2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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フリーエネルギーに関する情報だけど。

気になるがちょっと眉唾。。。

保証金持ってドロンってな事にならないか、かと言って100万で車が手に入るような話じゃ、詐欺にもならんが、

この話の真相に今後注目してみます。

http://blogs.yahoo.co.jp/nagaiufo/32082320.html

日本で起こせ!!フリーエネルギーによるテクノロジー革命!!
この世界に「フリーエネルギー装置」が登場すれば、全ての

「原子力発電所と火力発電所、そして石油に頼る事もなくなります!!」

またこれらは貴方方の金銭面を負担しより多くの貯蓄も可能になります。そして何より「貧困層」がなくなるでしょう!!
フリーエネルギー装置は「自家発電」として一般家庭に利用可能になります。もちろんコストはゼロです。

Dr.ミラクルが画期的なフリーエネルギー装置を完成させました。7月〜12月にかけて国内及び海外での量産体制を進めています。


☆フリーエネルギー装置について

Dr.ミラクルがアメリカで開発した発電機とは、まさにフリーエネルギー装置のことである。 最初に 5w だけあれば、永久に、大量に、全くタダで発電することが出来る。 5w といえば、電池でも十分な量である。
これを開発したのはアメリカ人科学者で、今から 30 年前(大学時代)に、 テスラという科学者の理論をベースに、この発電機の元になるものを作った。
Dr.ミラクルが、アメリカで初めてその開発者と出会った時、あるデモンストレーションを受けた。 まず、コンセントから電源を取り、テレビを写して見せた。
そこには大きな箱が接続され、一見するとバッテリーのようであった。 実際、開発者がコンセントを抜いても、テレビは映ったままなので、やはりバッテリーだと思った。
しかし、その箱はバッテリーではなかった。
開発者はそれを“電気のミラー装置”と言った。
常識的には、テレビに電気が流れると、そこで電気が消費されて無くなるため、 継続的に電気を送り続けないとテレビは消えてしまう。
しかし、電気のミラー装置では、「電気は絶対に無くならない」と言う。
実はこの原理は電力会社も知っているらしい。
しかし、それを言ってしまうと、消費者から「電気代が高い」と苦情が出るので、黙っているだけ。
開発者は、この装置を小型のチップにし、5 ドルか 10 ドルで世界中に売りたいと考えていた。
しかし、大学卒業から 30 年間、この技術にお金を出す投資家が現れず、実現出来ずにいた。
そこで、Dr.ミラクルがその権利を買い、まずは契約金として 1000 万円をキャッシュで支払った。
その資金によって、開発者は小型のチップ化に成功した。
開発が進むと、この発電機で、1kw の電流を 21kw(つまり 21 倍)に増幅することが出来た。 当時、日本では、50kw 以上の電力が自由化され、誰が作って、誰に売ってもよかった。
そこで、松下電器の子会社に 3kw の発電機を作らせた。 それを 21 倍に増幅させれば 63kw になるので、これでビジネスになると思った。
しかし、ここでビジネス化には踏み切らず、さらに開発を続けた。 その結果、100w の電流を 210kw(つまり 2100 倍)に増幅することに成功した。
今の日本の法律では、ソーラーパネルを屋根に取り付けて発電した場合、 電力会社は以下の条件で買い取る義務がある。
・0~10kw/h 1kw/h 当たり 48 円
・10~500kw/h 1kw/h 当たり 24 円
仮に、10kw/h の発電機を一般家庭に設置すると、 一般家庭の電力使用量は平均 1~2kw/h 程度なので、残り 8~9kw/h は余ることになる。
すると、余った分を全て電力会社に買い取らせた場合、 月間収入は、8kw/h × 48円 × 24h × 30日 = 約28万円/月
もし、ソーラーパネルで最初の 100w を作れば、太陽光を使うので、ランニング・コストは 0 円である。
その 100w を 210kw(2100 倍)に増幅し、その 210kw をさらに 2100 倍に増幅する ということを繰り返すと、 いくらでも電力を作ることが出来る。
しかも、 ランニング・コストは 0 円である。
さらに、このシステムでは、箱の中で発電出来るので、 電線が不要である。
だから、山の中でも、海でも、箱を持って行ってソーラーパネルを置けば、 どこでも発電が出来る。
次に、このシステムを車に応用しようと考えた。 210kw の発電機を付ければ、350 馬力程度の車になる。
さらに、 最初の 100w だけを常に発生させる発電機を開発したことで、ソーラーパネルも不要になった。
そして、 今年の 10~11 月には、この発電機を搭載した車を 2 台、世に出す計画である。
実は、トヨタや日産にも提案したが、「そんなこと出来るわけがない」と取り合ってくれなかった。
そこで、BMW に提案してみた。
すると、BMW 本体では無理だが、子会社(M パワー)で 2 台だけなら提供出来るとのことで、 エンジンが無く、ボディに塗装もされていない状態の車を 2 台、250 万円で購入した。
そこに開発した発電機を搭載すれば、 エネルギー・コスト 0 円で走らせることが出来る。
しかも、この発電機は 210kw/hの発電が出来るので、 この車を家に駐車しておくだけで、発電分を電力会社に買い取らせて、 売電収入を得ることが出来る。
その場合の月間収入は、 210kw/h × 24円 × 24h × 30日 = 約360万円/月
そこで、Dr.ミラクルは、この車を普及させるために、量産する決断をした。
しかし、国土交通省に相談したところ、 「トヨタや日産がいるので、許可が下りるのに 3~5 年はかかる」と言われた。
それでは話にならないので、イギリスで許可を取り、日本で生産し、世界に輸出する計画である。
次に、この車のビジネス・モデルを説明する。 重要な点は、“販売”ではなく、“貸す”ということ。
つまり、車の所有権は Dr.ミラクルにあり、ユーザーには無償で貸すというモデルである。
毎月 360 万円の売電収入が継続的に得られる車に、販売価格を付けようがない。
また、使用料を取ると、権利が移行してしまうので、ユーザーの使用料は無料とする。

