらどうなるかを知ったら、あなたは間違いなく、私と同じようにベジタリアンになるだろう。
以下は、「まだ、肉を食べているのですか」 ハワード・E・ライマン&グレン・マーザー著より、抜粋されたものです。

 もしあなたがアメリカ人で肉食主義者(ミート・イーター)であれば、次のことを知る権利がある。それは、あなたが食べたほとんどの牛に共通する真実で、つまりあなたが食べている牛も「肉を食べている」ということだ。牛が屠殺されると、その重量の半分は食用にはならない。つまり腸や内容物、頭部、ひづめ、そして角などで、骨や血も「食べられない」。そこでこれらは、「レンダリング・プラント」(動物性脂肪精製工場)というところに運ばれる。そして巨大攪拌機(かくはんき)に投げ込まれる。ついでに言うと、「病気で死んだ牛は丸ごと放り込まれる」。

 このレンダリング・ビジネスは、今や年間24億ドル強という売り上げの巨大産業となっている。そこでは年に400ポンドもの動物の死体を処理している。ひどい病気に罹った動物や癌になった動物、腐りかけた死体などのすべてが攪拌機に投げ込まれる。農場で死んだ家畜以外にも、動物保護施設で安楽死させたペットたちが、毎年600万から700万頭もの犬や猫たちがここに運び込まれる。ロサンゼルス市だけでも毎月、約200トンもの犬や猫の死体の山がレンダリング工場に送られている。それらには動物管理局に捕獲されたノラ犬やノラ猫、そして車で撥ねられた死体も入っている。

 この「混合物」はレンダリング工場でミンチに刻まれ、高温蒸気で「調理」される。
 そして、軽い脂肪分が表面に浮いてくる。それらは化粧品や潤滑油、石鹸、ろうそく、そしてワックスの原料などに精製される。それ以外のより重いたんぱく質の原料などは、乾燥され、茶色の「肉骨粉」に加工される。そしてその約4分の1は、糞便である。その「肉骨粉」は家畜の飼料と同様に、ほとんどのペットフードの増量材として使用される。これが、農家で「濃縮たんぱく」と呼んでいるものだ。

 1995年だけで屠殺場から約500トンもの、「食べられない」残り物が出ており、それらがこうして処理され、全米の動物たちの飼料として売られていく。私もかつて、そんな「エサ」を何トンも家畜のために買ってきた。しかし、「牛」を「牛」に食わせていたとは夢にも思わなかった。1997年8月にBSE、いわゆる狂牛病への不安が巻き起こった。これに対して米食品医薬品局は新しい規制を作り、牛などの反芻(はんすう)動物のタンパク質を、反芻動物に与えることを禁止した。しかしこの規制は形だけであったので、牛たちは今もミンチになった馬や犬、猫、豚、鶏それに七面鳥などの死体を食べている。それだけではなく、牛の死体から選別された血液成分や糞便まで食べているのだ。

 全米で約9千万頭もの牛が飼われているが、そのうちの約75%が日常的にレンダリングされた動物の死体で栄養強化されたエサを食わされている。動物の排泄物をエサに混ぜるのは当たり前なのだ。飼育業者たちは、糞便の処理をするためにエサに混ぜて食べさせるのが、一番効率的な「処理法」であることを知っている。何しろ畜産業界全体で、毎年排泄される糞便の量はなんと160万トンにも達する。そしてその一部は家畜に「食わせる」ことで処分されてきたのだ。

 たとえばアーカンサス州の平均的な農場では、毎年50トン以上の鶏の糞便を牛にエサとして食べさせている。その農民たちはこう釈明する。「鶏の糞がなかったら、俺らの飼っている牛の半分は売るしかないさ。他のエサは高すぎて買えないんだ。」 もしあなたが肉が大好きな「ミート・イーター」なら、これらの糞便が、あなたの食べ物の「食べ物」であることをしっかり覚えておいてほしい。

