2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

→→ 全国人気哲学・思想ブログランキングはココ
▲クリックすると、筆者の記事を書く活力に繋がります。 一日一度のクリックをご協力お願いします▲

拍手する
ご存知の通り、1969年7月20日 アメリカが打ち上げた有人ロケットアポロ11号月面着陸しました。

そこで撮影したビデオがインチキだというテレビ番組は多くの人が見たことがあると思います。

影の方向が写真内でバラバラになっていたり、長さが違ったり、
違う場所なのに背景が使い回しだったり、
アメリカ国旗が風で靡いてしまったり、
宇宙飛行士の背中の箱に吊り下げるワイヤーらしきものが見えたり、
宇宙飛行士が落とした物が地球の重力と同じように落下したり…
etc

それに対するNASAの弁解もあるにはあるのですが、言いわけにしか聞こえない内容です。

このビデオは矛盾点が多く、地球のどこかのスタジオで撮影したものだと言えそうです。
では、何の為にそんな事をしたのかということで以下の2説が議論されてきました。

・アポロ計画陰謀論
・遭遇隠蔽説


アポロ計画陰謀論とは、月面着陸したというのはアメリカの嘘なのではないかとする説。
遭遇隠蔽説とは、月面着陸した際、宇宙飛行士が宇宙人やUFOなどを見たがアメリカはそれを隠蔽しているとする説。

しかし、
2008年 日本の宇宙探査機(月周回衛星)かぐやが、アポロ15号の着陸船のロケット噴射によるクレーターを撮影し、アポロ宇宙船が実際に月に着陸したことが確認されたことによりアポロ計画陰謀論はなくなりました。

残る説としては、宇宙人遭遇隠蔽説・・・

そして、アポロの乗組員がNASAが宇宙人と接触していることを暴露しました。

点が繋がって線になる心境ではないですか?

これで驚くなかれ!

月には人が住んでいて都市も存在すると主張する人もいるのです。

まぁ、鼻で笑わずに可能性を疑ってみましょう。

続きは次回

→→ 全国人気哲学・思想ブログランキングはココ
▲クリックすると、筆者の記事を書く活力に繋がります。 一日一度のクリックをご協力お願いします▲

拍手する
テーマ:宇宙人 - ジャンル:
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://bestflow.blog36.fc2.com/tb.php/30-f25496d4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。