2012年・アセンションプリーズ

偉そうなことは書けんが、光に向かって進もうともがいてる姿を見よ!

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未来の家というとどんな家をイメージされますか?

多くのマンガで描かれているのが半円形のドーム型の家です。

そして、以前ご紹介した本レムリアの真実でも、地底に住む彼らの家は半円方のドームハウスであると書いてありました。

しかし、家はいつまで経っても箱型が一般的であります。

そんな中、実は未来のイメージ通りの家がありました。
ドーム


http://www.dome-house.jp/

ジャパンドームハウス株式会社が開発した世界で初めて発泡ポリスチレンを構造体としたドーム型建造物『ドームハウス』。
発泡ポリスレチレンとは、発泡スチロールとほぼ同じですが、強度はその15~20倍あるといいます。

発砲スチロールで家!?大丈夫???
とお考えの方は、こちらの動画を見れば、その不安も解消されるはずです。


なんとこの家、世界一の耐久性。世界一の耐震強度。世界一、強風・積雪に強い。世界一の断熱・省エネ。バーナーで炙っても燃えない。ノンフロン、ノンホルムアルデヒド素材で地球にも人体にも優しい。木を切ることもないので、環境にも優しい。
そして、組み立て式で簡単。基本的には3~4人で約7日間でクレーン無しでも施工可能です。

通常の家は、25~30年でガタがきます。場合によっては立て直しが必要な場合もあります。
そして、某大手建築会社は、「うちの家は50年大丈夫」と謳っています。

しかし、このドームハウスは紫外線・薬品・熱などの影響を受けなければ半永久的に変化しないという特徴があります。

まさに至れり尽くせりではないですか。
耐震性、耐火性が優れている家は地震大国日本では持ってこいではないですか。

なんだか、この会社のまわし者のようですが、
私は、このドームハウスを発見して感動しているだけの人です。
初めて、建ててみたい家を見つけました。

我々の頭には「家」という形が固定概念でありますが、
ドーム状にすることで、箱型にはできなかった良いことが沢山あるなら、この形の方が理に適っているのかもしれません。

将来は、ドーム型の家が主流になる日が来るかもしれません。

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テーマ:コレ知ってる? - ジャンル:ライフ
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