 病気になった不健康な動物を食べると、どの程度まで危険なのかはよくわかっていない。しかしある種の病気は、宿主から人間に感染することはよく知られている。よく知られた食物感染もある。それは食物が糞便に汚染され、流行性E大腸菌によってもたらされる伝染病だ。毎年、約8000人ものアメリカ人がこの感染症で亡くなっている。さらに食品汚染の約80%は、汚染された肉から発生していることもわかっている。

 アメリカで生産されるほとんどの肉が、ダイオキシンなどの発ガン物質で汚染されている。これは除草剤の一つで米軍が枯葉剤としてベトナム戦争時に用いたエージェント・オレンジに近い化学構造を持つ。さらにDDTがある。これは25年以上も前に、国内では禁止された悪名高い農薬だ。しかも未だに地中に残留している。困ったことにこの化学物質はなかなか還元されず、この先数千年にわたり残り続けると言われている。

 当然、家畜に食べさせるエサにも残留している。
 しかも家畜用穀物は、人間用に比べ、びっくりするほど高濃度の農薬残留が許可されている。アメリカで消費される農薬の約80%は、たった4つの穀物をターゲットにしており、それがとうもろこし、大豆、綿花、そして小麦だ。つまりこれらは家畜に与える主要穀物である。そして家畜だけでなく他の動物は、農薬など他の毒性物質にまみれたエサを摂取するたびに、それらを脂肪に蓄積させる。だから家畜が、ほかの動物たちの肉から作られたエサを食べるとどうなるかというと、家畜が最大レベルの発ガン物質をたっぷり濃縮して脂肪に蓄え、それを我々が食べることになる。つまりたっぷり濃縮された発ガン物質が戻ってくることになる。ある面、これで「おあいこ」なのだ。

 1975年に「環境の質に関する評議会」は次のように報告した。
 「人間が摂取したDDTの95%は、酪農製品と肉製品に由来する。」 もちろん我々の環境の中には数多くの発ガン物質が存在する。その発がん性物質が癌を発生させ、それが人を殺すほど成長するまでに10年、20年、あるいは30年の年月がかかる。だから癌の原因物質を科学的に特定することはできない。しかし今世紀、人類の人口に占める癌発生率は天井知らずに爆発的に増え続けているのだ。

 鶏の90%以上が工場で育てられている。
 エサもきわめて安いものが与えられる。つまり彼らの排泄物さえがエサに混ぜて食べさせられているのだ。これは驚くようなことではない。こうして農務省の調査でも、99%のブロイラーの死骸から、E型大腸菌が検出されている。さらにアメリカで消費されるチキンの約30%がサルモネラ菌に汚染されており、さらに70~90%が、その他の病原体やカンピロバクター菌に汚染されている。サルモネラ菌のほうが悪名高いが、カンピロバクター菌は、1年間に200人から800人もの人々の命を奪っている危険な菌なのだ。それがカンピロバクター菌症候群で、痙攣や腹痛、下痢、発熱などを引き起こす。この病原体はその他の病気も引き起こし、それも非常にまれなグレイン・バレー症候群と呼ばれる麻痺性の疾病だ。このバクテリアは、処方された抗生物質に急速に抗体を持つことでも知られている。つまりこの菌は、鶏の病気に対し投与された抗生物質によって強力に進化してきたのだ。

 1992年の「コンシューマー・リポート」の「アメリカ人が食べている魚の安全性」調査では、検査された魚の約半数がバクテリアに汚染されていた。これらの微生物は、人間と動物の排泄物に由来している。バクテリアの目指すゴールが人間に到達することなら、彼らは賢い選択をしたものだと思う。魚は普通はほとんどの検査を免れているし、牛肉や鶏肉よりもはるかに簡単なチェックしか受けずに、市場に出回るのだ。当然食中毒事故も、年間32万件起きている。