ユーザーが車を借りる場合の主な条件
使用料 :無料
保証金 :100 万円(契約時に支払い。途中解約の場合、100 万円全額を返金する)
契約期間 :5 年間
契約更新 :5 年後に好きな車と交換
維持費:車に掛かる税金、保険、車検代は全て Dr.ミラクル社が負担
収入 :月間の乗車時間に応じて、最大で月に 100 万円の収入が得られる。

ユーザーには月間で 100 時間乗車出来る権利が与えられ、・100 時間乗った場合 ・50 時間乗った場合 ・全く乗らなかった場合収入は 0 円/月 収入は 50 万円/月 収入は 100 万円/月、これを来年 7 月から世に出す。
デザインはイタリアの会社に依頼し、非常にかっこいい。
Dr.ミラクルは、今年 11 月より、全国の各都道府県より 2 つの市町村を選定し、 希望する家庭に 10kw/h の発電機を設置していく計画である。
それによって、家庭 1 件に付き月 30 万円程度の売電収入が得られる。
そうすると、誰もが欲しがるようになる。
しかし、どんなに頑張っても、生産能力は月産 10 万台程度。
10 年間、フル稼働しても、1000 万台程度である。 その組み立て工場は各都道府県に 1 ヶ所ずつ設ける計画で、生産は日本に限定する。
また、この発電機の部品は 48 点あり、それを東京都大田区の 4500 社の中小企業に作らせる。
家庭用発電機のビジネス・モデルは以下の通り。 発電機を各家庭に無償で貸し、それによって各家庭は電気代がタダになる。
そして、発電機を置いてくれることに対して、各家庭に 3 万円/月の管理費を支払う。
これなら、みんな設置したいと言うだろう。
しかし、どこに設置するかを決める決定権は Dr.ミラクルにあるので、 注文が殺到しても大量生産するつもりはない。
この発電機の応用分野として考えていることの例 ・ヒマラヤの氷が溶けて、湖が 2000 個くらい出来たので、一番小さい湖に発電機を設置して凍らせる。
・北極の氷をどんどん作る ・海流の流れを変えて、地球の温度を1°Cくらい下げる。
こうしたことが可能になるは、この発電機ならランニング・コストが 0 だから。


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テーマ:ひとりごと。 - ジャンル:日記
コメント
BMW MPower 3coupeかも…
フリエネエンジン搭載モデル、楽しみです。
車検通らなくてもモータースポーツで活躍して欲しいです。手作りのEVでもフェラーリを簡単にぶっちぎれる性能、そんなビデオが確かヨウツベにあったなぁ…
2012/06/09(土) 09:35:04 | URL | ST #ukmR3SMc[ 編集]
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