2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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今に感じ始めたことではないが、世の中の動きが闇勢力の描いた方向へと進められていて、
この流れはどうしたものかと考えさせられる。

この流れのままいくと日本は戦争の渦中に入ることになりそうだ。

代表選ではマスコミが小沢潰しに躍起になり、
彼らの思惑通り管が勝ち、前原などの売国奴がずらっと並ぶ。

民主党代表選で不正の可能性=植草氏が菅改造内閣の非正統性を指摘
http://news.livedoor.com/article/detail/5049980/

このニュースの通り、私は今回の選挙も不正が入る余地があったと考えている。
(これは大きな問題であり、選挙という仕組み自体を考えなければならないと思う。)

ネットの調査では9割方が小沢支持だった訳で、マスコミがネガティブキャンペーンを打たなければ、植草氏でなくても不正を疑ってしまう。

マスコミがネガティブキャンペーンを打ったお陰で「世論はマスコミが言う通りかもしれない」と国民は思う。

マスコミの働きは大きかったわけだ。

今思うと、あそこまでの強気なネガティブキャンペーンを打てたということは、出来レースの結果をマスコミは知っていたのかもしれない。

そして、中国と強いパイプを持つ小沢派は落選し、米国ポチ達が日本のトップに並ぶ。

管は公明党にアプローチを送ったりと、一時は狂いかけた、自民党時代の売国体制に逆戻りを果たしつつある。

その直後に今回の尖閣列島問題が起きる。

この動きの両国のリアクションを見ると、日本と中国を戦争に持ち込もうとする動きを感じずにはいられない。

この両国が戦争して利があるのは誰か?

当然、アメリカである。

日本と中国の戦争を画策する者達
http://alternativereport1.seesaa.net/article/93305639.html

日本において中国、北朝鮮の脅威を煽ることによって利を得るのはアメリカである

http://www.asyura2.com/10/senkyo95/msg/511.html

同時進行で小沢氏復活が出来ないように、徹底的に潰すべく悪の巨頭検察も強制起訴へ持ち込んでいる。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101004-OYT1T00836.htm?from=top

中国と強力なコネのある小沢一郎氏一派を潰しておかなければ、日中戦争に持ち込めないからだ。

今回の波は終息の方向に向かっているが、二波、三波と繰り返すことにより、誰の頭にも「戦争」の文字が浮かんでくるようになる。

それが起こっても違和感が無くなってくる。

それが奴らの狙いのように思う。

私たちは、絶対に戦争をしてはいけない。

ショックな出来事があっても判断力を落としてはいけない。

これだけのネット社会になった訳だから、

戦争で利するのが誰か?
仕掛けて、高みの見物をしているのは誰か?


知らなければならない。

この戦争へと続く大きな動きを食い止めるべく、真実の情報拡散が必要である。

未来を変えるべく、一人でも多くの情報拡散を望む。


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