 魚があなたの食卓のテーブルに届くまでには、魚が死んでから2週間それ以上の時間が経っており、寄生するバクテリアは自宅の冷蔵庫の中でも問題なく繁殖している。さらにあなたは、自分がどんなタイプの魚を食べているのかほとんど知らない。なぜなら調査によると、30%以上の魚が偽りの表示で売られているからだ。魚はときに「オメガ3脂肪酸」を含んでいて健康にいいと宣伝されるが、この栄養成分は大豆やカボチャ、キャノーラ油、青野菜、麦芽などに比べると体に吸収されにくい。

 都市の廃棄物や農業が排出する化学物質は下水や河川に放出され、雨水とともに海に流れ込む。これらの汚染物質は土壌に蓄積され、魚や貝の組織に吸収される。こうして「汚染」はあなたの大好きなシーフードのメニューに並び、ほとんどの海鮮料理の一つ一つにまでたどり着いているのだ。「コンシューマー・リポート」によると、PCBは鮭の43%から、カジキマグロの25%から検出されており、ハマグリは高濃度に鉛汚染され、90%のカジキは水銀で汚染されていた。

 我々が肉を食べるのは、単なる習慣である。
 人々はその習慣を「普通」で、「健康によい」と信じ込んでいるだけのことである。あなたが肉をやめようと始めても「禁断症状」に苦しむことはない。それどころか間違いなく、あなたはより活力が漲るのを実感するはずだ。あなたはより長生きし、より健康で人生を楽しめるようになる。これまであなたの体の血管は、飽和脂肪やコレステロールでダメージを受けてきた。しかしそれもすぐ回復する。動物性食品を劇的に減らすことでそれが実現する。あなたは自分の血管の大掃除を始めることになる。こうして心臓病や脳卒中だけでなく、高血圧や糖尿病、骨粗鬆症、そして癌などの病気にも罹らなくなるのだ。ある意味これらのさまざまななやっかいな病気のすべては、たった一つの「病気」から生まれたものなのだ。その「病名」は「動物食」である。

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今日、仕事の帰りに初めてUFOを見ました。

空を見上げると、やけに明るい飛行物体があり、なんか飛行機とは飛び方が違うなぁ~っと感じて、
その物体を目で追っていたら、
何回か明るくなったり暗くなったりを繰り返して、空の中に消えていきました。

お~!!
とうとう見てしまった!

つい先日も私が撮った写真にそれらしきモノが写りこんだりしたのですが、
肉眼は初めてです。

やっぱり今年は区切り目の年なわけで、
これから頻繁に目にするようになるかもしれませんね。

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ブログの更新が遅れていますが、

個人的には以前と変わらず、日々、色々なブログなどの情報をチェックしています。

私は情報を読むときに、どの情報も完全には信じて読むことはありません。
この人が言うことは全て信じられるなんてことは無いと思っています。
完全な人間はこの世に居ないのと同じです。

すべての情報を自分のモノサシに当て嵌めて解釈し、
たまに自分のモノサシを疑って修正するといった作業を繰り返しています。

ですが、勉強になるサイトや情報の早いサイトなど、毎日チェックするサイトは大体決まっています。

最近は私がチェックするブログの中でも放射能の「危険派」と「安全派」が別れていて、
お互いがお互いをバッシングしている記事をよく目にします。

皆様、善意や使命感で書いているので、まぁ気持ちは解らなくはないですが、
相手の否定と自分の正義は、よくある宗教と同じだと思ってしまいます。

中には、助かろうとすること、逃げようとすることに対する否定もありました。

こうあらねばならない。

これこそが正義だ。日月神示でもそう言ってる。

その解釈は如何なものかな~っと思ってしまいました。

私のモノサシでは、「こうあらねばならない」ということは無いと考えます。

その正義は誰かさんが作ったものです。

自分の常識を人に押し付けるのは既に正義では無いように思うのです。

そりゃ、自分だけ助かりたい人より、人を助ける人の方が霊性は高いに決まっています。

では、都心から逃げ出す人はダメなのか!?

