2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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先日、ニュースを見ていたらこんな記事に辿り着いた。

磁気シールドに破れ、太陽嵐の影響懸念

記事をまとめると

●地球の磁場の内側に予想外の太陽粒子の厚い層が存在していることが判明し、太陽に対する地球の制御体制に大きなほころびが存在する可能性がある
●太陽活動が活発化する時期になると、地球では太陽風(太陽から流れ出る荷電粒子)が吹き荒れることになる
●太陽風が強くなると見たことのない美しいオーロラが輝き、場合によっては地球の電力網が全滅する可能性あり
●次の太陽活動極大期は2012年に始まると予測されている


皆さんはこの記事を読んで何を感じるだろうか?

まず、太陽風による地球規模の電力網停止の話を読んだ時、
色々な聖人が予言した『暗黒の三日間』が頭をよぎる。

キリストの生涯と受難を幻視したドイツの神秘家、尊者アンナ・カタリナ・エンメリックはこの世にもたらされる『三日間の暗黒』をこう予言してる。

『全世界が突然の暗黒に包まれ、人工的な光が用をなさない暗黒の日が訪れる。
この暗黒の日には、燃え立つ紅い雲が天をよぎり、雷鳴がそこら中に響きわたる。
地上にはいたる所で大きな地震が発生し、海は泡となり、洪水のように大地に押し寄せる。
その暗黒の日々には、これまで人間の目で見ることのできなかった悪魔が姿を現わし、
その忌むべき姿を見た人間はあまりものおぞましさに発狂する者も出てくる』


この暗黒の三日間の予言は多くの聖人や聖母マリアも予言しているという。


エンメリックの言う天変地異こそ、太陽風によって起こるのではないか?
『燃え立つ紅い雲』とはオーロラのことではないか?
と思えるほど記事と被ってしまう。

そして、
記事の太陽活動極大期は2012年
お気づきの通りアセンションの年である。

ここでいう『これまで人間の目で見ることのできなかった悪魔』とは、次元上昇により3次元以上の存在が見えてくるという意味なのでは!?
そうだとしたら、高次元に上昇できるレベルに達していない人は同波長の法則で、悪魔に足元をすくわれてしまう。
物質こそ全てだと考えていた人たちからその光景を見れば発狂に値するのではないか。。。

っと、想像力を膨らまして仮説を立ててみた。

いずれにせよ、あと4年ほどのことであり、今をどう生きるかが大切なことは間違いない。

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