2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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メキシコ湾原油流出問題はかなり深刻のようです。

原油流出現場で大量に使用している化学分散薬品が北米大陸に「毒の雨」を降らせて、
それが地上の広範囲の生態系に影響を及ぼす可能性があり、
科学者たちや一部のメディアでは「人類の歴史の中で、最悪の環境の大災害」と言っているようです。

今こそ世界が改めて「石油」というエネルギーについて考え直すべきです。

この事件は、根本的原因が解決されるまで時と共に風化させてはいけません。

結論から言ってしまえば、石油からフリーエネルギーへ変換すべきなのです。

フリーエネルギーと言うと、「夢物語」「錬金術」と発想する人もいるかと思います。

しかし、実は100年以上前からフリーエネルギーは発明されているのです。
ですが、その発明により利権を失う輩に全て隠ぺいされてきたのです。

一例を上げると、水で走る車を発明した人物が有名ですね。

スタンリー・マイヤー(1940-1998)という人物は、水を電気分解して取り出したブラウンガスで自動車のエンジンを動かしました。

なんと、100リットルの水でアメリカの西海岸から東海岸まで走らせることに成功しているのです。

しかし、彼はこの成功の直後に毒を盛られて亡くなりました。

一部のメディア情報によれば、この発明を買いたい(封印したい)と様々な勢力が彼に近づいたそうです。

しかし、彼が謎の死を迎えた途端、周りは急変し、「あいつは詐欺師だった」という風潮になりましたとさ。。。



本来、エネルギーとは誰かが独占するものではないのです。

目には見えなくても空中からでも取り出すことはできるのです。

しかし、それを許さない勢力がいる。当然、石油利権に係る勢力です。

彼らのエゴが、世の中の進歩を止め、食糧危機を起こし、環境破壊を進め、今回のような最悪な事件を引き起こしたのです。

しかし、こんなことも、そろそろ限界が近づいています。

私が触れている情報源から考察すると、フリーエネルギーは、ここ数年以内に表に出てくる気がしています。

これが石油に代わり、当然のエネルギーとなれば、世界は一変します

フリーエネルギーが当然の世の中を想像してください。

今まで、コスト面などの理由で実現不可能だった技術などが一斉に可能になります。

自動車も排気ガスを出さないので、空気が奇麗になります。

フリーエネルギーの表面化と同時に、反重力装置も表に出てきそうなので、SF映画のように自動車も空を飛ぶかもしれません。

反重力装置が当然になれば、映画「アバター」や「ラピュタ」のように、島も空を飛ぶかもしれません。

電気代を気にしないで良いのですから、いつでも奇麗なネオンが見れる場所ができるでしょう。

以前、ブログで触れましたが、食糧危機も解消するでしょう。

光熱費も必要ありませんし、飢える心配も無くなれば、仕事のスタイルも変わってきます。

「フリーエネルギー」というキッカケで、多くの輝かしい未来が可能になるのです。

片や、今回の石油問題です。

正に「天国と地獄」

もう、とっくに輝かしい未来になっていても良いはずなのに、一部のエゴがそれを許さないだけです。

一日も早く、フリーエネルギー解禁になるように、
今回の事件がそのキッカケになるように願います。


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