そんな極論は無いでしょう。

モノは角度を変えて見ると色々な見方ができます。

例えば日月神事にはこうあります。

何処へ逃げたら助かるのぞという心、我れ善し(自己中心)ぞ。
何処にいても救う者は救うと申してあろが。


これは一理ある話だと思います。
助かる人は、Xデーにたまたま安全な場所に行っていたりするものです。
それに、どんなヤバい所でもいざという時、霊性が高い人はUFOが助けにくるかもしれません。

じゃあ逃げる必要は無いんだね。っとなりますが、
こんな文もあります。

江戸が元のすすき原になる日近づいたぞ。てんし様を都に移さなならん時きたぞ。江戸には臣民住めんような時が一度は来るのぞ。前のような世が来ると思うていたら大間違いぞ。江戸の仕組済みたらカイの御用あるぞ。今にさびしくなりて来ると、この道栄えて、世界の臣民みな訪ねて来るようになるぞ。七月の二十一日の夜、ひつ九のか三。

何処にいても助かる人は助かるなら、なぜ危機的な情報を言うのでしょうか。

考えようによっては、ノアの方舟のように、この文章(情報)に出会って危機を余地したから助かるケースもあるかもしれません。

また、放射能だけではなく、次なる都心の災害発生する可能性をメディアでもバンバン取り上げるようになりました。

富士山噴火の可能性。首都直下型の可能性。などなど
普通の人なら知っている状態で、

今、都心を離れても「自分だけ助かりたい」には当て嵌らないように思います。

守るべき家族がある人なんかは、都心から離れるのは賢明な判断かもしれませんし、

危機から逃げる事は、動物的にも当然の判断と言えます。

「もう給料の高い職場なんて言ってる場合じゃねぇ」と今までの価値観を一掃できる人は後に先見の明があると言われるかもしれません。

私は、都心からの脱出を推奨しているというよりは、モノは捉えようだと言いたいのです。
善悪はその行動の中には無い。あるとすれば、気持ちの中にあるモノな気がします。

ですから、「逃げる人は悪」のような空気を作ることが悪であると思うのです。

逃げるというと人聞き悪いですが、
これを機に都心から田舎に移り、人間らしい生活に戻ると言えばこれまた良く聞こえます。
危険だ危険だという恐怖情報から離れて、自然の中で心和やかに暮らしたいと願う気持ちは悪いことではありません。

「風評被害を無くそう!」って思う人で福島県産を食べればいい。

別に「それを食べない人は悪い」なんてことはないのです。

ちょっと話は変わりますが、

毎日チェックするブログの中に311を言い当てた照さんの「世見」がありますが、

最近は内容が物騒になってきましたね。

http://terukomatsubara.jp/
<本日の記事から一部抜粋>

富士山は必ず噴火します。
300年の眠りから目覚めるのは、そう遠くはないでしょう。
1707年の宝永噴火の時の場所とは違う所から、軽石やガスを噴出する事でしょう。


幾つかの情報と照らし合わせると、そろそろ何か来てもおかしくない頃だと思います。

まぁ、未来事の正解は全て結果論です。神のみぞ・・・です。

何を信じるかも、何も信じないも、どこでどう暮らすかも自由。

個人的に、大切な人には疎開を勧めたい気持ちはありますが、
そればっかりは、自己判断です。

疎開したいけど、「自分だけ助かりたい卑しい人」だと思われたくない人がいたら、目を覚ますべきです。

最近、感じていることでした。

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フリーエネルギーに関する情報だけど。

気になるがちょっと眉唾。。。

保証金持ってドロンってな事にならないか、かと言って100万で車が手に入るような話じゃ、詐欺にもならんが、

この話の真相に今後注目してみます。

http://blogs.yahoo.co.jp/nagaiufo/32082320.html

日本で起こせ!!フリーエネルギーによるテクノロジー革命!!
この世界に「フリーエネルギー装置」が登場すれば、全ての

「原子力発電所と火力発電所、そして石油に頼る事もなくなります!!」

またこれらは貴方方の金銭面を負担しより多くの貯蓄も可能になります。そして何より「貧困層」がなくなるでしょう!!
フリーエネルギー装置は「自家発電」として一般家庭に利用可能になります。もちろんコストはゼロです。

