2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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隠せば隠すほどボロが出てきますね~

NHKが報道規制に則って重大な事実を隠蔽していた証拠を掴みました
http://george743.blog39.fc2.com/blog-entry-1125.html

NHKは今回の東電福島第一原発事故に関する報道で、数々の情報隠蔽、情報操作、嘘報道を繰り返し、国民を騙し続けてきた国内で最も罪深い放送局です。

そのNHKが失態を犯し、隠蔽するはずの事実の原稿を読み上げてしまった瞬間がYouTube にアップされました。
2011年3月12日正午のニュース 報道規制のかかった本当の情報があり、それを隠蔽しようとしていたNHKの現場の様子が音声で捉えられています。

情報隠蔽、偏向報道、嘘報道、偽風評被害陽動、食べて応援被曝促進プロパガンダを行ったNHKには潰れて頂く必要があります。

最も効果的な方法である「NHK解約」この運動を開始しようと思います。

NHK 「今の原稿、使っちゃいけないんだって」
cocon70c
3月12日の正午のニュースから




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テーマ:Σ(´Д` ) - ジャンル:その他
原発ゼロを頑なに拒む政治家。

それはそのはず、後ろ盾にはやっぱりアメリカ様の命令があった訳ですね。

殆どの日本国民が声を大にして反対をしても聞く耳は持ちませんが、
アメリカが発する鶴の一声には弱い。

そういう輩を「売国奴」と言います。

そういえば、311のあと、汚染水を海に放出しろと裏で命じていたのも米国でしたね。
過去記事:http://bestflow.blog36.fc2.com/blog-entry-155.html

保身しか考えない政治家が急に強気な行動をとった時は、誰かしらの命令があったのでは!?と、想像は付くことですが。。。
裏でこそこそやっている悪事にスポットが当たるようになったことは、時代の変わり目だからかもしれませんね。

原発ゼロ「変更余地残せ」 閣議決定回避 米が要求
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2012092202000098.html

野田内閣が「二〇三〇年代に原発稼働ゼロ」を目指す戦略の閣議決定の是非を判断する直前、米政府側が閣議決定を見送るよう要求していたことが二十一日、政府内部への取材で分かった。米高官は日本側による事前説明の場で「法律にしたり、閣議決定して政策をしばり、見直せなくなることを懸念する」と述べ、将来の内閣を含めて日本が原発稼働ゼロの戦略を変える余地を残すよう求めていた。


 政府は「革新的エネルギー・環境(エネ環)戦略」の決定が大詰めを迎えた九月初め以降、在米日本大使館や、訪米した大串博志内閣府政務官、長島昭久首相補佐官らが戦略の内容説明を米側に繰り返した。


 十四日の会談で、米高官の国家安全保障会議(NSC)のフロマン補佐官はエネ環戦略を閣議決定することを「懸念する」と表明。この時点では、大串氏は「エネ戦略は閣議決定したい」と説明したという。


 さらに米側は「二〇三〇年代」という期限を設けた目標も問題視した。米民主党政権に強い影響力があるシンクタンク、新米国安全保障センター(CNAS)のクローニン上級顧問は十三日、「具体的な行程もなく、目標時期を示す政策は危うい」と指摘した。これに対して、長島氏は「目標の時期なしで原発を再稼働した場合、国民は政府が原発推進に突き進むと受け止めてしまう」との趣旨で、ゼロ目標を入れた内閣の立場を伝えていた。また交渉で米側は、核技術の衰退による安全保障上の懸念なども表明したという。


 エネ環戦略は十四日に決めたが、野田内閣は米側の意向をくみ取り、「エネ環政策は、柔軟性を持って不断の検証と見直しを行いながら遂行する」という短い一文だけを閣議決定。「原発稼働ゼロ」を明記した戦略そのものの閣議決定は見送った。


 大串、長島両氏は帰国後、官邸で野田佳彦首相に訪米内容を報告している。


 政府関係者は「事前に米側に報告して『原発稼働ゼロ』決定への理解を求めようとしたが、米側は日本が原発や核燃サイクルから撤退し、安全保障上の協力関係が薄れることを恐れ、閣議決定の回避を要請したのではないか」と指摘している。

◆「判断変えてない」大串政務官


 原発ゼロをめぐる米国との協議について、大串博志内閣府政務官は二十一日、本紙の取材に対し「個別のやりとりの内容は申し上げられないが、米側からはさまざまな論点、課題の指摘があった。米側からの指摘で日本政府が判断を変えたということはない」と話した。

◆骨抜き背景に米圧力


 <解説> 「原発ゼロ」を求める多数の国民の声を無視し、日本政府が米国側の「原発ゼロ政策の固定化につながる閣議決定は回避せよ」との要求を受け、結果的に圧力に屈していた実態が明らかになった。「原発ゼロ」を掲げた新戦略を事実上、骨抜きにした野田内閣の判断は、国民を巻き込んだこれまでの議論を踏みにじる行為で到底、許されるものではない。


 意見交換の中で米側は、日本の主権を尊重すると説明しながらも、米側の要求の根拠として「日本の核技術の衰退は、米国の原子力産業にも悪影響を与える」「再処理施設を稼働し続けたまま原発ゼロになるなら、プルトニウムが日本国内に蓄積され、軍事転用が可能な状況を生んでしまう」などと指摘。再三、米側の「国益」に反すると強調したという。


