2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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前原氏 VS 小沢氏

解りやすい展開ではないでしょうか。

米国の言う通り動いた菅。

実は、汚染水を海に流したのも、浜岡原発を止めたのも全てアメリカの指示だと言われています。

その他にも、表には出ていないだけで色々な指示があったと推測できます。

当然、アメリカは菅を高評価しています。

小泉の時もそうだったように、売国奴ほどアメリカにとっては高評価になる訳です。

そして、前原も高評価でしょう。

よく小沢氏の政治的抹殺を試みた一人が、小沢氏の協力を得ようと考えたな~っというのが率直な感想です。

しかも金銭問題で小沢氏を叩いていたかと思ったら、その後、自らが外国人からの献金問題が発覚。

小沢氏の問題はでっち上げ説が強いが、前原氏は完全な「黒」だったのも記憶に新しい。

まぁ、お願いするからには、当然見返りを求められて当然。

小沢氏の応援条件は、人選であったが、前原氏の人選とは織が合わなかった。

前原氏は駒に過ぎず、その駒が総理になった暁には、人選はバックが決める訳で、
前原氏にその決定権は無いのでしょう。

ですから、織が合うはずがないのです。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201108/article_76.html

こんな人が総理になったら、日本は更なる暗雲に突き進むのでしょう。

もし、国民がそれを望むのなら、それも運命かもしれませんが。

もし、小沢氏サイドが勝ち、脱アメリカに進むなら、米デフォルトが早まります。

一時的には大変な世の中になりますが、その後の明るい未来が来るのも早まるのではないかと思います。

さてどうなるでしょうか。


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