2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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世の中にはスゴイ人がいたものです。

浅川氏のサイトで知ったのですが、「ペトル・ホボット」という人物。

氏は超能力者・シャーマンであり、地球外生命体(他次元の生命体)とコミュニケーションを図ることができるといいます。

浅川氏とペトル・ホボット氏の対談が本になるということで、私が読むのは勿論なのですが、皆様にもご紹介したいと思います。

本書の内容(テーマ)がサイトで展開されていますが、個人的には「近未来予測」が一番興味があります。

浅川氏サイト

以下、転載***

ペトル・ホボット氏の経歴

ペトル・ホボット氏は 1967年7月に旧チェコスロバキアに生まれ、幼少のころから、オーラやエネルギーフィールドの知覚や体外離脱が可能で、他次元の生命体とコミュニケーションを図ることができた。

その特殊能力を見込まれて、1984年にロシアのサンクトペテルブルク大学に推薦入学した彼は、旧ソ連の諜報機関であったKGBの研究機関下で、高次神経活動と脳生命科学研究に参加。多くの物理学者たちと親交を持つこととなる。

その後、彼の活動の拠点となったのはウラル山脈に近いゴルキイという町である。ここでは、超感覚的知覚・テレパシー・遠隔催眠・テレキネシス(念動)などの研究が、秘密裡に行われていた。もちろん、一般人は出入りできない町であった。

彼はこの町で、危機的状況において自分の能力を抑制できるよう、「超感覚的知覚」の特別訓練を受る一方、超能力者として、ウラル山脈に出現するUFOの乗組員とコンタクトを取る役割を果たすことになった。さらに彼は、アフガニスタンとの国境に近いタジキスタンの村に出現した光の生命体から招かれて、そこか 80キロほど離れた宇宙人基地を訪ねている。

その後、ある時ゴルキイの基地内で仲間と一緒にいるとき、金色に輝く十字架の光を放ち自らを「キリスト」と名乗る人物が出現し、地上で果たすべき役割を達成するために 、現在の活動を終えるよう語りかけてくる事件が起きた。

そこで、忠告に従いチェコに戻った彼は、90年代の半ばごろに、上空を飛ぶ「白いコンドル」のビジョンを見ることになる。そしてその映像から、自分が進むべき人生は南米大陸にあることを悟り、アマゾン川流域やアンデス山中に住む先住民のもとを訪れる。

その地に住む優良なシャーマンは彼の来るのをすでに知っており、その後、ホボット氏は、彼らから16年間にわたってシャーマニズムの高度なテクノロジーを伝授されるところとなり、それは今もなお続いている。

***




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テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体
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