Dr.ミラクルが画期的なフリーエネルギー装置を完成させました。7月〜12月にかけて国内及び海外での量産体制を進めています。


☆フリーエネルギー装置について

Dr.ミラクルがアメリカで開発した発電機とは、まさにフリーエネルギー装置のことである。 最初に 5w だけあれば、永久に、大量に、全くタダで発電することが出来る。 5w といえば、電池でも十分な量である。
これを開発したのはアメリカ人科学者で、今から 30 年前(大学時代)に、 テスラという科学者の理論をベースに、この発電機の元になるものを作った。
Dr.ミラクルが、アメリカで初めてその開発者と出会った時、あるデモンストレーションを受けた。 まず、コンセントから電源を取り、テレビを写して見せた。
そこには大きな箱が接続され、一見するとバッテリーのようであった。 実際、開発者がコンセントを抜いても、テレビは映ったままなので、やはりバッテリーだと思った。
しかし、その箱はバッテリーではなかった。
開発者はそれを“電気のミラー装置”と言った。
常識的には、テレビに電気が流れると、そこで電気が消費されて無くなるため、 継続的に電気を送り続けないとテレビは消えてしまう。
しかし、電気のミラー装置では、「電気は絶対に無くならない」と言う。
実はこの原理は電力会社も知っているらしい。
しかし、それを言ってしまうと、消費者から「電気代が高い」と苦情が出るので、黙っているだけ。
開発者は、この装置を小型のチップにし、5 ドルか 10 ドルで世界中に売りたいと考えていた。
しかし、大学卒業から 30 年間、この技術にお金を出す投資家が現れず、実現出来ずにいた。
そこで、Dr.ミラクルがその権利を買い、まずは契約金として 1000 万円をキャッシュで支払った。
その資金によって、開発者は小型のチップ化に成功した。
開発が進むと、この発電機で、1kw の電流を 21kw(つまり 21 倍)に増幅することが出来た。 当時、日本では、50kw 以上の電力が自由化され、誰が作って、誰に売ってもよかった。
そこで、松下電器の子会社に 3kw の発電機を作らせた。 それを 21 倍に増幅させれば 63kw になるので、これでビジネスになると思った。
しかし、ここでビジネス化には踏み切らず、さらに開発を続けた。 その結果、100w の電流を 210kw(つまり 2100 倍)に増幅することに成功した。
今の日本の法律では、ソーラーパネルを屋根に取り付けて発電した場合、 電力会社は以下の条件で買い取る義務がある。
・0~10kw/h 1kw/h 当たり 48 円
・10~500kw/h 1kw/h 当たり 24 円
仮に、10kw/h の発電機を一般家庭に設置すると、 一般家庭の電力使用量は平均 1~2kw/h 程度なので、残り 8~9kw/h は余ることになる。
すると、余った分を全て電力会社に買い取らせた場合、 月間収入は、8kw/h × 48円 × 24h × 30日 = 約28万円/月
もし、ソーラーパネルで最初の 100w を作れば、太陽光を使うので、ランニング・コストは 0 円である。
その 100w を 210kw(2100 倍)に増幅し、その 210kw をさらに 2100 倍に増幅する ということを繰り返すと、 いくらでも電力を作ることが出来る。
しかも、 ランニング・コストは 0 円である。
さらに、このシステムでは、箱の中で発電出来るので、 電線が不要である。
だから、山の中でも、海でも、箱を持って行ってソーラーパネルを置けば、 どこでも発電が出来る。
次に、このシステムを車に応用しようと考えた。 210kw の発電機を付ければ、350 馬力程度の車になる。
さらに、 最初の 100w だけを常に発生させる発電機を開発したことで、ソーラーパネルも不要になった。
そして、 今年の 10~11 月には、この発電機を搭載した車を 2 台、世に出す計画である。
実は、トヨタや日産にも提案したが、「そんなこと出来るわけがない」と取り合ってくれなかった。
そこで、BMW に提案してみた。
すると、BMW 本体では無理だが、子会社(M パワー)で 2 台だけなら提供出来るとのことで、 エンジンが無く、ボディに塗装もされていない状態の車を 2 台、250 万円で購入した。
そこに開発した発電機を搭載すれば、 エネルギー・コスト 0 円で走らせることが出来る。
しかも、この発電機は 210kw/hの発電が出来るので、 この車を家に駐車しておくだけで、発電分を電力会社に買い取らせて、 売電収入を得ることが出来る。
その場合の月間収入は、 210kw/h × 24円 × 24h × 30日 = 約360万円/月
そこで、Dr.ミラクルは、この車を普及させるために、量産する決断をした。
しかし、国土交通省に相談したところ、 「トヨタや日産がいるので、許可が下りるのに 3~5 年はかかる」と言われた。
それでは話にならないので、イギリスで許可を取り、日本で生産し、世界に輸出する計画である。
次に、この車のビジネス・モデルを説明する。 重要な点は、“販売”ではなく、“貸す”ということ。
つまり、車の所有権は Dr.ミラクルにあり、ユーザーには無償で貸すというモデルである。
毎月 360 万円の売電収入が継続的に得られる車に、販売価格を付けようがない。
また、使用料を取ると、権利が移行してしまうので、ユーザーの使用料は無料とする。