 当初は、「原発稼働ゼロ」を求める国内世論を米側に説明していた野田内閣。しかし、米側は「政策をしばることなく、選挙で選ばれた人がいつでも政策を変えられる可能性を残すように」と揺さぶりを続けた。


 放射能汚染の影響により現在でも十六万人の避難民が故郷に戻れず、風評被害は農業や漁業を衰退させた。多くの国民の切実な思いを置き去りに、閣議での決定という極めて重い判断を見送った理由について、政府は説明責任を果たす義務がある。 (望月衣塑子)

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テーマ:伝えたい事 - ジャンル:
最近は中国との関係悪化のニュースが多いですね。

相変わらずくだらないアンケートを調査する某マスコミによると
日本9割が「日中関係悪い」と言っているようです。
http://www.asahi.com/international/update/0923/TKY201209230226.html

(この調査自体つっこみどころが満載ですが、それは置いておいて。。。)

韓国に続き、中国とも領土問題が勃発した。

気が狂ったような中国人が日本の国旗を燃やし、
皆殺しにしろという垂れ幕を掲げる。

このまま戦争になってしまうのではないかという心配も広がり、
悪しき隣人に暗い気持ちが蔓延する。。。

っと、まぁメディアの言うことを鵜呑みにしている人は、こんな心境ではないでしょうか。

ネットが広がることで、今回の茶番劇の真相を見破っている人がどんどん増えている感じがします。

今までの歴史もある一部の仕掛け人達によって同じことを繰り返してきた。

でも、ようやく多くの人がそのカラクリに気が付き始めた。

日本と中国の争い、日本と韓国の争いを望み、裏で糸を引いているのは誰か。

戦争へ発展することでメリットがあるのは誰か。

答えは明確ですね。

アジアが衰退することで喜ぶ輩。
円の価値が落ちることで喜ぶ輩。
武器をどんどん販売できて喜ぶ輩。
人口淘汰を目論む輩。


全て闇の勢力が喜ぶ出来事ではないですか。

表向きは「落ち着いて話し合いで解決しよう」というような建前を述べ、
裏ではお互いの国に煽りスタッフを雇って戦争へ仕向けようと頑張っている輩。

日米合同で島への上陸訓練
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/09/24/2012092400712.html

そして、自分達が自由自在にできるマスゴミを使って更に末期的状況を演出する。

これを双方の国で実施する。

火種を作った石原も、習近平も闇勢力のカードに過ぎない。

戦争を起こして漁夫の利を目論むシナリオの登場人物に過ぎない。

習近平は判り易いですね。

反日デモの参加者に金を撒いてデモの後押しをしてたっていうんだから。

デモから暴動に発展して、企業を襲ったり、死人まで出す騒ぎを起こせば愛国どころか世界から嫌煙される国になるばかり。
人件費が安くてもこんな低モラルな国に仕事は出せないとなれば、国力低下は明白です。

それを斡旋するかのような策を打つのは、我が国の野田総理と同じで米ポチ以外の何者でもない。

中国にも日本にも賢い人もいれば、浅い人はいて、

これだけ情報化社会になっているにも関わらず、
このカラクリを理解できない人もいます。

尊い命を削って、愛国心を燃やして、
やっていることは武器商人の売上げを上げること。

そんなくだらない真相に目を覚まさなければ、
いつまでたってもこのループからは抜けられない。

中国のメディアの中にも真相を語るところがあるようです。

<尖閣問題>本当の敵は日本ではなく米国、日本を「失われた10年」に追い込んだ陰謀―中国メディア
http://news.livedoor.com/article/detail/6977179/

日本のマスコミは親分の顔色伺いばかりな訳で、こんな真相を語るところは今のところ皆無かな?

国民が賢くなれば、マスコミも変わらざるおえないでしょうから、
多くの人が三文芝居に気付くことです。

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テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース
またまたサボリ気味です。

原発も政治も経済も・・・最近では何もかも腐ったシステムだったことが陰謀論者でなくても知るようになりました。

民主主義など初めからなく、選挙前になるといつもの三文芝居がまた始まります。

だからといって、そんな理不尽な内容をブログにするのも無意味な気がしており、なかなか更新頻度が落ちています。

そういえばブログのタイトル、アセンション・・・

タイトルからかけ離れた!?ことばかり書いていた気もしますが、

最近はちょっとアセンションっぽい情報もありますね。

「南極で古代のピラミッドが3つも見つかったと研究チームが発表」というニュース。
http://rocketnews24.com/2012/09/04/245527/

ancient-pyramids-found-in-antarctica.jpg

欧米の研究者で構成された国際的な研究チームが、「南極にある古代ピラミッド」を3つも発見したという。

こちらの記事によると、こうあります。

サ・ルー・サとの対話9/4:南極のピラミッド発見について
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/172866c7f4ae3f9c20fd208c22da3f10

今回発見されたピラミッドは皆さんの文明に膨大な知識を開放する可能性を秘めています。その知識は正しく用いれば、素晴らしいツールになる可能性があります。これらのピラミッドは母なる地球の主要なチャクラに位置していて、惑星のアセンションに中心的な役割を果たすことになります。このことは、皆さんのすべてが見ることのできるように写真を公開した勇敢な科学者たちも気づいています。彼らは自分たちの発見の重要性を理解していて、この発見が闇の勢力の退場をもたらすことになると考えています。

はたして真相はいかに!?

発見のタイミングとしてはバッチリな気がしています。

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