2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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前回、生と死について少し触れました。

肉体は、霊界で学んだことを実践で試すために神からの"借り物"であり、人の本当の姿(主)は"魂"なのです。

実践の目的は、魂の波動を高めることであり(霊性向上)、金儲けをすることが目的ではないことを以前書きました。

当然、死んでも"無"になることはありません。
"無"になると考えている人は死んでビックリ!
死んでも、生きている状態と同じ感覚なので、死んだことに気付かないのです。

仮に死んだことに気付いても、『霊界なんか無い』と思っている人は当然のようにお墓に溜まります。

また欲や怨みや不安や拘りなどの強い執着がある人は、その執着が邪魔をして霊界(次のステップ)に行けず、浮遊霊となります。

このような人は、死んだ時の記憶のまま時間軸の無い次元に移動するため、いつまでもその状態から抜けられずにいることがあります。

今になっても『武士の霊を見た』なんて話しを聞くと『おいおい、いつまでさ迷っているんだよ!』と思えますが、彼らは"気付き"があるまでいつまでも同じ状態にいるのです。

まずは真理を知ることで、死後の世界に対する恐怖心が無くなり、今をどう生きなければならないかを知ることができると思います。

ですからまずは知ることです。

私は天命を全うして死後の世界に帰ることを楽しみにしている一面もあります。

ですが、前回の記事にも書いた通り、今は何が何でも生きたいと思う理由もあります。

長くなったのでそのへんの話は次回!

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