ユーザーが車を借りる場合の主な条件
使用料 :無料
保証金 :100 万円(契約時に支払い。途中解約の場合、100 万円全額を返金する)
契約期間 :5 年間
契約更新 :5 年後に好きな車と交換
維持費:車に掛かる税金、保険、車検代は全て Dr.ミラクル社が負担
収入 :月間の乗車時間に応じて、最大で月に 100 万円の収入が得られる。

ユーザーには月間で 100 時間乗車出来る権利が与えられ、・100 時間乗った場合 ・50 時間乗った場合 ・全く乗らなかった場合収入は 0 円/月 収入は 50 万円/月 収入は 100 万円/月、これを来年 7 月から世に出す。
デザインはイタリアの会社に依頼し、非常にかっこいい。
Dr.ミラクルは、今年 11 月より、全国の各都道府県より 2 つの市町村を選定し、 希望する家庭に 10kw/h の発電機を設置していく計画である。
それによって、家庭 1 件に付き月 30 万円程度の売電収入が得られる。
そうすると、誰もが欲しがるようになる。
しかし、どんなに頑張っても、生産能力は月産 10 万台程度。
10 年間、フル稼働しても、1000 万台程度である。 その組み立て工場は各都道府県に 1 ヶ所ずつ設ける計画で、生産は日本に限定する。
また、この発電機の部品は 48 点あり、それを東京都大田区の 4500 社の中小企業に作らせる。
家庭用発電機のビジネス・モデルは以下の通り。 発電機を各家庭に無償で貸し、それによって各家庭は電気代がタダになる。
そして、発電機を置いてくれることに対して、各家庭に 3 万円/月の管理費を支払う。
これなら、みんな設置したいと言うだろう。
しかし、どこに設置するかを決める決定権は Dr.ミラクルにあるので、 注文が殺到しても大量生産するつもりはない。
この発電機の応用分野として考えていることの例 ・ヒマラヤの氷が溶けて、湖が 2000 個くらい出来たので、一番小さい湖に発電機を設置して凍らせる。
・北極の氷をどんどん作る ・海流の流れを変えて、地球の温度を1°Cくらい下げる。
こうしたことが可能になるは、この発電機ならランニング・コストが 0 だから。


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